いたずら妖狐の目付け役 ~京都もふもふあやかし譚
【京都×動物妖怪のお仕事小説!】
「目付け役」――。それは、平時から妖怪が悪さをしないように見張る役目を任された者たちのことである。
しかし、妖狐を専門とする目付け役「狐番」の京都担当は、なんとサボりの常習犯だった!?
京の平和を全力で守ろうとする新米陰陽師の賀茂紬は、ひねくれものの狐番の手を(半ば強引に)借り、今日も動物妖怪たちが引き起こすトラブルを解決するために奔走する!
これは京都に潜むもふもふなあやかしたちの物語。
第8回キャラ文芸大賞で奨励賞をいただきました!
エブリスタと小説家になろうにも掲載しています。
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※第7回キャラ文芸大賞、後宮賞を受賞しました。ありがとうございます。
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最新話まで拝読しました。
陰陽師協会の設定がしっかりと作り込まれていて、実在する組織と思えるくらいです。
仕事熱心な主人公と、怠惰な相棒……と見せかけて、実は情に厚い喬さんが素敵です。
そしてもふもふ。四つの灰色毛玉が飛び出してきたところは可愛すぎてたまらなかったです。
素敵な感想ありがとうございます。
リアリティとキャラクターにはこだわって書いていたので、そう言っていただけると大変嬉しいです。色々と取材したかいがありました。これからも良きもふもふをお届けできるよう頑張ります!
動物まみれで幸せです😃💕かわいい♥
感想ありがとうございます!
もふもふは最高!😆
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