神様のお楽しみ!
気がつくと星が輝く宇宙空間にいた。目の前には頭くらいの大きさだろうか、綺麗な星が一つ。
「君は神様の仲間入りをした。だから、この星を君に任せる」
これは、新米神様に転生した少年が創造した世界で神様として見守り、下界に降りて少年として冒険したりする物語。
第一章 神編は、三十三話あります!
第二章 婚約破棄編は、二十話しかありません!(6/18(土)投稿)
第三章 転生編は、三十三話です!(6/28(火)投稿)
第四章 水の楽園編(8/1(月)投稿)
全六章にしようと思っているので、まだまだ先は長いです!
更新は、夜の六時過ぎを目安にしています!
第一章の冒険者活動、学園、飲食店の詳細を書いてないのは、単純に書き忘れと文章力のなさです。書き終えて「あっ」ってなりました。第二章の話数が少ないのも大体同じ理由です。
今書いている第四章は、なるべく細かく書いているつもりです。
ストック切れでしばらくの間、お休みします。第五章が書き終え次第投稿を再開します。
よろしくお願いしますm(_ _)m
「君は神様の仲間入りをした。だから、この星を君に任せる」
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ん?あれ?マドレーヌが最低級と低級にあるぞ?
こ、これは……サイズ違い?それともプレーンとココアのマーブルマドレーヌとか⁉︎
指摘ありがとうございます!
作者自身が食べたいスイーツを書き出し、作り方を見比べて難易度わけをしたのですが、被っていたとは…!
混ぜすぎに注意するだけとの事なので、一番下の難易度へと訂正しました。
承認と返信が遅れてしまい、すみません。
返信ありがとうございます😊
一章の神バレしちゃった時に
『街を滅ぼすみたいなことはしないよ、してもせいぜいあらゆる角に足の小指をぶつける祝福(呪い)をするくらいだよ!』
なんてにっこり真っ黒笑顔を浮かべてるんだろうなぁってのが透けて見えたもので(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ヒイラギさんありがとうございます。
思い出せた上に読み返して納得しました!
地味な嫌がらせが続くオマジナイを考えると、「小指をぶつける」が浮かんだので書きました。
先程の返信で書いた二人は、宿屋の少女と教師エンヴィーです。
もやもや晴れました!( *´꒳`*)
神に対して態度の悪い冒険者への神罰内容が可愛い(*≧∀≦*)と思ったのはきっと私だけではないハズ!と思いたい……
感想ありがとうございます!
神に対して態度の悪い二人は、思い出せました……。
ヒイラギさんの書いてくれた感想が、どこら辺か良ければ教えて下さい(>人<;)
(もやもや疑問が晴れます)
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