異世界で傭兵始めました
ゲーム大好き高校生だった、東條 薫(とうじょう かおる)は自分が作った最高な出来のゲームをプレイする事を夢見ながらゲーム開発をするような少年だ。
そんなある日、ゲーム制作中に突然死んでしまう。
そんな彼が目を覚ますと見知らぬ場所だった。
異世界に転生する事を知った彼はチート並なステータスを得て、異世界での冒険を始める。
※投稿は不定期に行われます。(慣れていないので投稿ペースは遅いです。)
予定ではグロいシーンなどの場面もあります。
気長にお付き合いください。
※ぶっつけで書いてますので、設定が組まれてません。その為、修正や補完などがされる場合があります。
設定が組まれてない為、投稿が遅いです。
続きがすんごい楽しみです。
どのくらい出来ておりますか?
小説って、書いてみると内容がスラスラ出たり、はたまた全然思い付かなかったりと、意外と気分屋ですよね。それでも書くのはなんだかんだ言って楽しいという。
あ、自分語りに…失礼しました((。´・ω・)。´_ _))ペコリ
リアルに時間が流されてなかなか小説を書く事が出来ないのは凄い解るので、気長に待ってます。
ただ、この小説の続きを楽しみにしている人がいるって事を知ってて下さいね!(´ω`)
(結構厚かましいぞ自分←)
感想としましては、奴隷を奴隷として扱わずに家族として大切に扱うのは凄くいい事ですし、非常にグッジョブと思っています。
そして主人公…もといカオルが頭を撫でたら相手は頬を染めたりふにゃっとしたりするという事はカオルは美形なんでしょうか!それか凄く好かれやすいとか。とりあえず撫でられた子の反応がとても可愛いので…、
良いぞ主人公もっとやれ(ナデナデを)( '-' )b…!!
…はい、落ち着きます。
長文で失礼しました。ではでは( ´ ▽ ` )ノシ
もう1つ
その続きの文も
「だから悩んでいた。そんな時にワルビーは話しかけてきた。」
「目的の奴隷が見つからず、俺は悩んでいた。その時、ワルビーが話しかけてきた。」
少し文章の繋がりを意識した方が良いかもと思いました。
第9話、
「次の区画もまた似たような所だった。その次の区画も同じような所だった。いまいちピンとこない。」
同じ言葉が並び、少し雰囲気が伝わりにくいと思います。
たとえば
「次の部屋に入り見渡すが、さっきの部屋と代わり映えがなく、更に奥の部屋に入って見たが、やはり同じ様な感じの部屋だった。俺の思う様な奴隷がいない。」
など、少し変化をつければ、読む方もイメージしやすいのでは?と思いました。
面白いです。これから更新楽しみにさせていただきます^_^
6話にてきになる文があったのですが、
冒頭のそんなやつ待ってたら、手遅れになるが、てをくれになっていたのと、
宿屋にて料金の話の際に、金貨しかないが、が金額しかないが、になっています。
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