超文明日本
2030年の日本は、憲法改正により国防軍を保有していた。海軍は艦名を漢字表記に変更し、正規空母、原子力潜水艦を保有した。空軍はステルス爆撃機を保有。さらにアメリカからの要求で核兵器も保有していた。世界で1、2を争うほどの軍事力を有する。
そんな日本はある日、列島全域が突如として謎の光に包まれる。光が消えると他国と連絡が取れなくなっていた。
異世界転移ネタなんて何番煎じかわかりませんがとりあえず書きます。この話はフィクションです。実在の人物、団体、地名等とは一切関係ありません。
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ありがとうございます!更新はスローペースですが、気長に待っていただけると幸いです。
もうこの作品最高すぎ☆
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そういえばヒトラーにあたる人物やアメリカ、ソ連、旧日本のような国もありましたよね?
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「8大列強」の序盤でコールソンが日本の駆逐艦を観て巡洋艦と勘違いしてしまたが、その先の潜水艦を見た印象については全くお驚いた描写が無かったのが気になりました。
潜水艦も相当大きいはずなんですが・・
一応言及を追加しておきました。
『滅亡の道2」で戦車小隊を敵が追いかけるシーンがありますが、戦車が時速70㎞で飛ばしていて敵歩兵はおろか碌に舗装されていない道なら騎馬ですら60㎞も出せずに疲れてしまって追いつけないような・・・
話は面白いんですが、所々で筋が通らない描写が多いです。
日本軍の目的は非戦闘員を巻き込まないようにユチーカ軍を市街地から平原へとおびき寄せて攻撃することです。初めから70㎞/hで走っていたわけではなく、途中で速度を上げているのですが、速度を上げる直前に「このまま平原へ突っ込むぞ!」というセリフがあるように、市街地を抜けようとしています。ただ、このまま抜けると、戦車小隊が攻撃に巻き込まれてしまうため、ユチーカ軍と距離を開ける必要がありました。なので速度を上げたのです。
[政府の決断」の記者会見で、宣戦布告された、とありますが、一方的な攻撃はあったけど日本にも日本の海上艦にもそんな声明はなかったような・・
前話の『第2次日本海海戦』でターリア経由でターリアと一緒に宣戦布告されています。
「第二次日本海海戦」の4割目周辺の日本側に砲撃された後の描写の「後進原速」は減速ですね。
アルファポリスには誤字報告機能はないのかな。
それと5㎞くらいにまで近づいた時に日本側が警告していますが、相手には電気通信技術はないですよね?あったとしても周波数がすぐにはわからないはず。
この距離でどうやって警告したんでしょうか。
旧海軍、海上自衛隊においては速度が遅い順に、微速→半速→原速→強速→第一戦速~第n戦速→最大戦速→一杯という用語が用いられます(艦種により異なる場合あり、後進の場合一部用語は使われない)。これらは、どれだけの速度で進むのかを表します。後進原速の「原速」は、この用語中の物です。
警告については完全にミスです。修正しておきます。
2話で言葉が通じるのはお約束だからいいとしても、砲艦外交ばりの艦隊で無理やり入港して、更に日本の外交官が日本側の戦力をべらべら話すのはあり得ないかと。
なぜこういった強気な事を言うのか転移前におけるこの世界の日本が歩んできた歴史等を入れておくと納得がいくと思いました。
ご意見ありがとうございます。教えている情報は普通に政府が公表している情報なので、教えても問題ないだろうと判断されています。威嚇の意味も込められています。機密扱いで公表されていない、装備の詳細な性能などはどの国にも教えられてないはずです。
転移までの日本についてはその内番外編的な感じで書こうとは思っています。あと、何故この世界の住人が日本語を話すのかも、今後明らかにはするつもりです。
2ヶ月に一度でもいいので更新を続けていけば自然と閲覧数も伸びると思うます。
がんばです~=。
ご意見ありがとうございます。どうしてもスローペースになってしまいますが、これからもよろしくお願いします。