-にゃんでどうしてこうなった世界-
<R18作品>
ひょんなことから異世界へ飛ばされてしまった藤沢奈緒。元の世界に戻るために奮闘するが、あらゆる危機が奈緒を襲う。
お世話をしてくれた恩人もどこか狂っているようで??
追われ、捕まり、愛されて、
待ち受ける至難の数々に翻弄される。
愛に溢れるこの未来都市で、奈緒は無事に元の世界に戻れるのか!?
種の繁栄をかけた、どきどき☆もふもふ展開!?
主人公総受け
ヤンデレ要素、多いためご注意ください。
異能力・特殊設定あり
R18要素を含みます。
2020.04.28 初公開
毎日更新予定
(現在、多忙の為、更新速度が落ちています)
ひょんなことから異世界へ飛ばされてしまった藤沢奈緒。元の世界に戻るために奮闘するが、あらゆる危機が奈緒を襲う。
お世話をしてくれた恩人もどこか狂っているようで??
追われ、捕まり、愛されて、
待ち受ける至難の数々に翻弄される。
愛に溢れるこの未来都市で、奈緒は無事に元の世界に戻れるのか!?
種の繁栄をかけた、どきどき☆もふもふ展開!?
主人公総受け
ヤンデレ要素、多いためご注意ください。
異能力・特殊設定あり
R18要素を含みます。
2020.04.28 初公開
毎日更新予定
(現在、多忙の為、更新速度が落ちています)
あなたにおすすめの小説
転生したらスパダリに囲われていました……え、違う?
王子悠里。苗字のせいで“王子さま”と呼ばれ、距離を置かれてきた、ぼっち新社会人。
ストーカーに追われ、車に轢かれ――気づけば豪奢なベッドで目を覚ましていた。
隣にいたのは、氷の騎士団長であり第二王子でもある、美しきスパダリ。
「愛してるよ、私のユリタン」
そう言って差し出されたのは、彼色の婚約指輪。
“最難関ルート”と恐れられる、甘さと狂気の狭間に立つ騎士団長。
成功すれば溺愛一直線、けれど一歩誤れば廃人コース。
怖いほどの執着と、甘すぎる愛の狭間で――悠里の新しい人生は、いったいどこへ向かうのか?
……え、違う?
皇帝の子を孕んだ文官Aは死にたくないので逃げることにした
「見つけたぞ、アデル」
とある事情から文官を辞め、2歳の息子とともに帝国の片隅でひっそりと暮らしていたアデル(Ω)。
平穏な日々を送っていたはずが、ある日、かつての主である皇帝ガレリア(α)に見つかってしまう。
アデルは、ガレリアの命令により再び文官として働くことになる。
しかしアデルには誰にも言えない秘密があった。それは、2歳の子どもの父親がガレリアだということ。
望まれずに生まれた子どもを、ガレリアが受け入れてくれるはずはない。
そう考えたアデルは真実を隠そうとするが、一方で心はガレリアに惹かれていき―ー?
身分差×すれ違い×オメガバース!
宰相閣下の執愛は、平民の俺だけに向いている
旧題:平民のはずの俺が、規格外の獣人に絡め取られて番になるまでの話
アホな貴族の両親から生まれた『俺』。色々あって、俺の身分は平民だけど、まぁそんな人生も悪くない。
無事に成長して、仕事に就くこともできたのに。
ここ最近、夢に魘されている。もう一ヶ月もの間、毎晩毎晩………。
朝起きたときには忘れてしまっている夢に疲弊している平民『レイ』と、彼を手に入れたくてウズウズしている獣人のお話。
連載の形にしていますが、攻め視点もUPするためなので、多分全2〜3話で完結予定です。
※6/20追記。
少しレイの過去と気持ちを追加したくて、『連載中』に戻しました。
今迄のお話で完結はしています。なので以降はレイの心情深堀の形となりますので、章を分けて表示します。
1話目はちょっと暗めですが………。
宜しかったらお付き合い下さいませ。
多分、10話前後で終わる予定。軽く読めるように、私としては1話ずつを短めにしております。
ストックが切れるまで、毎日更新予定です。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
忠誠を誓っている国王陛下に辞職願を提出したら、ヤンデレ全開で執着してくるようになりました
アレクシス・ヴァルハルトは誰もが認める完璧な王だった。
そんな彼に10年仕えてきた専属騎士のルシアンは、ある日自らの辞職を決意する。
王宮の警備体制も整い、優秀な後進も育ってきた今、自分の役目は終わったのだと考えたからだ。
ところが、いざ辞職願を提出するといつもは穏やかな陛下の様子が一変して……?
「辞職は棄却とする」
「どうして俺が、長年囲い続けた専属騎士を手放さないといけないんだ?」
__完璧な王には、たった1つだけ欠点があった。
それは、長年傍に仕えてきた専属騎士への愛が重すぎることだった。
『狂愛ヤンデレ国王攻め × 忠臣鈍感騎士受け』の主従BLとなっております。
※ハッピーエンドをお約束します。
異世界に来て五年、洗脳が解けたので「ご主人さま」から逃げようと思います。
【逃げたい受けと、絶対に手放したくない攻め。個性豊かな面々まで巻き込んだ、波乱万丈の異世界逃亡劇!?】
【作品内容・関係性に関する注意】
本作の最終的な恋愛相手は、世那(主人公)に洗脳・精神支配を施していたセヴェル(攻め)です!
洗脳・精神支配を行った相手と主人公が最終的に結ばれる展開を含むため、苦手な方はご注意ください!
上記の要素が苦手な方は、あらかじめご確認のうえ、自衛のほどよろしくお願いいたします!!
◇◇◇
異世界に転移して五年。
魔力を持たない「セナ」こと内海 世那(うつみ せな)は、自分を拾い魔力と居場所を与えてくれたセヴェル・レグヴェリス公爵に仕え、公爵家の裏稼業を完璧にこなす「忠犬」として生きていた。
セヴェルから魔力をもらうたび彼への愛情は深まり、傍にいられることこそが自分の幸せだと強く信じていた世那。
ところが、そんな日常は突然終わりを告げることになる。
ある任務で重傷を負ったことをきっかけに、世那にかけられていた洗脳が解けてしまったからだ。
蘇るのは、人を殺めた記憶と、セヴェルへの不自然なほど強い愛情。
あれは本当に自分の意思だったのか? なぜおれは、あんなことを平然とできたのか?
疑念と混乱を抱えた世那は自分自身を取り戻すため、意味深な言動で有名な謎めいた魔術師・アスターの手を借りて、セヴェルから逃げ出すことを決意する。
そんな世那を逃亡先で待っていたのは、身分を隠した皇太子フェリシアン、改革を志す宰相の息子ユスティン、そして自由なSランク冒険者ラディとの出会いだった。
初めてだらけの交流、知らなかった世界、そして自分自身の本当の望み。
少しずつ新しい人生を歩み始める世那だったが、彼を手放すつもりのないセヴェルもまた、静かに動き始めていた。
果たして世那は、セヴェルの手から逃げ切り、自分自身の人生を取り戻せるのか——?!
・不穏な描写がありますが、ハッピーエンドです。
・一部に流血・残酷描写が含まれるため、苦手な方はご注意ください。
・今のところ本編でのRシーンは予定していません。
・IFルート的な世界線を書くかもしれませんが、そちらはメリバも含まれますので、公開する際に追ってご案内します。
頑張って書いていきたいと思いますので、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
※更新は大体1~2日に1回を目安に行う予定ですが、執筆状況によって変わることがあります。
ログインすると感想の投稿ができます。