悪魔だと呼ばれる強面騎士団長様に勢いで結婚を申し込んでしまった私の結婚生活
初恋の幼馴染みは、もう一人の幼馴染みと結婚をしてしまい、傷心のまま婚約をした相手は、結婚間近に浮気が発覚して破談になってしまった。
ある日の舞踏会で、ラーチェルは幼馴染みのナターシャに小馬鹿にされて、酒を飲み、ふらついてぶつかった相手に、勢いで結婚を申し込んだ。
それは悪魔の騎士団長と呼ばれる、オルフェレウス・レノクスだった。
イッキ読みさせて頂きました。
面白かったです😊
ラーチェルは、いつかナターシャと和解できれば良いな〜、
とか思ってましたが、まぁ、そんな未来は絶対来ないわけで。
だってナターシャ、領地からも侯爵家からも、今後出られないんですから。
まぁ、ナターシャにはもっと激しいザマァでも良い気がしますが、
金輪際!社交界どころか王都にも出ては来られないので、豪華なドレスや高い宝石なども必要無くなりました。
(もう、いっそのこと時代遅れなドレスで着のみ着のままで居させたら良いと思います!)
派手好きで!目立ちたがりで!自分だけが大大大好き!なナターシャには、1番のザマァになったのかな〜と愚考いたします。
かと言って、お勉強や算術など出来なさそうですから、居るだけで無駄飯喰らいの穀潰しです。
そこはルイへのザマァになるのかもしれません。
まぁそれでも、オルフェ様にとっては幸運でしたね😊
ずっと想い続けていたラーチェルを手に入れられて、ラーチェルからも愛されて、二人揃って王城勤務。
お手手繋いでランラランな出勤&退勤♪
強面なのに可愛いキャラ弁を食べてる騎士団長😆
そういうの大好物でっす!
エルゥのキャラも良かった。
「あの人達ラーチェルの事悪く言ってたから浄化したくない!」
とか、いい性格してるよね!
楽しく読ませて頂きました!
ありがとうございます!
更新ありがとうございます。楽しく読んでいます。
ナターシャの愚かな企みサクッと終わって良かったです。
ルイは気づいたらようですが、ルドランは間抜けなままなんですね。
貴族であれば1人の讒言に惑わされず裏どりが普通では?
そのおかげで抜けた男と結婚しなくてよくなりましたが、ルドランも悔恨するといいな
いやいや おめぇーが気持ち悪いんだけどナターシャ。
人のもの欲しがったりヤバイ女。
黙って大人しく婦人に収まってたらいいのに余計なことばかりして。
見た目だけ綺麗でも腹黒真っ黒。
早くザマァ~な展開期待します。
発表前の香水の成分を話してしまったのは余りにもウカツ(>_<")
ましてやあの見た目だけ妖精姫(毒婦)に話すなんて(-_-)
それにしても、今から香水の発表会が始まるのに脇で控えている人の所まで匂いが届く程香水振り撒くってチョー非常識(*`Д')悪意しか無いんだけど‼️係員さんその辺一帯会場の外へ放り出して〰️
ポーイって( `Д´)/
毎度楽しく続きお待ちしてます。
なのに最初が誤用指摘で申し訳ない。
今朝の処、神々のお話の処で
原初の神夫妻を『2対』と表現されてますが
『対』はペアの意味です、これだけで2人のこと。
夫婦神なら『1対』ですし、
『神2人』を言うなら『2柱』かと。
ご確認まで。
更新毎度ソワソワするくらい愉しみにしております!
幼なじみカップルは自滅してほしいかなぁ、!、
デリカシーがなさすぎる、、
とくに女のほうが、、、
さりげなく嫌味とマウント?!
何様?(💢'ω')
騎士団長!優良物件だわ!
真面目(*○-○*)
色んな意味で強そう(笑)
幼少期に主人公に一目惚れしたのかなぁ、( ´,,•ω•,,`)♡
噛み合わなそうで
噛み合わせ最高な気がする(*´ω`*)
あなたにおすすめの小説
王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香
妹が嫌がったので、呪われた辺境伯へ身代わりで嫁ぎました。ところで、毎晩私の寝台で眠る黒狼は旦那様ですか?
月白ゆいか
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
私だけが愛して1度も笑ったことの無い夫が、死んだはずの息子を連れてもどってきた
まつめ
側妃の条件は「子を産んだら離縁」でしたが、陛下は私を離してくれません!
花瀬ゆらぎ
触れると魔力が暴走する王太子殿下が、なぜか私だけは大丈夫みたいです
ちよこ