真実の愛を貫き通すと、意外と悲惨だったという話(相手が)~婚約破棄から始まる強引過ぎる白い結婚と、非常識すぎるネチ愛のいきさつ
はじめまして。
テレワークなのをいいことに、仕事放り出して1日読んでしまいました💧
すごく面白かったです。
王城から帰るときに王妃様からの追手が来るところ…そうやな、無事に帰れるワケないなと納得しながら、ん?結婚してもまだまだこの話長そうよ…と思っていたのに、夜までかけて一気に読んでしまいました。
これからも新作を楽しみにしています。
素晴らしい作品をありがとうございました。
新作から飛んで読破させていただきました!
面白かったです(*˘︶˘*).。.:*♡
※王太子くん、…産まれた場所が、悪かったですね(泣)
.·´¯`(>▂<)´¯`·.心情的には妹にもザマァが欲しかった。
そのザマァが、全て王太子に…(;^ω^)
エールを贈らせていただきます!
はーっGW使って読了しました!
周りの環境もあったんでしょうが、オーガスタをめぐって殺るか、殺られるかまでいっちゃったんですね。
オーガスタは不本意でしょうが、魔性の女ってやつ…。
私も王太子殿下の最後のお手紙にはちょっとキました。
まあ、でもポンコツ酒乱殿下ですけどね( ゚∀゚)
押し付けられる方はたまったもんじゃないか…。
多分、殿下がラルフくらいデキる男だったらラルフもちょっかいかけなかったと思うんですよ。
ほかにも色々きっかけはあったと思うんですけど、
なんか色々重なっちゃったんでしょうね。
殿下の側にマリーナ夫人みたいな人がいたらなんか違ってたかもしれませんね。
完結おめでとうございます♪
素敵なお話をありがとうございました♪
私はラルフ好きですよー。
オーガスタも大好きです。
2人が作る国は、活気があって楽しそうで、国民皆んなが幸せそうですね。
この二人だから。ですよね。
寒くなってきましたので、作者様もご自愛くださいね♪
歴史的には殿下の死に方はあるあるだし美しくて楽な部類ですよね。英国史とか見ると王妃が愛人とつるんで男色家だった旦那=王様の肛門を鉄串で滅多刺しにしたとか凄いのありますもんね。日本人の考える凄惨な死に方は普通の毒殺・刺殺程度を出ない。たまに意欲的に「凄惨なの頑張ってみました!」と言う方あるのでちょっとドキドキしてましたが夢に見そうなのじゃなくて良かったです。
63話完結となってたのでこれで終わりかと思ってました。最終話楽しみにしております。
完結おめでとうございます。
あの二人はそこへ落ち着きますよね。良かった良かった。禁忌キーワード踊りまくりだった割に、きちんとキーワード盛り込みながらもスリルとサスペンスの範囲で納めそんなに陰鬱にならず快適に読めました。えぇ飛ばさず読めました。オーガスタがからっとしてるからですね、きっと。この人恋するアオハルな生活夢見てた割に、そうではないものへの忌避感が薄かったし(そんなの酷い!っていう評価を安易にしない人ですよね、事情はどうだったのか気にするタイプで)、ラルフが近くにいた所為か騙されながらも現実は見てましたからね。物語の主観が亡くなった殿下だったら、オーガスタが結婚した前後とか亡くなる前後とか、もっと悲惨で重かったのじゃないかと。能天気に「バカだから死んじゃったね!」程度にしか言われてませんが、流石に亡くなる直前は偽手紙だったことも分かり、狂恋に走っただけに絶望深かったと思うんですよね。最後に言及されてた通り、殿下は馬鹿で思慮も見識も足りませんでしたが、恋だけはラルフのライバル足る質でしたから。‥なんて考えながらまた最初から読み返してみます。
作者様には良作有難うございました、お疲れさまでした。
ラルフがラッキーなのはあらゆる面でかな。多分自分の暗黒面をオーガスタに知られたと思って取り乱して弁解してるけど、やったやらないは知らなかったとしても、姑息な処は前々からオーガスタには見えてて、それこそラルフが考えてるより余程黒く見えてて、オーガスタはラルフがそういう奴だ‥ってことは随分早くから分かってて、それでも愛してくれてる点ですね。ラルフはまだそこに気付いてないが、殿下を殺してても彼女は逃げない。違うかな?最終回どうなるのか。殿下の死は話の転機でしたが、最後で煮えくり返りましたね。
やはりかラルフ。しかし王太子の失敗は恋敵に恋の橋渡しを頼んだ点に尽きますね。それは邪魔されますよ、息の根止まるまででも。同じ人に恋してる人を見抜けなかった点が命まで脅かしたのが哀れ。顔だけで王室に生まれると普通の幸せ目指しただけでも生命すら危うくなるケースがあると言うお話でした。
更新ありがとうございます♪
ラルフ、、、良かったです。
何だかんだでお似合いですよね。
亡き前王太子の残念さは、父親似だったのですね…
オーガスタの望んだ自由は手に入らなかったかもしれないけれど、幸せになれそうで良かったです。
投獄、こんな笑うのを堪えなきゃならない展開とわ。出るのに苦労すべきとこなのに何故入る‥戻るのに苦労してるのか。楽しい方々です。結構陰湿な陰謀が交わされてるのに陰惨にならないのは凄いです。殿下亡くなったの、あれすらも笑い話になりそうでしたからね。役者次第でこうなるのですね。大分錯綜としてきたので結末が何処へ行くのか楽しみです。
ラルフ、ピンチ?!
