これもきっと、ひとつのカタチ
ゆるふわっとしたチャラ男のりっくんは、その実かなり、ものすごく重たい男でした。
そんな彼の、新しい恋のはじまり
ーーーは、私の災難のはじまりかもしれない。
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ーーーは、私の災難のはじまりかもしれない。
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