落ちこぼれ[☆1]魔法使いは、今日も無意識にチートを使う
領主お抱えの立派な冒険者となるべく『バーグナー冒険者予備学校』へ通っていた成績優秀な少年、アストル。
しかし、アストルに宿った『アルカナ』は最低クラスの☆1だった!?
『アルカナ』の☆の数がモノを言う世界『レムシリア』で少年は己が生きる術を見つけていく。
先天的に授かった☆に関わらない【魔法】のスキルによって!
「よし、今日も稼げたな……貯金しておかないと」
☆1の烙印を押された少年が図太く、そして逞しく成長していく冒険ファンタジー。
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だと思います
当該箇所修正いたしました('ω')ノ
ご指摘ありがとうございます。
レベルが突き抜けてるから干渉突破しちゃったとかw
そしてまた原因不明の呪いで教会上層部が倒れるのですね!?
さて、カーツの上層部が教会とは限らないんですけどね('ω')
実は、アストル捨て子説?
ママ上に消される案件('ω')
呪い返しの追加で、司祭長へ追い打ち♪それともその上司かな?
さて、どうでしょうねぇ('ω')
楽しく読まさせて頂いてます!
使えた理由はなんだろうなぁ
レベル制限…あっ()
ところで魔法を感知するアーティファクトとかあったらバレそうなんですが…流石に想定してないんですかね?
魔法感知の|魔法道具《アーティファクト》はありますが、誰がどの魔法といった精度は持ち合わせていないようです('ω')
そういや、ママンの出自謎のママだったような
ママンだけに(´・ω・`)
父親ははっきりしてるけど王族からは☆4以上しか生まれないとするとやはりママンは王族ではない
もしくはレムシータの世界からとして王族から離れたと見なされたか
王族から☆4、5しか生まれないとされていることもなにかあるのかしらん?(炭火おこしながら)
そうですね、彼女にはとても不思議な謎が残されていますが……公開の予定はありません('ω')b
もしかしたら別作品で説明することはあるかもしれませんが……
今後の展開がますます楽しみです。
が、それとは別に「違う、そうじゃない」と言っているエインズが、グラサンを掛けた渋いおっさんに脳内変換されてしまって。
いいですか、おっさんほいほいに引っかかるとはさてはおっさんですね('ω')?
うなぎ様うなぎ様システィルに会わせてください(笑)
第三章中に出てくるといいですねぇ('ω')
伝説の冒険者にして傭兵、星5の英雄の夫は誰がなるんだろうって考えると王族説有効かな
あとは宮廷医師のかっこしてるからか
登録制なので恰好がどうとかってことではないですね('ω')b
アストルが王族だと....
どうでしょうねぇ('ω')
アストル君王族疑惑浮上
オットーこれはこれで素晴らしい展開だぞ!!!!!!!!
話が面白くて更新が待ち遠しくてでもウナギ氏には無理してほしくなくてツライ
うなぎ氏、買ったスパロボがなかなかできなくてつらいけど頑張ってます('ω')
ママンもしかして…
えぇ…・・気付かれましたか('ω')
実は伝説級冒険者だったんですよ!
とりあえず。
謎が謎を呼び、あらゆる常識が七転八倒する高速の急展開。
・・・・・・付いていけるのか、私(笑)。
時々休むのも重要ですよ('ω')b
使えた理由、☆1のコストの低さ?
どうでしょうねぇ('ω')
はじめまして。
いつも楽しく読ませていただいてます。
質問なのですが、「エルメリア城では限られた人しか魔法が使えない」となっていますが、以前アストルは侯爵といたときに王女の寝室で魔法を使っていませんでしたか?
王城と離宮は別です('ω')b
王女様は病気になったので離宮で療養されておられたのです
最強のママンが王国の関係者で出家しているのかな?それともステルスパパン?
さて、どうでしょうね('ω')
トラブルのわんこそば状態、アストル達もうお腹いっぱいですね。
☆1が呪縛の影響を受けないことが目に見える形で証明されましたね、これを否定すると☆1は全員王族になっちゃいますし・・・ていうか王城のセキリティーに大穴があいてましてた、☆1素通りって結構マズイですよね。
まぁ、普通来ることがありませんからね('ω')
アストルが第一号かもしれませんよ
え?あれ?……ママんもしかして…?
いや、まさかね〜 ないない、…無いよね?(;´∀`)
さぁ、どうでしょうか('ω')
アストルのパパりん、もしかして王族?
一般的な村の猟師さんです('ω')
いつも楽しく見させて頂いています(o*。_。)oペコッ
何気にアストル・・・様・・・のル-ツが…
るーつ('ω')?
なんだろう……
久しぶりに、読み飛ばす事なく、1話1話しっかり読みたいと思える作品に出会えたと思います。これからも頑張っていただきたいです。応援しております。
感想ありがとうございます('ω')ノ
【呪縛空間での魔法使用】について
考察① アストルが冒険者としての用心深さから【抗結界術式】を普段から使っている。 →アストルは挙動不審
考察② 王城のセキュリティシステムがダンジョンベースで効果は☆の数の二乗に比例する。→アストルは要注意人物
考察③ エロ王女を診察・治療の時に【パスコード】を見かけて出来心(w)で使用してみた。 →アストルは犯罪者
結論 アストルは【出禁】決定
バレなきゃいいんですよ('ω')b
まさかここに来てアストルの親父さんは誰だ問題が……
一般的な猟師さんです('ω')b
父親は散々平民だと言っているので
血脈に疑惑感があるのは
『母親(魔女)』の系譜の方か
生まれた時から星の数が解り逃げ出した者
なら分かり易いがこの展開で行くと
アストルが勇者になるな(お約束的に)
どの展開でしょうか……('ω')?
王...と言えば、炎の王様と関係有るのかなぁ
特にないですね('ω')b