左右どっちもネームレスなSS

つながっていない掌篇集。わたし×彼、引っ越してきた男×こちら、オレ×彼など、左右どっちもネームレスなss(300字~4000字ほど予定)です。いろいろなシチュエーションで、出会いのシーン、関係が始まりそうな予感……な話が多めです。それぞれ冒頭にCPと一文あらすじが付いています。
異性結婚、同性結婚ができる、別姓選択できる世界線です。
CP傾向 完全左右固定 大型ワンコ×美人
大型ワンコ(寡黙、武骨、真面目、朴訥、不器用、堅物、常識人、頑固、ヘタレ、愛が重い、陽気な策士、ノリノリ狂人、後輩)
美人(綺麗なお兄さん、妖艶、幸薄、冷静、怜悧、クールビューティー、ツンツン、しっかり者だがちょっと無防備、急に無茶をする、軽薄チャラ男、先輩)
一覧にあらすじ一行があるので読みやすいPrivatter+→ https://privatter.me/user/4fuqe
24h.ポイント 0pt
0
小説 220,206 位 / 220,206件 BL 30,638 位 / 30,638件

あなたにおすすめの小説

騙されて快楽地獄

てけてとん
BL
友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。

創作BL短編集

さるやま
BL
短編まとめました。 美形×平凡、ヤンデレ、執着・溺愛攻め多め

最悪の婚姻から始まるただ一つの愛

統子
BL
最悪の婚姻だった。 皇太子の正室として迎えられながら、 与えられたのは祝福ではなく、冷たい部屋と拒絶だけ。 触れられることすら恐ろしく、 ただ静かに時間が過ぎるのを待つしかなかった。 けれど—— 差し出された手は、思っていたものとは違っていた。 無理に触れない。 急がない。 ただ、こちらの様子を確かめるように、少しずつ距離を縮めてくる。 気づけば、隣に座ることが当たり前になり、 言葉を交わす時間が、夜の習慣になっていた。 触れられるたびに怖さは消え、 代わりに残るのは、離れがたい温もり。 これは、最悪の婚姻から始まった関係が、 やがて“ただ一人”へと変わっていく物語。 望まれなかったはずのはじまりが、 いつしか、何よりも大切なものになるまでの—— 静かで、優しい、溺れるような愛の記録。

キサラギムツキ
BL
長い間アプローチし続け恋人同士になれたのはよかったが…………… 攻め視点から最後受け視点。 残酷な描写があります。気になる方はお気をつけください。

真・身体検査

RIKUTO
BL
とある男子高校生の身体検査。 特別に選出されたS君は保健室でどんな検査を受けるのだろうか?

関係「幼馴染」

七賀ごふん
BL
幼馴染の執着されていたお話 ※女性との絡みがあります。

鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる

結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。 冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。 憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。 誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。 鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。

生意気な少年は男の遊び道具にされる

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。