レディース異世界満喫禄
〇城県のレディース輝夜の総長篠原連は18才で死んでしまう。
その死に方があまりな死に方だったので運命神の1人に異世界におくられることに。
その世界で出会う仲間と様々な体験をたのしむ!!
その死に方があまりな死に方だったので運命神の1人に異世界におくられることに。
その世界で出会う仲間と様々な体験をたのしむ!!
あなたにおすすめの小説
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
公爵家次男はちょっと変わりモノ? ~ここは乙女ゲームの世界だから、デブなら婚約破棄されると思っていました~
松原 透
ファンタジー
異世界に転生した俺は、婚約破棄をされるため誰も成し得なかったデブに進化する。
なぜそんな事になったのか……目が覚めると、ローバン公爵家次男のアレスという少年の姿に変わっていた。
生まれ変わったことで、異世界を満喫していた俺は冒険者に憧れる。訓練中に、魔獣に襲われていたミーアを助けることになったが……。
しかし俺は、失敗をしてしまう。責任を取らされる形で、ミーアを婚約者として迎え入れることになった。その婚約者に奇妙な違和感を感じていた。
二人である場所へと行ったことで、この異世界が乙女ゲームだったことを理解した。
婚約破棄されるためのデブとなり、陰ながらミーアを守るため奮闘する日々が始まる……はずだった。
カクヨム様 小説家になろう様でも掲載してます。
二度目の聖女は御免です〜超一流薬師は、伝説の神獣を連れて自由な旅に出ることにしました〜
雪平もち
ファンタジー
「もう、あんな孤独な聖女は二度と御免です!」
前世、国の守護者として捧げられ、孤独の中で死んだ聖女エルナ。 今世は「普通の女の子」として自由に生きることを誓い、叔父の元で薬師としての腕を磨いていた。
……はずなのに、執着心の強い第一王子ルシアンに見つかり、またもや「聖女」として囲い込まれそうに。
「私の人生、私が決めます!」
エルナは神獣ハティと共に、商会のネットワークを駆使して国境を越え、隣国の王子や領主のトラブルを(ついでに)解決しながら、自分だけの居場所を探す旅に出る。 美味しいご飯と薬草、そして美青年(神獣)との、爽快・逃亡ファンタジー!
転生令嬢の食いしん坊万罪!
ねこたま本店
ファンタジー
訳も分からないまま命を落とし、訳の分からない神様の手によって、別の世界の公爵令嬢・プリムローズとして転生した、美味しい物好きな元ヤンアラサー女は、自分に無関心なバカ父が後妻に迎えた、典型的なシンデレラ系継母と、我が儘で性格の悪い妹にイビられたり、事故物件王太子の中継ぎ婚約者にされたりつつも、しぶとく図太く生きていた。
そんなある日、プリムローズは王侯貴族の子女が6~10歳の間に受ける『スキル鑑定の儀』の際、邪悪とされる大罪系スキルの所有者であると判定されてしまう。
プリムローズはその日のうちに、同じ判定を受けた唯一の友人、美少女と見まごうばかりの気弱な第二王子・リトス共々捕えられた挙句、国境近くの山中に捨てられてしまうのだった。
しかし、中身が元ヤンアラサー女の図太い少女は諦めない。
プリムローズは時に気弱な友の手を引き、時に引いたその手を勢い余ってブン回しながらも、邪悪と断じられたスキルを駆使して生き残りを図っていく。
これは、図太くて口の悪い、ちょっと(?)食いしん坊な転生令嬢が、自分なりの幸せを自分の力で掴み取るまでの物語。
こちらの作品は、2023年12月28日から、カクヨム様でも掲載を開始しました。
今後、カクヨム様掲載用にほんのちょっとだけ内容を手直しし、1話ごとの文章量を増やす事でトータルの話数を減らした改訂版を、1日に2回のペースで投稿していく予定です。多量の加筆修正はしておりませんが、もしよろしければ、カクヨム版の方もご笑覧下さい。
※作者が適当にでっち上げた、完全ご都合主義的世界です。細かいツッコミはご遠慮頂ければ幸いです。もし、目に余るような誤字脱字を発見された際には、コメント欄などで優しく教えてやって下さい。
※検討の結果、「ざまぁ要素あり」タグを追加しました。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
悪役令嬢に転生したので、ゲームを無視して自由に生きる。私にしか使えない植物を操る魔法で、食べ物の心配は無いのでスローライフを満喫します。
向原 行人
ファンタジー
死にかけた拍子に前世の記憶が蘇り……どハマりしていた恋愛ゲーム『ときめきメイト』の世界に居ると気付く。
それだけならまだしも、私の名前がルーシーって、思いっきり悪役令嬢じゃない!
しかもルーシーは魔法学園卒業後に、誰とも結ばれる事なく、辺境に飛ばされて孤独な上に苦労する事が分かっている。
……あ、だったら、辺境に飛ばされた後、苦労せずに生きていけるスキルを学園に居る内に習得しておけば良いじゃない。
魔法学園で起こる恋愛イベントを全て無視して、生きていく為のスキルを習得して……と思ったら、いきなりゲームに無かった魔法が使えるようになってしまった。
木から木へと瞬間移動出来るようになったので、学園に通いながら、辺境に飛ばされた後のスローライフの練習をしていたんだけど……自由なスローライフが楽し過ぎるっ!
