無価値な私はいらないでしょう?
だから、私から離れようと思うのです。
はじめまして。
胃をキリキリさせながら拝見しています。
更新を有り難うございます。
今回のお話は、前回にも増してヒロインの自尊心を抉る、リアルでもありそうな内容に、同性としても一読者としても非常に辛かったです。
今後も苦難が続く予感に、悲しいやらムカムカするやら感情が乱れて苦しいですが、
溺愛タグを信じて、ついて行きたいと思います。
どうかご自愛下さいませ。
応援しています。
センシティブな話だから、なんかなぁってな感じです。
どうして離婚すると駄目なの?嫁が後継者生めないのでチェンジしましたでいいんじゃない?この時代の貴族ってそういうもんてすよね。それに政略結婚とはいえ、なんの旨味もない嫁ですよね。問題ないと思いますが………。このまま飼い殺しになっている主人公が可哀想。
それから陰謀論として考えるなら、味方でもない使用人と嫁として認めない義母と公爵家の息のかかった侍医から、避妊薬盛られていて不妊偽装されてたような気もします。
シンシアを嫁にと願う義母にお願いしてみたら?
「私もそう思います。だから息子さんを説得してください」と。
「あんたが縋ってるんでしょ」と言われたら「シンシア様が来たときに、暇を告げたら拒否されました。お義母さまが代わりに私を追い出してください」と。
自分が離婚を望むなら、方法はいくらでもあると思います。何故我慢の必要があるの?
それか旦那にシンシアと使用人たちの事言ってみたら?
シンシアが嫁としてではなく、ただの孕み腹としているなら、あの旦那のことだから契約書があるはず。「妻は彼女のみ。だから妻を尊重すること。子どもの母親も彼女のみ。後継者とスペアが生まれたら、契約金とともに速やかに去る」というやつ。
あったとしたらシンシア用済み。使用人解雇。すぐにお掃除完了できるはずです。
胸がドコドコ鳴りながら読ませて頂いております。
第三話、お義母様「うちの夢」になっています。
いやあ、溺愛って誰が誰を?と、ハラハラしています。
夫も解放してやってよ…
続きを楽しみにしております( ꒦ິ꒳꒦ີ )
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