レディース異世界満喫禄
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ははははは
【灼熱の魔女】様呼びは仕方ないかねww
ルシーラさんも息災で何より(^ω^)
今回のスタンピードでの被害は少なくて済んでいるが、ゼロではあり得ない。
市場も仕入れが滞ったりしているだろうし、それほど余裕も無いだろうから、あんまり期待は出来ないねぇ
まあ、どんな付与がされているかなんて自己申告しなけりゃ判らないんだし、何処かで攻撃を弾いた所を見られたら『以前、友人から貰ったダンジョン産で出所は判らない』『たまに見えないシールドが発生するらしい』とでも言えば良いよ。
鹿の角は漢方薬に使われる事で有名だが、実は食材にもなる。
モンドなら、何かしらやってくれるかもね。
現場を任せるのは信頼の証
心配している弟妹、家族を安心させる為にもアズエルで骨休めしましょう(^ω^)
しかし、本来はハウダックで骨休めの筈だったんですけどなぁww
結果論としては姐御(輝夜)が勲一等なのは間違いない。
でも、姐御の言う通り『この街を護ったのは、この街の兵と討伐者達』だよ。
彼等が諦めることなく奮闘したからこそ、救援が間に合ったんだからね(^ω^)
そして街の誰もが恐怖に負けず、自暴自棄になったりしなかったお陰でもある。
貴族の中には王都にタウンハウスを所有しておらず、かつおいそれと寄り親貴族の屋敷に転がり込む訳にはいかないレベルの貴族もいる。
主に地方を治める伯爵等が社交や政務の為に、一時的に登城を余儀なくされた際に使用する訳ですが、当然党首と側近だけで移動したりはしないので、それなりの大所帯となる。
なので広さやら、警備のしやすさ、そして風呂などはそれなり以上のものが期待出来ますね(^ω^)
実際には終息したが、それはまだ未確定情報として扱われている段階。
スタンピード下で周辺の魔物状態も落ち着いてはいない状況なので、姐御達が定住するのを期待しない訳がない。
更に言えば、姐御筆頭に美女美男美少女ばかり。
そりゃ、ガックリもしますわな。
『貴女を信頼します』
これを言われて奮起しないなら、その人はギルマスなんかにしておいてはいけない人。
レベッタさんは、ちゃんと応えてくれるので一安心(^ω^)
また、姐御の伝説が一つ増えるのはご愛嬌
1体ミスリル聖貨1枚→金貨1枚
凄まじい値下げww
ま、お金には困って無いしねぇ……
ただ、言われた側はかえって素直に飛び付きにくくなる。
条件を警戒する以上に、値引きのしすぎだからね。
レベッタさん、気を確かに。
気持ちはわかる。
スタンピードの最中にダンジョンに突入して攻略しましたって、そりゃまあ、驚くのは無理無い上に希少種をあっさりと。
でも姐御にとってはいつもの事なのよ。
チー(‐人‐)ーン
蟻系は一つの巣で数千~万に届く場合も多い。
まあ、体格の大きい魔物枠なので、それほどの数は居なかったという事ですかね
(*´・ω・`)b
ヴォルフはアニマルズに編入~(^ω^)
まさかの別件『灼熱の魔女』ww
後世の史家が悩みそう(^ω^)
ほぼ同時期に離れた国で『灼熱の魔女』が現れてるからねぇ
転移に気付かなければ、正解は難しい
ははははは
久々の『灼熱の魔女』ww
大丈夫、Gが出なければ無闇に焼き払ったりしません(笑)
ダンジョンモンスターなので、時間とともにリポップする可能性は十分ある。
休息は大事だしね(^ω^)
20畳は狭い
バレーボールコートが1個ある体育館でも800畳程度あります。
(*´・ω・`)b
蟻は食べられる。
これだけ大きい個体だと、おそらく海老に近いと推測出来ます。
ま、食べないでしょうが。
思いついたのが20畳でしたw
フリーフォール(自由落下)では無いにせよ、5分落下はやり過ぎ。
姐御位でも300m落ちるのに8秒位しか掛からんのよ。
加速度やら空気抵抗やらをとっぱらってもkm単位で落ちた事になっちゃう。
『フェンリル』は本来なら種族名ではなく、ロキの子の個体名です。
まあ、こちらの個体に関しては『種族名』扱いで問題はないと思われる。
こういうのを『銃後の護り』というのです。(*´・ω・`)b
姐御、理解されてるねえ(^ω^)
貸しが増える→借りが増える
最近は結構間違う人が多くなりましたね。
ちゃんと書籍化されている作品でも間違っているものを、何度か読みました。
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
カグヤ商会の支援物資
それは多岐にわたり、その量、質ともに最上である。
非常時には、何より頼りになる。
カグヤ商会は姐御の商会
エルスさん以下、姐御が心から信頼するスタッフは超有能、かつ誠実な人達
善き哉、善き哉(^ω^)♪
うむ。(*-ω-)
戦闘の役には立てなくても、姐御の援護は出来る。
適材適所だし、後顧之憂は断っておくに限るからね。
(*´・ω・`)b
ファンタジー系世界で毎度お馴染み過ぎて、耳タコな感じすらしてしまうフェンリル狼さんですね。
まあ、所詮北欧神話の本物とは比較にもならない『デカい狼』
油断は禁物ですが、それだけでしかありませんね(^ω^)