異世界で傭兵始めました
ゲーム大好き高校生だった、東條 薫(とうじょう かおる)は自分が作った最高な出来のゲームをプレイする事を夢見ながらゲーム開発をするような少年だ。
そんなある日、ゲーム制作中に突然死んでしまう。
そんな彼が目を覚ますと見知らぬ場所だった。
異世界に転生する事を知った彼はチート並なステータスを得て、異世界での冒険を始める。
※投稿は不定期に行われます。(慣れていないので投稿ペースは遅いです。)
予定ではグロいシーンなどの場面もあります。
気長にお付き合いください。
※ぶっつけで書いてますので、設定が組まれてません。その為、修正や補完などがされる場合があります。
設定が組まれてない為、投稿が遅いです。
あなたにおすすめの小説
家に帰ったら、妻は冷たくなっていた。突然シングルファザーになった勇者パーティーの治癒師は家族を修復したい
八朔バニラ
ファンタジー
勇者パーティーに所属し、魔王討伐した治癒師(ヒーラー)のゼノスは街の人々の歓声に包まれながら、3年ぶりに家に帰った。家族が出迎えてくれると思ったが、誰も出迎えてくれない。ゼノスは不満に思いながら家に入ると、妻の身体は冷たくなっていた。15歳の長男ルミナスはゼノスの代わりに一家の柱として妹を守り抜き、父に深い拒絶のこもった瞳を向けていた。そして、8歳の長女ミリアは父の顔も忘れていた。
ゼノスは決意する。英雄の肩書きを捨て、一人の不器用な父親として、バラバラになった家族の心を繋ぎ合わせることを。
これは世界最強の治癒師が家族を修復する物語である。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
後日譚追加【完結】冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます
なみゆき
ファンタジー
魔王を討ったはずの俺は、冤罪で追放された。 功績は奪われ、婚約は破棄され、裏切り者の烙印を押された。 信じてくれる者は、誰一人いない——そう思っていた。
だが、辺境で出会った古代魔導と、ただ一人俺を信じてくれた彼女が、すべてを変えた。 婚礼と処刑が重なるその日、真実をつきつけ、俺は、王都に“ざまぁ”を叩きつける。
……でも、もう復讐には興味がない。 俺が欲しかったのは、名誉でも地位でもなく、信じてくれる人だった。
これは、ざまぁの果てに静かな勝利を選んだ、元英雄の物語。
異世界帰りは目立ってはいけない。
アノマロカリス
ファンタジー
僕の名前は、瑞乃守水月(みのかみ みずき)17歳の高校生だ。
僕はこんな発言をすると…厨二と思われるかも知れないが、実は異世界帰りである。
今から二年前…と言っても、異世界に転移した時の日本時間は止まっていたので、二年間は異世界で暮らした年数だ。
僕は、数人の同じ高校生と共に(学校は違う)異世界に召喚された。
そこで魔王を倒す為に呼ばれ、僕は勇者として…なら良かったのかも知れないが…?
チームサポーターという…要はコマ使いの様な役目だった。
そんな役職の僕なんて、無碍に扱われる…と思っていたが…?
パーティーメンバーは、皆さん人格者だったので…それぞれをリスペクトし、パーティー仲は良好な状態で魔王を倒す事が出来た。
それから僕達は、大いに感謝をされて…日本へ帰って来た。
…が、ここで1つ問題が起きた。
みんなの能力は、あまりにも強い力の為に日本に渡った時に失った。
僕の能力は…戦闘ではあまり役に立たない物だったので、日本でも難なく使えた。
だが、それが良くなかった。
変に悪目立ちをして、一部の者達から目を付けられる事に…
僕は一体、どうなってしまうのだろうか?
