【完結】拗ねていたら素直になるタイミングを完全に見失ったが、まあいっか
主人公はソフィア、26歳。魔法省の役人兼皇太子の側室だ。が、いろいろあって、側室の仕事をボイコット中。 (魔法省の方はちゃんとやっています)
「いやー、たしかに側室になった経緯は強引でめっちゃ怒って拗ねてたけれど、もうそれから5年だよ。でも、こっちからなんか言うのも違くない?」
と、開き直っている、そんなソフィアの日々。
誤字脱字のお知らせをいただけると助かります。
感想もいただけると嬉しいです。
小説家になろうにも掲載しました。
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