鬼神転生記~勇者として異世界転移したのに、呆気なく死にました。~
高校に入ってから距離を置いていた幼馴染4人と3年ぶりに下校することになった主人公、朝霧和也たち5人は、突然異世界へと転移してしまった。
目が覚め、目の前に立つ王女が泣きながら頼み込んできた。
「どうか、この世界を救ってください、勇者様!」
突然のことに混乱するなか、正義感の強い和也の幼馴染4人は勇者として魔王を倒すことに。
和也も言い返せないまま、勇者として頑張ることに。
訓練でゴブリン討伐していた勇者たちだったがアクシデントが起き幼馴染をかばった和也は命を落としてしまう。
「俺の人生も……これで終わり……か。せめて……エルフとダークエルフに会ってみたかったな……」
だが気がつけば、和也は転生していた。元いた世界で大人気だったゲームのアバターの姿で!?
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一巻発売中です。
目が覚め、目の前に立つ王女が泣きながら頼み込んできた。
「どうか、この世界を救ってください、勇者様!」
突然のことに混乱するなか、正義感の強い和也の幼馴染4人は勇者として魔王を倒すことに。
和也も言い返せないまま、勇者として頑張ることに。
訓練でゴブリン討伐していた勇者たちだったがアクシデントが起き幼馴染をかばった和也は命を落としてしまう。
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まぁ大体最初からそんな感じはしていた...友を守るために千夜は人を殺していた...王道かな?
そして勇者たちは和也は死んだといっているが「いや死んだけど肉体は...精神は生きているから!!!」と読んでいて思っていましたわwwww
健康に気を付けて今後も投稿頑張ってくださいd〔>▽<〕b
十六夜様感想有難うございます。
これからも頑張りますのでよろしくお願いします。
命懸けで助けたのに、感謝どころか今まで仲良かった幼馴染みに軽蔑されてた主人公…。
最初の主人公の様子からして、誰一人真剣に謝罪もしてないんですよね?
それなのに今まで避け続けて連絡さえしてなかったのに、何事もなかったかのように気軽に話しかけて、主人公の前でいちゃいちゃして、急に馴れ馴れしく怒鳴りちらされ(いい加減にしろ的な)、転移してからも万が一があるにも関わらず味方なのにファイアボールを阿吽の呼吸で四人同時に数十個ぶつけて(攻撃するの事前に打ち合わせてた?)
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まさにエリザが言う通りの糞勇者達笑
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ちょっとひどいなと思っちゃいました。すいません。
それ以外はとても面白いです。
拒絶したわりに始めの話で普通に話しかけてますが何故に?
ふむ、大体思った通りだった。
千夜は、そろそろ人間だった頃の事を皆に伝えた方が良いんじゃないですか?特にエルザ。
人間嫌いなエルザが、千夜が人間だったと知ったらどうなることやら。これからも楽しみにしています。
誤字報告
「それを話す前にまずは僕たちの世界の事を僕たちが住んでいた国の事をせつめするね」
↓
「それを話す前にまずは僕たちの世界の事を僕たちが住んでいた国の事を説明するね」
その時の犯人が僕たちにナイフで殺そうとしたんだ。
↓
その時の犯人が僕たちをナイフで殺そうとしたんだ。
有難うございます。
修正しておきました。
最新話の意見を聞いたところで紅葉は正利の意見と同じと言ってますが、内容を考えると違う考えに思います。
私がよくわかってないだけかもしれませんが・・・
誤字報告
第三章 稼ぎの為にダンジョンに行ったら!?
第二幕 目標とダンジョンに向けて「あなはどれだけ我が国に泥を塗れば気が済むのですか!」
↓
「あなたはどれだけ我が国に泥を塗れば気が済むのですか!」
第三章 稼ぎの為にダンジョンに行ったら!?
第二・五幕 勇者と新たな勇者
?
誤字報告
第三章 稼ぎの為にダンジョンに行ったら!?
第二幕 目標とダンジョンに向けて「あなはどれだけ我が国に泥を塗れば気が済むのですか!」
↓
「あなたはどれだけ我が国に泥を塗れば気が済むのですか!」
第三章 稼ぎの為にダンジョンに行ったら!?
