異世界に転移したら、 孤高の騎士の専属お世話係に任命されました。えっ、俺が聖人って本当ですか?
仕事の帰り道に、恋人の浮気現場を目撃してしまう。今までのことと浮気されたことに強いショックを受けたハルトは、コンビニで大量の酒を買い公園で一人飲んだくれた。酷く酔っ払い、座っていたベンチから転げ落ちて体を起こすとそこは全く知らない別の場所。
どうしてここに来たのかわからなかったが、何もかもめんどくさくなりそのまま寝てしまうことに。だがそこに通りかかった人に起こされ、その人を見るととんでもないイケメン外国人の男だった。
恋人に浮気されたんなら浮気返してやれ。そう思ったハルトは「俺を抱かない?」と男に持ちかける。
五百年ぶりの聖女の再来だと知り、その能力の保持も理解するも、それを隠しハルトは拾ってくれた男の家で恩返しとして家政夫として働くことを選ぶ。
だって男の家はとんでもないゴミ屋敷だったから――
保護者となった魔法騎士×家政夫となった異世界転移者
●完結保障
●R18には※つけてます
●毎日2話更新します
13話まで読了。
もしかして、ユリウスさんのお母さんは本妻ではないのかしら?
で、兄弟の中でユリウスさんが一番能力高いのでやっかまれて、毒を盛られるので他で食事をしたがらなき……お母さんもそのせいで亡くなっていて、父親が嫌い……とか?
王宮は兄が勤務している?から毒を盛られる確率高くて嫌、とか……。あと他の騎士さん達が、ぎょっとしていたのも気になります。忌み子とか言われていた……とか?
何か怯えられる理由があるのかしら?心配です。
だから殿下も友人であるユリウスさんを心配していて、ハルトくんに頼んだ
……のなら一応の理由にはなりそうですよね。
たぶん、まだまだ他にも理由やらありそうですが、今の段階で想像出来る範囲想像してみました。
それもあって家を出たのかしら?
で、使用人は兄や本妻?の息がかかっているから信用出来なくて雇えない、と……。
魔法のある世界なので、暗殺など請け負う闇ギルドとかもありそうですよね。
これからだんだんあかされていくと思いますが、ワクワクドキドキしています。
11話まで読了。
ランベルトさん、ちょっと残念で少しアブナイお人😅
ハルトくん、引き気味です(笑)
そして、「何か必要なものは?」て、生活するうえでのお金とか、基盤とか、そういうもの聞かれたと思うのですが、ハルトくんの答えはスーパーにお使いためのメモのような内容www
皆さん、聖女らしくない聖女にあっけにとられてます(笑)
まぁ、ハルトくん本人、そんなつもり全然ありませんしね。何なら前世ブラックな社畜だったので、仕事ないと間がもたないとか言い出しそう。
ユリウスさんが保護者なのは良いとして、世界に1人な存在なために、誘拐の心配やら縁談やら、懸念事項がたくさんありますね😅💦
これから、いかに聖女とバレないように生活していくか、が課題ですが、さてどうなるやら?
そういえばハルトくんがお料理してユリウスさんにご飯ご馳走した回の、
「野と肉」のところ、「野菜と肉」かなと思いますので、ご確認いただけたら嬉しいです。
7話まで読了。
ユリウスさん、掃除も料理も出来ない、でも道具は揃ってる。
王子からワインもらえる立場。
もしかして貴族だけれど、父と確執があって母の死をキッカケに家を出た、とか?後継問題とか、結婚とか……で、お金はあるから一戸建て買ったけど、人間不信気味で使用人雇わずこの有り様、とか……?(1人なのに一戸建てなのは元貴族の感覚だからか、殿下のオススメ物件か)
貴族なら家事が出来なくて当たり前ですしね(基本的に使用人さんがしてくれるから)
でも、ハルトくんが作った料理を「美味しい」と喜んで食べてくれるのは嬉しいですね。
全然作りがいあります。
でも掃除に血液(聖女の能力使う)とか、ハルトくん、かなりの合理主義(笑)
きっと効率重視なんでしょうね。
捨て鉢になった経験があるから、とも言えるのかもしれませんが、異世界に来てやや感覚ズレたかしら?