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
ファンタジー
十二歳のときに母が病で亡くなった途端、父は後妻と一歳年下の妹を新たな『家族』として迎え入れた。
彼らの築く『家族』の輪から弾き出されたアニエスは、ある日義母の私室に呼び出され――。
タイトル通りのおっさんコメディーです。
『お前の針仕事など誰でもできる』——なら社交界のドレスの裏地を、めくってごらんなさい
歩人
ファンタジー
「地味な針仕事しかできない令嬢は要らない」——公爵家の嫡男にそう言い渡された伯爵令嬢ティナは、
裁縫道具だけを持って屋敷を出た。その翌週、社交界が凍りつく。王妃の夜会服も、公爵令嬢の舞踏会
ドレスも、第一王女の外交用ローブも——仕立てた職人が消えたのだ。しかもティナが十年かけて縫った
全てのドレスの裏地には、二重縫いで隠された署名が残されていて——。
辺境の小さな仕立て屋で穏やかに暮らすティナの元に、王都から使者がやってくる。
|ωー)コソリ
( ˘ᵕ˘ ).。oO(GWですね|ョω・`) )
更新予定ありますか??|・ω・*)
続きがすんごい楽しみです。
どのくらい出来ておりますか?
小説って、書いてみると内容がスラスラ出たり、はたまた全然思い付かなかったりと、意外と気分屋ですよね。それでも書くのはなんだかんだ言って楽しいという。
あ、自分語りに…失礼しました((。´・ω・)。´_ _))ペコリ
リアルに時間が流されてなかなか小説を書く事が出来ないのは凄い解るので、気長に待ってます。
ただ、この小説の続きを楽しみにしている人がいるって事を知ってて下さいね!(´ω`)
(結構厚かましいぞ自分←)
感想としましては、奴隷を奴隷として扱わずに家族として大切に扱うのは凄くいい事ですし、非常にグッジョブと思っています。
そして主人公…もといカオルが頭を撫でたら相手は頬を染めたりふにゃっとしたりするという事はカオルは美形なんでしょうか!それか凄く好かれやすいとか。とりあえず撫でられた子の反応がとても可愛いので…、
良いぞ主人公もっとやれ(ナデナデを)( '-' )b…!!
…はい、落ち着きます。
長文で失礼しました。ではでは( ´ ▽ ` )ノシ
今度に楽しみ
感想ありがとうございます。
風邪を引いてまして、中々書けていませんでした。なるべく書いて投稿していきますのでよろしくお願いします。
次回の更新楽しみにしています!(^^)!
商人ギルドの悪徳ボスさんのざまぁ展開を楽しみにしています!!
感想ありがとうございます。
商会ギルドのざぁまぁ~な展開にするかを悩んでますね。手を組むパターンもありな気がしてるんですよ。どうなるかは今後の展開次第ですが・・・。
投稿は遅いですが、今後も投稿していくのでよろしくお願いします。
やっぱり面白いですね!
感想ありがとうございます。
そう言ってもらえますと励ましになります。投稿は遅いですが、今後ともよろしくお願いします。
退会済ユーザのコメントです
感想ありがとうございます。
不定期ながら、なるべく投稿していきますので、今後もよろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
私の考えでは、商品を手にしながらぶつくさと呟いていたりしたら、(怪しい)と思います。そこに短気キャラをぶつけたと言った場面だったのでしたが、語彙力が無く伝える事が出来なかったせいです。すみません。
今後もこのような意見があった時は感想にて知らせて頂ければ幸いです。
傭兵ギルドは対人戦が専門と言っているのにモンスターの調査に行かすのはおかしくないですか?
感想ありがとうございます。
この事に関しましては設定集を作成していました。
設定集を作成するなどのきっかけになりますので、今後も何か違和感を感じた時は感想で教えてもらえますと助かります。
感想ありがとうございます。
脱字ですね。よく誤字・脱字をしてしまい、感想で教えてもらって助かってます。
リアルが忙しく書く時間が少なくなっていますが、なるべく書いてますので、今後もよろしくお願いします。
さっきのは、10話です。
話数を教えてもらえて、助かりました。
今後も見つけた時はよろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
確かに余分でしたので修正致しました。
今後も見つけた際には感想にて知らせて頂ければ幸いです。
感想ありがとうございます。
毎度毎度、誤字・脱字などの報告ありがとうございます。それに、アドバイスがとても助かります。第三者からの目線で言われて初めて気づき(確かにその通りだ)と思います。
今後ともよろしくお願いします。
面白かったです!