第二・五幕 勇者と新たな勇者
「そう言えば、ギルドで人騒ぎがあったそうだな」
↓
「そう言えば、ギルドで一騒ぎがあったそうだな」
第三章 稼ぎの為にダンジョンに行ったら!?
第七幕 久々の帝都と新たな再開
「奏でちゃん。それはどう言うこと?」
↓
「奏ちゃん。それはどう言うこと?」
ていうか、ほとんど予想がつくから、まとめ的な感じで1話で終わらせて欲しいです(笑)
そのつもりです。
その分長くなるかも知れませんが読んで貰えると嬉しいです。
おぉ、やっとか。
やっと千夜が何したのかわかる。
まぁ、ほとんど予想がつくけど(笑)
感想ありがとうございます。
だいたいの予想できますね。
ま、出来る限りの捻って投稿できたらなと思っています。
「デザートとある一応~」のくだり「とある」いらないんじゃない?
あと「痺れを薬」も「を」いらない
体調不良は誰にでも有り得ること、お気になさらず…。 ( ´∀`) この季節の変わり目は誰でも崩し易いですからね…。 体調が戻られてからの更新お待ちしてます。(* ̄∇ ̄)ノ
お大事にー(。>д<)
続き楽しみに待ってまーす( ´ ▽ ` )ノ
体調管理大事です。
マジで寒くなってきたのでゆっくり休んでくださいね。
有難うございます。
これからも頑張りますのでよろしくお願いします。
最近は、日中と夜の温度差が大きいので体調を崩しやすくなっていますから
十分にご自愛ください。
早く復帰できることを祈っております。
PS 感想でなくてすいません。
いえいえ、読者の皆様には大変ご迷惑を御掛けましたが、メッセージが届くだけでも著者としては心の励みになります。
一気に読みました。
ストーリーも好みで面白かったです。
最後の方のデザートの行動や言動の意味がよくわからないまま終わったのが残念です。釘を打ってる間はエルザは呻き声ぐらいあげると思うのですが千夜に気づかれないように何かしてたんですか?
いつもコメントありがとうございます。
ブクマ5000超えおめでとうございます。
まさか、読ませてもらっていた作者様からコメントもらえるとは思ってませんでした。
これからも長く頑張ってください!
こちらもまさか夜州様からコメントを貰えるとは思ってもいませんでした。
有難うございます。
これからも互いに頑張りましょう
二章 四幕
意味嫌われている→忌み嫌われている
2章 三幕
バルディドアを開けて→バルディ、ドアを開けて
誤字ではないですか?
「じゃかの、我輩がつかえるのは~」は
「じゃがの、我輩がつかえるのは~」ではないでしょうか?( *・ω・)ノ
何か気になった…。 ( ̄▽ ̄;)
デザートの強さがよくわからんまま終わったため、エルザが負けたのがしっくり来ないな。戦闘シーンもカットだったし。それに、皆が戦ってる間にエルザ倒して悠長に釘をうちつけて、人間一人を他の人に気づかれないように近くまで運んでから、タイガーに不意討ち。時間や状況を考えると違和感が。
なんで助けたんだろう・・・
助けたことが腑に落ちないようですね。
すいませんがそこは我慢して下さい。
理由を言わせてもらいますと何章になるかはわかりませんが獣人国編の時に関係してくらからです。
最後に感想を書いていただき有難うございます。
これからも色んな感想をお待ちしてます。
誤字脱字の指摘です!
書斎にやってきた二人はオフィスディスクを挟んで退治した。の「退治した」は、「対峙した」の間違いだと思います。あと、千夜の属性の光が2つになっていました。
これからも投稿されるのを楽しみにしています!\(^o^)/
有難うございます。
修正しておきました。
遂に第5章に突入するんですかね?(●´ω`●)ワクワク♪
そろそろ勇者たちもどうなっていくのか気になります!更新楽しみですwwww
有難うございます。
もう少し4章が続きます。
台詞の機を抜いたらは気を抜いたらかと
間違いなら、時間あるときに修正したほうがいいかと