真実の愛を貫き通すと、意外と悲惨だったという話(相手が)~婚約破棄から始まる強引過ぎる白い結婚と、非常識すぎるネチ愛のいきさつ
拗らせカップルにつきまとう王太子、あっけなく退場しましたね。
オーガスタ、周りに便利な子扱いされすぎて、ラルフの気持ちを素直に受け取れない。
ラルフ、色々頭まわるけど、オーガスタには、噛んで含めるように愛を伝えないと伝わらないよ~💦
なんて思いながら読み進めております。
45.5話が肝ですか!
楽しみです。
本当にオーガスタは優柔不断ですね!そういう性格だからこそ、このバカ王太子に結婚してからも付け狙われるのだと思います。それに例え白い結婚だとしても結婚している以上、いくら権力を持っている国王陛下達ですら離婚させて、王太子と再婚させることは出来ないと思いますけど…。まぁ、未亡人なら別だと思いますけど…。
それにしてもラルフもう少しきちっとオーガスタを守れないのでしょうか?守るからこそ契約結婚をしたはずですよね?
王家から守れていませんけど。。。
もう、この王太子廃嫡して他に王位継承者いないのでしょうか?これが次の王だと絶対に国が滅びます。。。
女の尻ばかり追いかけて王太子としての仕事を放棄していそうです。。。
国王陛下夫妻も何でこのバカ王太子、馬鹿息子に甘いのでしょうか?いつまでもオーガスタを未練タラタラ追いかけるな!親子そろって‼って思います。。。あまりしつこいようならこの国を脱出して別の国に行ったら権力を使ってオーガスタをいいようにできなくなるのだからその方が良いですね!
オーガスタ騙されてるとは思いますが、執着男はこうじゃないとね(笑) 彼もやっと掴めると思ったら白い結婚宣言で空振りしてるんだから そりゃネチこくなりますな。以前の回のやっと結婚に漕ぎ着けたのに白い結婚痛恨触れるの許されないし#‥発言はツボでした。狂気のスイッチまた1つ増えたよ的歓喜。私はヤンデレ推し、ヤンデレ協力者にして夢見る乙女の恋のある生活なんかを期待してたお花畑ヒロインは「ヤンデレの近くでそれはムリ」をたっぷり味わって欲しいかなと。しかしタイトルの真実の恋って誰の恋でしょうね。ヒロインは恋に憧れてるだけだし、ヤンデレの想いは真実の恋と呼んで良いのか?!悲惨なのはヒロインなのか?!タグがどれを指してるのかまだまだ分からない緊迫の展開です(笑) ヤンデレの暴走と不穏キーワードの発現をワクワクお待ちしています。
誰でもいい、オーガスタに、もう無理しないでいいよ。重荷は一緒に背負おう。そしたら楽になるはずだよ。
楽しいことも一緒にしよう、そしたら、嬉しさは何倍にもなるよ。
って言ってあげてよ。
ラルフくん。お仕事できても余裕がなさすぎだぞー。
オーガスタの気持ちもラルフの気持ちもわかります
ドキドキしたいし甘やかして貰いたいです
告白は断られないように確実に攻めたいです
なんだかやきもきするよりお互いの気持ちがわかるからこそイライラがっっ
うぉぉー
正直に甘い告白やデート、皆の前で求婚して欲しいって甘やかされたいって言えばいいのに
それもできないのに夫なんですか?って言ってみたい!
そもそも嫁のストレスの元凶「勘違い妹」をおとなしくさせれないのは夫失格だと思っています
緊張するヘタレでも王子と婚約破棄したらすぐに一番最初から大好きで唯一で諦め切れなかったことを告白してがっちりオーガスタの気持ちを確保して妹を蹴散らしておけば良かったのに
オーガスタのストレスの元凶は王子より妹だと思っています
どんなカタチでもオーガスタに幸せになって欲しいです
26 やっとか。最初に言っとけ
読者視点ならラルフの気持ちは分かるけど、オーガスタ視点じゃ気付くの無理だよね?
なーんかすぐ不機嫌になるし
外堀りを埋めるのは嫌でも逃げられないようにするためのもので、好きになってもらうための方法としては悪手だよなぁ
オーガスタって相当鈍感娘!それに頑固ですね!ラルフはオーガスタに好意を持っていますよね!
ラルフを応援したいです!しっかりオーガスタにしつこく強引に好きだと言わないと全く伝わりませんよね!
