私に価値がないと言ったこと、後悔しませんね? 〜不実な婚約者を見限って。冷え性令嬢は、熱愛を希望します
第19回恋愛小説大賞
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鉛色の髪と目を持つクローディアは"鉱石姫"と呼ばれ、婚約者ランバートからおざなりに扱われていた。
「俺には"宝石姫"であるタバサのほうが相応しい」そう言ってランバートは、新年祭のパートナーに、クローディアではなくタバサを伴う。
(あんなヤツ、こっちから婚約破棄してやりたいのに!)
現代日本にはなかった身分差のせいで、伯爵令嬢クローディアは、侯爵家のランバートに逆らえない。
そう、クローディアは転生者だった。現代知識で鉱石を扱い、カイロはじめ防寒具をドレス下に仕込む彼女は、冷えに苦しむ他国の王女リアナを助けるが──。
なんとリアナ王女の正体は、王子リアンで?
この出会いが、クローディアに新しい道を拓く!
※小説家になろう様でも掲載しています。
※約2万文字・全7話の予定です。
「俺には"宝石姫"であるタバサのほうが相応しい」そう言ってランバートは、新年祭のパートナーに、クローディアではなくタバサを伴う。
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みこと。様こんにちは👋😃
更新ありがとうございます☺️
今までにない発想‼️気持ちで入れ代わるってすごーい。
゚ ゚ ( Д ) ゚ ゚ ( Д )
これは面白い展開になりそうですね、
続き楽しみにしています。
( `・ω・´)ノ ヨロシクー
月桂樹様
こんばんは! こちらの作品も追いかけてくださり感謝感激です!!(∩´∀`*)∩
私こういうの好きなので楽しんで書きました(笑)
続き、お気に召していただけると嬉しいです! どきどき
みこと。様
こちらのお話もありがとうございます☺️
どんな展開になるのやら。( ・◇・)?
続き楽しみにしています。
( `・ω・´)ノ ヨロシクー
月桂樹様
ご感想ありがとうございます!(≧∇≦)/
こちらもゆるゆると更新していく予定です。
寒い時期なので、冷えは大変、と思いながら書きました(笑)
月桂樹様にもあたたかくお過ごしください。
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