僕と愛しい獣人と、やさしい世界の物語
僕はとある事情から配信停止中のゲームを調査することになった。
その世界の住民はすべて、獣の耳と尾を持つ獣人。
しかし依頼してきたこの担当者、なんか信用ならないな……
と思いつつ、多くの異変が発生中の世界にダイブ。
小型の兎族レンとして活動するうちに、なんと狼族の男に惚れられてしまい、
しかも自分まで好きになってしまってどうしたらいいんだ。
思い悩む僕だったが、現実世界に戻った時、指には彼からもらった誓いの指輪が輝いていた。
生まれ変われるのなら狼獣人の番の兎獣人さんの悪友になって、彼ぴの絶倫‼ぶりとか、ぐだぐたに爛れた!?性活に悩んでるの~と、悩みに偽装したのろけというか、報告というかを聞き出してうさぎ団子になってる兎さんをヨシヨシしたい……で、颯爽とあらわれた狼さんにぺりっとひっぺがされ部屋の外にポイされるまでがお約束。
ポイされたら仕事に行って、兎さんからの連絡を待つの。ムフ♥
生まれ変われるのなら狼獣人か竜人の番になりたいと思う今日このごろ。お互いしか要らない関係に憧れます。
この(森?)の環境の変化ってゲームで新しいエリアに進めるようになる時のものに似てる気がするのですが。そんな事はないですよね!このままこの世界観の中で進んでいくんですよねっ!?(╯°□°)╯︵ ┻━┻
お願い、そうだと言ってぇぇぇぇ
獣人って夢がいっぱい詰まってると思うんです。
でも獣人をメインにした作品って少ないし、あっても耳や尻尾という最強の萌え要素になかなか触れない事が多くて悲しかったんです。
しかしなんという事でしょう、定期的にやってくるモフモフ回で心は癒され、耳の愛で方までこと細かく書かれた文章を読んでニヤケは止まらなくなる。先生、僕は一生あなたについて行きます…!!!
このお話、ふたりの関係が、
ほのぼのあまあまで大好きです。
いつも更新を心待ちにしているので、
まずは、愛を叫んでみようと思います。
レンくん&ウォルの
イチャイチャloveloveライフがずっと続きますように!
前半の振り返りとても助かります…🙏
耳をはみはみしながら致すのは獣人系の醍醐味ですよね〜!!!
特に受けが兎となると、耳が長いので利点が多い…!!!
求愛の香りとかって、自家発電式の媚薬(?)的な効能もあるんでしたっけ?🤔お互いの出した香りで更に興奮しちゃうとか…イイな…
第2部きたー!!!!
不穏な始まり方で不安でしたが…添い寝で全部吹っ飛びました!!
これは全裸か?多分きっと全裸だよなぐへへ…と思ってたら本当に素っ裸でしたね!しかも「何も着てない」じゃなくて「何も着せてない」って所が最高に良いポイントだと思います👍👍👍
第2部一発目のコメントがこんな内容で若干申し訳ないですが(笑)
おっ帰りなさ~い!
レンくん、オオカミさん。
種族としては寒さに強くても、苦手なモノは苦手なんです。
けっしてオオカミさんに引っ付く言い訳にしているわけでは……ゴニョゴニョ。
しょっぱなからいちゃいちゃ後……相変わらずらぶらぶでよろしいな。
今回も『襲ってしまった』なシチュエーションを、首を長くして!とっても!!期待してます、よろしくお願いします。
いっぱいペシペシしていらっしゃる(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ
甘噛みできないけどきっと幸せな耳ビンタ……!
そして青◯の危機を華麗?に回避!防音はできますけど丸見えですからね。マジックミラー的な魔法の開発が待たれる!?
ひとまず第一部完結おめでとうございます。
ロード・オブ・ダークネスの話のあたりから、AIが作ったものを人間に改悪されて、怒り狂ったAIが反乱でも起こしたのかと思ってました。全然違いましたが(((;꒪ꈊ꒪;)))
第二部もお待ちしております✧(*,,ÒㅅÓ,,)✧
ひとまず第1部が完結ですね!😭🙏
エピローグの最後のシーン、雰囲気がめちゃくちゃ好きです…綺麗な星空と草や夜の香りを文章から想像したら、本当にその香りがしてくるような気分になって思わず泣いちゃいました…🥲
第2部も楽しみにしています!無理せずご自分のペースで好きなように書いて頂ければ幸いです🫶
小型種のレンくんと狼さんだと、いわゆる肌色回は無理なのでは?(体格差にも程がある)と思い、今回のお話はBなLではなくてプラトニックなPlove物語なんですかねー、とか。
指輪と共に狼さんがこっちの世界に来る?とか。
なんともすっとぼけたことを思っていた時期がありました。
ははっ。
これまで散々執事さんや愛し子さんで学んだはずなのに。
元聖騎士ったって狼さんがプラトニックとか。三人の中で一番あり得ない人でしたね。
レンくん大型種で再会した狼さんに即いただかれちゃって(///∇///)
小型種のレンくんには一応の配慮があったのかしら。
それはそれで狼さんに限界が来たときは大事だったろーな、と思うのでその点だけは高村評価していいのかな?