明日は殿下と対面。でもハルトくん的にはその前の就寝が気になる(笑)
なんといっても同衾ですしwww男の子ですもの、緊張しますよねw
ユリウスさんの性癖はまだまだ疑問ですが……でも不誠実な事はしないはず❗と信じたいです。
出来れば溺愛ぢとなお良し(笑)
5話まで読了。
イケメンさん=ユリウスさんの棲みかはなんと魔窟だった🤣
イケメンと汚部屋というパワーワード(笑)
何とも凄い組み合わせですが、出来るのにやらなかった元カレと、ひたすら出来ない(でも手伝ってくれて感謝してくれるユリウスさんと、月とすっぽんですね)
ヴォルテルさん、なんと殿下でしたw
ユリウスさんが気安いのは学友だからか、はたまた親戚か……。
いずれにしろ、ここをお片付けして歩き回れるくらいにしないと、お出かけもままならないw
転生(転移?)早々に大掃除をする聖女、新しいwww
ユリウスさん、192cmくらいと予想していますが、ハルトくん意図せずに彼シャツ体験しましたね。ご飯買ってきてくれるし、今のところ家事が壊滅的以外には問題なしなお人(いえ、致命的ですが😅💦)
でも、体力回復とはいえ、いきなりお口にパクッは思いきりましたねぇ😅💦
寝てる間にそれてるわけですが、乱暴な元カレよりはるかにマシ……。
聖女が何をするのかにもよりますが、討伐してこい、といきなり背中押されるよりは状況もいいはず……。
でも対面は明日。
それまでにお部屋片づくかしら?😅💦
せめて一階にキレイな服で歩ける通路を確保しなくては❗💦
3話読了。
なんと、どこかで聞いた名前……ヴォルテルさん……ん?ヴォルテル?
グリュックの⁉と連想し、まだよく知らないのに勝手に親しみもちました(笑)
こな名前に悪い人はいないだろうという断定😅
でも、今のところ優しいので様子見てみましょう。
いきなりファンタジーな世界でハルトくん大混乱中(笑)
来ましたー♪やった、まとめ読み☺
2話まで読了。
元カレ、完全に利用目的かしら。ハルトくんは母親じゃないぞ😾ぷんすこ
日本でいろいろ都合悪い自体になーる(念送り)
ハルトくん、酔ったテンションでお持ち帰りされましたね(笑)
そして、まだ状況わかってませんwww
判明しているのは、イケメンの傷がよくなったらしきことと、キスがうまいこと、抱っこ出来るくらい力持ちなことだけ🤣
でもイケメンは何故か余裕綽々。
髪と瞳見て驚いてたので何かしら知ってることでしょう。
というわけで、イケメンそん、ハルトくんに説明プリーズ(笑)
私は、この作品で初めて華抹茶様のお話を拝見致ししましたが、テンポ感が良く読みやすさがあり魅力的なのですぐに読み終わりました。
印象的なのは、1話で日本に居るシーン、クズ彼氏流星から心身共に疲弊させられ思考が暗くなっていたハルトが、異世界という驚きの連続の中でも素早く順応し自分のやる事を見つけ実行に移しているの様子…
とても魅力的な人物だと感じました。
また、聖人の能力で治るとはいえ自傷行為を躊躇いなく行い有効活用しているので家事だけではなく、仕事でも有能ではないかと感じました。
話は変わりますが、7話の中間2人がご飯を食べているシーン「このトマーの煮込みは」とユリウスが言っていますが、6話の表現からすると「このトメーの煮込みは」ではないかと。
素晴らしい作品である分、細かい部分ですが魚の小骨が引っかかるような違和感が際立っておりますので、修正をご検討頂けますと幸いです。
あなたにおすすめの小説
買いかぶらないでください氷狼殿下、僕はただの胃弱引きこもり公爵令息です!!
そばかす糸目はのんびりしたい 公爵令息は美麗冒険者に一途に愛されてます
悪役神官の俺が騎士団長に囚われるまで
嫌われ将軍(おっさん)ですがなぜか年下の美形騎士が離してくれない
人族は一人で生きられないらしい――獣人公爵に拾われ、溺愛されて家族になりました
ログインすると感想の投稿ができます。