確かに、王家が衰弱していく一方でリッチモンド一派が力を付けていくのを快く思わない人達にとってはオーガスタは悪女ですが、ラルフの論点すり替えにタジタジしているオーガスタは、もうラルフに囚われてますねー。
私は賢くて、悪いラルフが結構好きなので、どんどんやってしまって欲しいです。笑
王妃にも負けないで欲しい。
王妃、弱ってるけど、窮鼠猫を噛むってこともあるし、、、
ラルフ…
賢いからこそ確実に手に入れる為に打算的に動いたんですよね?
今までのオーガスタの見てきた表面的な話は大体が嘘で妹は彼女を困らせて、ラルフの真実の姿を隠す為にラルフが長年かけて作り上げた人格だったのでしょうか?
ずっとずっと「地位」と「時の運」でオーガスタの隣に居る王太子殿下を見ていたせいで「こんなこと」になっちゃったんですよね?(賢くて結果至上主義なのかな?)
まぁ、ラルフの行動で「被害(王太子死亡)」を被った王家で気付くのは「王家を支えている」とラルフが言っていた王妃くらいですよね…
オーガスタ、まぁ惚れちゃった弱みで全力でかばってあげて下さいね!
純粋で恋愛「だけ」音痴なオーガスタですから…
ラルフが「惚れ直してまうやろー」なこれからに期待してます!
いくら母親でも王子の子供にお湯をかけたリリアンこそ牢屋に入れられるべきでは?
王子の母親がこんな感じなのに、王室からの招待状を出させる権限を与えるのは間違でしょ?せっかくラルフに王太子の話出たなら、断ったけど、受けて王太子になった方が良い気がする。王族の血も入ってない王太子妃ですらないリリアンに権利振りかざさせるくらいなら、それより上になって、リリアンの子供だけ王室で育てて、リリアンは追い出せば良いと思う。産んだだけで、子育てしてないでしょ?それか、子供ごと追い出すかだね!王妃には可哀想だけどw
大変失礼致しました!
いよいよ、ラルフの頑張りどころ、と、力が入りすぎて、少しふざけてしまいました。
妙な展開に期待してはいないです!
至ってナチュラルな、ヒロインが最終的にハッピーな展開をお待ちしております!
ラルフに嵌められ、オーガスタに冷たくされて死んだ殿下が不憫過ぎる。
ラルフの愛が怖い。
オーガスタも冷たくあしらってなければ、例えバカでも殿下は遊びもせずオーガスタに一途だったんじゃなかろうか。
仲良くしたい触れたい愛されたいって好きな相手には思うよね。
ラルフに相談したのが間違いだけど、ラルフがオーガスタの事好きだなんて殿下も思わないよねぇ。
ああ!ラルフ!あなただったんですね。
全てはラルフがオーガスタを手中にするために仕組んだんですね
オーガスタ!身も心もおちてから気がつかない方が幸せなんでしょうか?でも彼女はその前に何もかも知ってしまいそう
いくんだラルフ!!イケイケ、ラルフ!
最後は強引に追い込んで落とすんだ~!
…と、年増は心の声も激しく久々にドキドキしながら読みすすめています
ラルフを応援してます!頑張れ、ラルフ!
バカ王太子含め王族の人達。。。特に王太子。。。死んでも迷惑を掛けますね!
皆に嫌われていたって分かっていたのかしら??。。。
今度の王太子はラルフになるのかな??オーガスタも自分が優秀だと周りが理解しているしラルフも相当優秀で、しかも王太子の敵を取った功績があるから次期王様確実かな??だとすると、オーガスタはやっぱり王妃になる運命よね??
死んだ王太子時代に王妃教育を終えていると思うし、まぁ。。。適任かもね。。。両方共(^▽^)/
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