次の話から、ほこりまみれだった気がする家に奴隷を入れるのか、どう続くのか楽しみです!
感想ありがとうございます。
帰ったら、エミリーが掃除してましたパターンにするか、それとも文自体を変えて綺麗にしてから行った事にするかなどと悩みました。
6話
大金貨が大金額に
感想ありがとうございます。
金貨と打っているのに候補項目(予測)の最初に金額と表示されているのに指摘から気付きました。
読んでいる時に、誤字・脱字などがありましたら、また、感想をよろしくお願いします。
もう1つ
その続きの文も
「だから悩んでいた。そんな時にワルビーは話しかけてきた。」
「目的の奴隷が見つからず、俺は悩んでいた。その時、ワルビーが話しかけてきた。」
少し文章の繋がりを意識した方が良いかもと思いました。
こちらの点も含めて今日中に修正したいと思います。
わざわざありがとうございます。
第9話、
「次の区画もまた似たような所だった。その次の区画も同じような所だった。いまいちピンとこない。」
同じ言葉が並び、少し雰囲気が伝わりにくいと思います。
たとえば
「次の部屋に入り見渡すが、さっきの部屋と代わり映えがなく、更に奥の部屋に入って見たが、やはり同じ様な感じの部屋だった。俺の思う様な奴隷がいない。」
など、少し変化をつければ、読む方もイメージしやすいのでは?と思いました。
感想ありがとうございます。
急いで作った為、言葉遣いがガバガバでした。まささんの様な表現の方が伝わり易いと思いますので、今日中には修正したいと思います。
表現力が無いので今回のような指摘も助かります。修正した後も、おかしいと思いましたら指摘の方をよろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
ムトさんのおかげであちこち細かい所が修正されました。
スキルに関しまして、今の所は説明は変更していませんが参考にさせていただきまして、今後の展開に加えていけたらと思っています。
修正箇所が多い中、分かり易くて助かりました。今後も見つけた時は教えて頂ければ助かります。
今回はありがとうございました。
スキルの説明文の時だけなのですが、文章がずれて、少し読みにくくなってます。
一度、文章を打ち込んだ状態ではなく、読む状態で見てみれば、分かると思います。
感想ありがとうございます。
プレビューにて確認しましたら第5話にてズレを確認しました。現在は修正してあります。
細かい所をよく見逃しているので今後も指摘していただければ助かります。
わざわざありがとうございました。
第4話、スレインさんを落ち着かせるのに時間がかかった。
話の流からエミリーさんの事だと思うんですが?
感想ありがとうございます。
スレインではなくエミリーで慌てていたのが正しいですね。見返していても他人のは気づいても自分のだと案外気付かなかったりするものですね。
わざわざありがとうございました。また、見つけた時はよろしくお願いします。
2話の2体のオークの「片っぽ」より「片方」の方がよろしいのでは?
感想ありがとうございます。
片っぽよりも片方の方が良いと思い修正しました。即席で書いているので、言葉使いが粗かったりするのでこのような感想も助かります。
また、見つけた時はよろしくお願いします。
面白いです。これから更新楽しみにさせていただきます^_^
6話にてきになる文があったのですが、
冒頭のそんなやつ待ってたら、手遅れになるが、てをくれになっていたのと、
宿屋にて料金の話の際に、金貨しかないが、が金額しかないが、になっています。
感想ありがとうございます。おかげで誤字修正出来ました。誤字の箇所が判りやすく修正し易かったです。
また、誤字があった時はよろしくお願いします。