魅了と君と
タギルはある日「魅了」という魔法を習得する。
一見、役に立ちそうにない魔法であったが、タギルにはある思惑があった。
それは見た目がタイプすぎる幼馴染であるシルリルに「魅了」をかけることであった。
注意 完結するか謎です。パッと思いついて書き始めたので急に終わったりします。
合意のない行為がありますので苦手な方はご注意ください。
主人公にとってはハピエンな話ですが、幸せな話ではないです。
表紙はhttps://www.pixiv.net/artworks/119274923さまからお借りしました。
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それは見た目がタイプすぎる幼馴染であるシルリルに「魅了」をかけることであった。
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