尻尾はむはむされてる!?(///ㅅ///)♡
ゴキゲンにぴるぴる揺れてたんでしょうか。同居ということはこれから毎晩おせっせを!?(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ
そういえば一週間兎さんのお部屋に立ち入り禁止になりましたがそれはどこへ?兎さんと狼さんのお部屋になったので今更なんですけども。
そういえば狼さんの髪の色ってなんだっけ?と読み返しました。紺色でしたね……。兎さんが白くてふわふわなのはよく覚えているんですが。今作ではあまり色に触れてないので珍しいな?と思いました。そのかわり耳と尻尾と匂いに比重を置いてるんだと思いますが。
このお話の着地点どこだろなぁもしかして完結近い?と思っていたので、第二部嬉しいです。ありがとうございます。
話の内容に直接関係がなくて申し訳ないのですが…実はレンくんが美味しそうに木の実や野菜をもぐもぐしてるシーンを読んでから、苦手だった甘い野菜とか木の実がめちゃくちゃ美味しく感じるようになったんですよね🤔
そういう意味でもこの作品には感謝しています笑🙏
最初の頃に狼さんの尻尾をもふりたいと思っていたので、そのうちうっかりもふっちゃいそう。そして事故(*)りそう。
無事、二股狼の汚名は免れました!(たぶん)
兎さんの容姿ってあまり描写されてなかった気がしますが、可愛い美人さんはもしかして本心では?プレイヤー時代は顔を晒してなかったそうなので、ロートス・クラインを知るひとには驚かれそうな。
プレイヤーのSランクはロートス・クラインしか認識されてないんですね。「この世界の住民としてストーリー設定をした」あたりが結構重要そう。長いこと活動してなかったでしょうし、行方不明扱いになってたり?(; ・`д・´)ゴクリンコ
狼さんの能力がチートすぎる……。唯一の弱点?が攻撃向けの魔法が使えないことでしたが、そこは兎さんがカバーできるので✧(*,,ÒㅅÓ,,)✧今後はスライムの討伐もやっていけそうですね。そのまえに、周囲にバカ強い兎=レンくんを説明しないと、浮気狼扱いされてしまう(((;꒪ꈊ꒪;)))
キスとそれ以上の行為の解禁おめでとう!防音魔法をかけたらやることはひとつですね。なんて便利な魔法なんだ……。耳と尻尾は迂闊に触ったらダメなところ……!!兎さんの尻尾はめっちゃ触られてますけど(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ
思わずリアル狼のおせっせのやり方を調べました。……なるほど。兎さんの落ち着く場所が野外だったら青◯の危機だったのかな……。
へにょ耳から立ち耳に切り替わるとき、狼さんを耳でビンタしないかな?身長差的にできそう。ふわふわしててきっと幸せなビンタに違いない(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)耳ビンタって兎族ぐらいしかできなさそうなので兎族の特権では??
今やっと新連載読み始めた所です!!
プロローグから数話読んで思ったのが、やっぱりどのお話もめちゃくちゃ物語に惹き込まれる…。世界観やキャラクターの表現が本当に上手で、物語を書いているというより、実際に起こった話を詳細に書き起こしているようで凄いなぁと…。
あとあと、個人的に好きだと思うのは色,匂い,触覚の表現や作者様の付ける色んな"名前"です!『巻き戻り令息』の時も思いましたが、どの名前も聞き馴染み無いのにしっくりくるんですよね…自分は全くネーミングセンスの無い人間なので憧れます笑
はわわっ。これは最初っからバレてるやつではー!?助けたときからずっと兎🐰さんを掴んでる?逃がさねぇぞこの野郎ってことですか?あと戦闘中にフード取れた……?
兎🐰さんは実の味も気になってたので、欲しいのはあながち間違いでもないですね。狼🐺さんに睨まれた兎🐰さんはそれどころじゃないですが食べれるんだろうか?ここはイヴォニーの出番!?
最悪、心ここに在らずな狼🐺さんが戦っているかも、とそわっとしましたが、まだ始まってませんでしたね。指輪と似ているらしい匂いで、戦闘中にばれそう(ºωº;≡;ºωº )
イヴォニーさん(இдஇ`。)安らかに眠れ……。いやいや、暗殺兎🐰さん取りに行ってあげてー!
「簡単には死なない兎」って、現実のウサたんが根底にあるんだろうなぁ。こっちも消されてたら地獄……。暗殺兎🐰さんはSランクですけど、今後国からの厄介な依頼に巻き込まれるやつでは?断れるのかな?
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