【お天気】スキルを馬鹿にされ追放された公爵令嬢。砂漠に雨を降らし美少女メイドと甘いスローライフ~干ばつだから助けてくれって言われてももう遅い
公爵令嬢に転生したオディールが得たのは【お天気】スキル。それは天候を操れるチートスキルだったが、王族にはふさわしくないと馬鹿にされ、王子から婚約破棄されて追放される。
元々サラリーマンだったオディールは、窮屈な貴族社会にウンザリしていたので、これ幸いと美少女メイドと共に旅に出た。
倒したドラゴンを従えて、広大な砂漠を越えていくオディールだったが、ここに自分たちの街を作ろうとひらめく。
砂漠に【お天気】スキルで雨を降らし、メイドの土魔法で建物を建て、畑を耕し、砂漠は素敵な村へと変わっていく。
うわさを聞き付けた移民者が次々とやってきて、村はやがて花咲き乱れる砂漠の街へと育っていった。
その頃追放した王国では日照りが続き、オディールに頼るべきだとの声が上がる。だが、追放した小娘になど頼れない王子は悪どい手段でオディールに魔の手を伸ばしていく……。
女神に愛された転生令嬢とメイドのスローライフ? お楽しみください。
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15話で終わる気がしないので終わるまで延長します、脱線多くてごめんなさい 2020/7/26
ご指摘ありがとうございます。
助かります!
1万文字まで読むつもりでしたが、驚きの展開の連続で8話まで一気に読んでしまいました。
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驚いたのが、そのたくさんの属性を特段違和感なく物語に組み込めているところでした。
他にも、過不足なく描写する空間描写はとても参考になりました。
Twitterにてお知らせいただきありがとうございました。良い刺激になりました。
お読みいただきありがとうございます😊
感想まで嬉しいです😆
こう見えてガチSFなので最後までジェットコースターのようにお楽しみいただけます
今後ともよろしくお願いします
ごめんです。48が2つあります。
大変よ!
48と49がおなじなの!
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王侯貴族のど~たらにって
商人としてクズな部類に入るヤツの言葉とはw
砂漠のど真ん中で、動植物が存在してないのに
食材ルートは?宴会やるだけあるんだw
レヴィアが当面の食材は持ってきているんですよ(´▽`*)