絞首刑まっしぐらの『醜い悪役令嬢』が『美しい聖女』と呼ばれるようになるまでの24時間
ガリガリに痩せて肌も髪もボロボロの『醜い悪役令嬢』と呼ばれたオリビアは、ある日婚約者であるトムス王子と義妹のアイラの会話を聞いてしまう。義妹はオリビアが放火犯だとトムス王子に訴え、トムス王子はそれを信じオリビアを明日の卒業パーティーで断罪して婚約破棄するという。
卒業パーティーまで、残り時間は24時間!!
果たしてオリビアは放火犯の冤罪で断罪され絞首刑となる運命から、逃れることが出来るのか!?
卒業パーティーまで、残り時間は24時間!!
果たしてオリビアは放火犯の冤罪で断罪され絞首刑となる運命から、逃れることが出来るのか!?
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素敵なお話ありがとうございます。
人外な力を授かっても私怨を晴らすこと無く裁きを法に任せるのが偽善ぽくなく綴られていて、分かりやすい言葉遣いだと思っていれば実は物語だったなんて ♪ヽ(´▽`)/
しかも聴いているのが子孫なんて。
素敵~(///∇///)
このお話は沢山の人に是非読んで欲しいと思います。
恋愛もですがファンタジーにも童話にもなりますね。
どこかの機会で是非応募して欲しいです。喜んで投票しますd(⌒ー⌒)!
初めて作品を拝見したので、他の作品も読ませていただきます。
こちらはヘビロになりました。
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