(仮)ふしぎな声とわたし

ある日、突然、頭に響いた声。

『我の名を呼べ』


それは突然聞こえた。


不思議なチカラと不思議な声。

日常で出会う不思議存在。

ちょっと背筋がひんやりする体験。

孤独な学生時代。




かけがえにない大事な存在との出会い。

大切な人との別れ。




覚醒と自覚を繰り返す。



ー私は誰でどこにいたのだろうー

-なんでこんなチカラあるんだろ-

一なんで私は生まれたんだろ-

-優しくなりたい-


自分や関わる人々との関わりの中で
今世での役割を探す。




少しづつシンクロし始める前世の記憶。

少しずつ辿る前世の人生。

少しずつリンクし始める。

はっきりと聞こえる龍の声。



ヒトは未来に向かって生きている。

今を生きて学ぶこと。

それでも、

過去【前世】から学ぶ事もある。





アナタには聞こえますか?

目に見えない不思議たちからの

不思議な声



さて、ゆっくり座って?



ちょっとしたお伽話でもしましょうか。





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