強引な事ではビンセントや殿下の方がまだましですね!すぐにラルフは引きますよね。。。あっさりしすぎです!オーガスタのような鈍感で思い込みの激しい人を振り向かせるには多少俺様になって伝えないと変な方向に話がねじ曲がってしまい、通じなくなります!ラルフ!頑張れ~~🎵
25 ラルフは仕事で策略を巡らせるのと同レベルで人間関係を扱ってるフシがあるね
情報を制限してオーガスタを手のひらで転がすつもりみたいだけどそりゃうまくいかないわ
オーガスタがいろいろ誤解してるのは確かだけどラルフがそれを解こうとしないのだからしょうがない
ラルフは、ハイスペックなビビリなの?笑
好きな人を手に入れるのに周りから固めるのはアリだけど、、、
自分の本心もガチガチに固めて守ってしまったら伝わらないよねー。
オーガスタは、人のウラとか考えなくちゃいけない立場にいたせいか、考え過ぎて迷走してるし。。
近くにいるのに噛み合わない2人がちゃんと向き合える日が来るのを願ってます^_^
何かイライラしますね!ラルフってオーガスタの事、絶対に好きだと思います!何で本人にきちっと言わないのですか?
家の為とかなんとか言い訳するなど男らしくありません。。。オーガスタも人の話をきちっと聞くべきです!特にラルフの事です!妹にも「ラルフが好きだから明日結婚する!」位言えないのですか?「王太子があきらめないからラルフと結婚する」とか言ったらこの妹、誤解に誤解するし、ラルフにも失礼だと気づくべきです!自分が言われて傷つく事を無意識に行ってラルフを傷つけているのは自分だと気づくべきですね!
そうしないと、また隙をついて王家につけ狙われると思います。王太子が結婚したとしても、オーガスタが独身だったら何かしら王妃様あたりが画策して権力を最大限に使って狙って来そうですね!
この殿下にしてこの母親(王妃)ありといった所ですね!親子して相当卑怯!まぁ、急に有無を言わさずに公爵やラルフ等、誰にも相談できないように呼びつけ、ろくでなしの殿下の再婚約者にしようとする卑怯者家族ですが。。。
そんな事をする前に、自分の息子の再教育でもするべきですね!大体、婚約者候補なのに泊りがけで行っていてそれをオーガスタ達に見られている以上、再婚約はあり得ないとあきらめるべきなのにそこを知っていて王妃が権力で何とかしようと浅ましい根性で行動したのでしょうけど。。。しかも最後は馬車で帰るオーガスタを拉致・監禁しようと考えるなんて、王家の風上にも置けませんね!人間、諦めが肝心ですよね!
それにしてもオーガスタの能力って羨ましい。。。「文武両道、才色兼備、実家は公爵家。。。」羨ましい。。。
「天は二物を与えない」とか言いますが、現実でも文武両道、才色兼備、スポーツ万能などなど1部そういう人っていますよね。。。相当羨ましいですね!
それにしてもビンセントって大丈夫かと思いましたが、最終的にはこちらの味方で良かったですね!
結婚式の準備って間に合うのでしょうか?明日、結婚式って言ってしまっていますので、王家に行った手前どうしても明日結婚式を行わないとまずいですね!どうするのでしょうか。。。??
王妃様付きの侍従や女中に連れていかれた時は万事休すか??と思ったのですが、色々と乱入してくれたおかげで何とか殿下との再婚約はならないようで良かったです。。。ハラハラです。。。
でもこの殿下相当卑怯ですね!いくら何でも婚約者候補の人と一緒に旅行や泊まったりしたのでしょう。それなのに飽きたからと言って再婚約を無理やりオーガスタとしようと権力を用いて、断れないようにするなんてひどいですね!こんなのが次期王様??この国本当に大丈夫か?って思いますね!!
それとビンセント親子相当、あつかましいですね!オーガスタも婚約を結ぼうとか言っていないのに何を先走って勝手に言っているのか。。。理解に苦しみますね。。。ビンセント親子って言葉が通じない家族ですね。。。
この状況、もしかしてまた婚約者として再燃するつもりでは。。。??
なぜ今頃。。。??しかも有無を言わさずにすぐと言う事は、王妃側が何か企んでいてオーガスタに反論を与えないように、他の人にも知らせずにすぐ来るように!と言う事でしょうけど、いくら王家とはいえ呼出は仕方ないとしてもすぐに来い!って感じは相当失礼ですね!
あなたにおすすめの小説
白い結婚を望んだ夫が、その直後に私を抱こうとしてきました
唯崎りいち妹ばかり愛した家族へ。私が王太子妃になった日、皆さんは謝りました。けれど、もう遅いのです
由香
【完結】あなたを愛した結末が死なら、今世ではもうあなたに近づきません
ラム猫
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
志熊みゅう
10年ぶりに再会した幼馴染を優先する婚約者と、選ばれなかった私
曽根原ツタ
【完結】番としか子供が産まれない世界で
さくらもち
わたしさえいなければ、完璧な王太子だそうです。
ふらり