鬼神転生記~勇者として異世界転移したのに、呆気なく死にました。~
目が覚め、目の前に立つ王女が泣きながら頼み込んできた。
「どうか、この世界を救ってください、勇者様!」
突然のことに混乱するなか、正義感の強い和也の幼馴染4人は勇者として魔王を倒すことに。
和也も言い返せないまま、勇者として頑張ることに。
訓練でゴブリン討伐していた勇者たちだったがアクシデントが起き幼馴染をかばった和也は命を落としてしまう。
「俺の人生も……これで終わり……か。せめて……エルフとダークエルフに会ってみたかったな……」
だが気がつけば、和也は転生していた。元いた世界で大人気だったゲームのアバターの姿で!?
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一巻発売中です。
エルザの身体中に何のために、釘を打ち付けたのか、唐突過ぎて全く意味不明ですね。吸血鬼を倒すためだとしても、千夜を激怒させても倒すと言う程、力に余裕があると思っていたのでしょうか。千夜の仲間を傷つけることがプレゼントになると思うはずがないし、釈然としない展開ですね。
途中まで読んだ感想
簡単に封印を解くのでは弱体化する意味はないんじゃないかなと思った。
結局相手より強くなって勝つだけでしかないのなら最初から前回の方がいさぎいいかな?
いっそのこと心臓が止まるまで封印は解けないぐらいのほうがいいのでは?
題名に魅かれて読み始め、最新話までとても楽しく読ませていただきました
感想を一言で良く言えば…テンポが良く勢いがあり
悪く言えば…荒削りで穴だらけと言えなくもないですが
鬼としての転生を受け入れてはっちゃけた主人公や物語に魅力があり
作者が書きたいものを書いてる感じも伝わってきますので
細かい描写が足りないようなところも作品の味となっている気がします
誤字やら細かいところなどは既に感想で指摘されているとは思いますので書きませんが
特に一点気になったところを書くならば、4章の酒造り関連でしょうか
生産系の話になると現実に通じる部分が多いので細かいところが気になるようです
ウイスキーやビール、日本酒などの酒造りには豊富で水質のいい水源が必要です
仕込みに水を使う酒を作る場合、名水のある場所に酒造所を建てるのがほとんどですが
ブドウから作るワインやリンゴから作るシードルなどの果実酒では水分は果実由来なので
パルケの提示した候補地にも水源については考慮されていない可能性もありますが
千夜の要求した、家から近くて日陰で広い空き家って
そんな物件で大丈夫か? …と言いたいあたり非常にもやもやしますが
この主人公ならば、たとえ水がない土地でも魔法や魔道具で解決してしまいそうです
ともあれ、今後ビールを売り出すならば、勇者達からの疑いが再燃しそうで
正体を明かさないと決めた千夜が次の修羅場をどう切り抜けるか今から楽しみです
「なお、ここで○○の説明をしておこう。」
というの、要りますかね。無くても違和感無さそうですが…
プロローグ辺りの和也が死んだところで、いきなりこれが出て来て、せっかくのシリアスシーン?で笑ってしまいました。
後、"なお"の使い方がおかしいと思う。
まだ読み始めたばかりですが、面白そうなので読み続けたいと思います。更新頑張って下さい
誤字報告です。今後を考えると量がかなりあるので
可能なら近況ボードに誤字報告用コメント欄を設けていただいたほうがいいかもしれません。
【第一幕 仲直りと転移】
・そして和也の4人目の幼馴染して二人目
→幼馴染『に』して
・「渇っ!」
→喝 くちへん
てっきり喉でも乾いた人が叫んだのかとw
・情景反射で上体を起こし姿勢を正す。
→『条件』反射?
・人の日程を狂わせておいて喜ぶなよな
→予定、かと。
日程となると、日にちそのものを狂わせることになります
・そこは煉瓦と石で作られた部屋だった。壁は煉瓦、床は石畳だった。
→そこは壁が煉瓦で、床が石畳で作られた部屋だった。
一緒にしたほうが読みやすいかなと
・いまだにこの状況を把握できていないにも関わらず
→かかわらず(拘らず)
・あの意味が良く解らないんですが?
→『よ』く=十分、たびたび、非常になどの意の副詞はひらがなかと
・このファブリーゼ皇国の第一王女らしい
→皇国、であるならばトップは皇帝ですよね。
となると娘は「皇女」だと思います。息子は「皇子」
ここ以下に出てくるものは指摘を省略します
・見た目は身長155位で腰まである長い銀髪
→くらい=地位・身分・等級・階級・称号、また十進法での数字の位置や桁は「位」と漢字書き。
副助詞の「~くらい/ぐらい」はひらがな書き。
・将来はとても美人になる王女だ。
→将来はとても美人にな『りそうな少』女だ。
・魔王を倒してこの国を救って見せましょう!
→『み』せましょう
・これからお父……いえ、王に皆様を紹介します
→『皇帝陛下』に
・大臣や貴族達主要人物が並んでいた。
→大臣や貴族達『と思われる』主要人物が並んでいた。
断定するほど情報を得ていないと思うので
・王よ、勇者様をお連れしました
→『皇帝陛下』、勇者様を
以下指摘を省略
・勇治たちの鼓動が羽上がる。
→『跳ね』上がる
・王の許可おり、全員が面をあげる
→王の許可『が』おり
・無かったのが幸いしたのな周りからは
→幸いしたの『か』周りからは
続きます
いつも、楽しく読ませて頂いております。自分はあまり感想を書くタイプではないのですが、どうしても言いたいので書かせて頂きます。
説明を省きすぎていると感じます。
詳しく書けと言っている訳ではありません。詳しく書くと文字数も増え面倒ですし、ストーリー展開のスピードも遅くなりますので、難しい所ですが、ちょっと省きすぎな気がします。
例えば、何故お酒を作り始めたのか、何故17歳の青年が作り方を知っているのかなど、そういった「何故」の部分が足りない気がします。他にも様々な部分で物足りなさを感じております。
しかし先ほども書きましたが、詳しく書きすぎるとダレるので、難しい所だと思います。
作者様の作品ですので、書きたいように書けば良いと思いますが、
少し耳を傾けて頂ければ幸いです。
後、文章に変なミスが多いです。
投稿する前に一度読み直しては如何でしょうか?
まぁ~人なんで、ミスはしちゃいますけどね!
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