変化
マッチョ系狐獣人×見た目10代青年
かつて、とある名家の神の嫁として生まれた鼎は、家に閉じ込められていた神様の封印を解き放ち、出奔した。それから長い長い間、二人はともに生きていた。そんな二人のある一日。
獣人×人/体格差/甘エロ?
かつて、とある名家の神の嫁として生まれた鼎は、家に閉じ込められていた神様の封印を解き放ち、出奔した。それから長い長い間、二人はともに生きていた。そんな二人のある一日。
獣人×人/体格差/甘エロ?
あなたにおすすめの小説
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