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
となります。
名前すら呼ばれなかった妻は、最強の竜騎士でした〜ようやく気づいても、もう遅いです〜」
まさき
ファンタジー
屋敷を襲った魔物。
三年間、夫に名前すら呼ばれず冷遇され続けた私は、隠された力を解放する――。
「下がってください――」たった一言で戦況は一変。
魔法と剣技を駆使して魔物を一瞬で撃退し、夫も周囲も愕然とする。
私の正体――最強の竜騎士――は、誰も予想できなかった。
冷遇されていた日々はもう終わり。
これからは、私が世界を切り開く――戦闘と魔法で。
ははははは
【灼熱の魔女】様呼びは仕方ないかねww
ルシーラさんも息災で何より(^ω^)
今回のスタンピードでの被害は少なくて済んでいるが、ゼロではあり得ない。
市場も仕入れが滞ったりしているだろうし、それほど余裕も無いだろうから、あんまり期待は出来ないねぇ
まあ、どんな付与がされているかなんて自己申告しなけりゃ判らないんだし、何処かで攻撃を弾いた所を見られたら『以前、友人から貰ったダンジョン産で出所は判らない』『たまに見えないシールドが発生するらしい』とでも言えば良いよ。
鹿の角は漢方薬に使われる事で有名だが、実は食材にもなる。
モンドなら、何かしらやってくれるかもね。
現場を任せるのは信頼の証
心配している弟妹、家族を安心させる為にもアズエルで骨休めしましょう(^ω^)
しかし、本来はハウダックで骨休めの筈だったんですけどなぁww
結果論としては姐御(輝夜)が勲一等なのは間違いない。
でも、姐御の言う通り『この街を護ったのは、この街の兵と討伐者達』だよ。
彼等が諦めることなく奮闘したからこそ、救援が間に合ったんだからね(^ω^)
そして街の誰もが恐怖に負けず、自暴自棄になったりしなかったお陰でもある。
貴族の中には王都にタウンハウスを所有しておらず、かつおいそれと寄り親貴族の屋敷に転がり込む訳にはいかないレベルの貴族もいる。
主に地方を治める伯爵等が社交や政務の為に、一時的に登城を余儀なくされた際に使用する訳ですが、当然党首と側近だけで移動したりはしないので、それなりの大所帯となる。
なので広さやら、警備のしやすさ、そして風呂などはそれなり以上のものが期待出来ますね(^ω^)
実際には終息したが、それはまだ未確定情報として扱われている段階。
スタンピード下で周辺の魔物状態も落ち着いてはいない状況なので、姐御達が定住するのを期待しない訳がない。
更に言えば、姐御筆頭に美女美男美少女ばかり。
そりゃ、ガックリもしますわな。
『貴女を信頼します』
これを言われて奮起しないなら、その人はギルマスなんかにしておいてはいけない人。
レベッタさんは、ちゃんと応えてくれるので一安心(^ω^)
また、姐御の伝説が一つ増えるのはご愛嬌
1体ミスリル聖貨1枚→金貨1枚
凄まじい値下げww
ま、お金には困って無いしねぇ……
ただ、言われた側はかえって素直に飛び付きにくくなる。
条件を警戒する以上に、値引きのしすぎだからね。
レベッタさん、気を確かに。
気持ちはわかる。
スタンピードの最中にダンジョンに突入して攻略しましたって、そりゃまあ、驚くのは無理無い上に希少種をあっさりと。
でも姐御にとってはいつもの事なのよ。
チー(‐人‐)ーン
蟻系は一つの巣で数千~万に届く場合も多い。
まあ、体格の大きい魔物枠なので、それほどの数は居なかったという事ですかね
(*´・ω・`)b
ヴォルフはアニマルズに編入~(^ω^)
まさかの別件『灼熱の魔女』ww
後世の史家が悩みそう(^ω^)
ほぼ同時期に離れた国で『灼熱の魔女』が現れてるからねぇ
転移に気付かなければ、正解は難しい
ははははは
久々の『灼熱の魔女』ww
大丈夫、Gが出なければ無闇に焼き払ったりしません(笑)
ダンジョンモンスターなので、時間とともにリポップする可能性は十分ある。
休息は大事だしね(^ω^)
20畳は狭い
バレーボールコートが1個ある体育館でも800畳程度あります。
(*´・ω・`)b
蟻は食べられる。
これだけ大きい個体だと、おそらく海老に近いと推測出来ます。
ま、食べないでしょうが。
思いついたのが20畳でしたw
フリーフォール(自由落下)では無いにせよ、5分落下はやり過ぎ。
姐御位でも300m落ちるのに8秒位しか掛からんのよ。
加速度やら空気抵抗やらをとっぱらってもkm単位で落ちた事になっちゃう。
『フェンリル』は本来なら種族名ではなく、ロキの子の個体名です。
まあ、こちらの個体に関しては『種族名』扱いで問題はないと思われる。
こういうのを『銃後の護り』というのです。(*´・ω・`)b
姐御、理解されてるねえ(^ω^)
貸しが増える→借りが増える
最近は結構間違う人が多くなりましたね。
ちゃんと書籍化されている作品でも間違っているものを、何度か読みました。
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
カグヤ商会の支援物資
それは多岐にわたり、その量、質ともに最上である。
非常時には、何より頼りになる。
カグヤ商会は姐御の商会
エルスさん以下、姐御が心から信頼するスタッフは超有能、かつ誠実な人達
善き哉、善き哉(^ω^)♪
うむ。(*-ω-)
戦闘の役には立てなくても、姐御の援護は出来る。
適材適所だし、後顧之憂は断っておくに限るからね。
(*´・ω・`)b
ファンタジー系世界で毎度お馴染み過ぎて、耳タコな感じすらしてしまうフェンリル狼さんですね。
まあ、所詮北欧神話の本物とは比較にもならない『デカい狼』
油断は禁物ですが、それだけでしかありませんね(^ω^)