底辺デザイナー、異世界では魔法陣クリエイターとして最強でした
現代日本で底辺デザイナーとして働いていたリサは、事故死して異世界転生。
与えられたのは「脳内に描いた絵を具現化出来る」という、遊び半分の余り物スキルだった。
だが、その力は魔法陣やスクロール作製において驚異的な才能を発揮する。
孤児として育ちながら、老職人に拾われて魔法陣の奥義を学ぶリサ。
凡人だった彼女はいつしか「魔法陣デザイナー」として異世界に名を刻んでいく──
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感想ありがとうございます
帝国では「紅蓮の魔女」とかの名前付きで広まり憎まれ、恐れられている感じしょうか。王国では一部の情報通が知っている感じ。近隣諸国ではまだ情報の確度が低い状態なので、情報が錯綜してる感じ……かなぁ?
最初に作った1冊……ゲフンゲフン
護身用にショートソードぐらいは想定してましたが魔法具かぁ。そのアイディアは頂きですね。
どこかで出しましょう。
そうしましょう。
感想ありがとうございます。
アイディアも
ありがとうございます
何と言うミス!
直しました。
ありがとうございます。
全然、気が付かなかった。
くぅ〜
悔しい!
魔法陣の此処が大変!
が丁寧に説明されてて
かつ分かりやすくて
主人公の苦労がよく分かります。
周りも無闇に迎合しないで
便利スキルなのに
中々日の目を見る使い方が出来ないのも
現実味があって微笑ましい
愉しみに続きお待ちしてます!
ありがとうございます。
頑張ります!
ここで何処まで語っていいんだろうか?
語りたい。語ってしまいたい!
一つネタバレをするとすれば
攻城兵器として使用されています。
師匠の本ではなく、国が抱える優秀な兵器開発部門が作った
まぁ師匠の本みたいな魔導書が……
そこに……新兵器……主人公……
かゆ・・・うま・・・
そう言えば、そんな設定がありましたね……
うん。秘技辻褄合わせ!
主人公は素で忘れているから!
という事にしておいてください。
すみません。
ありがとうございます。
あとでこっそり直そうかな……
日常系は現在の投稿分(21話)で終わりです。
ここからが……
感想ありがとうございました!
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さらに想像の埒外でした。
感想ありがとうございます。