ちっちゃな王妃様に最も愛されている男
記念すべき百代目のヴィンセント国王ウルには、ちっちゃくて可愛い妻がいる。
しかし、彼がこの幼馴染の愛娘マイリを娶ったのには、王国の創始に関わるのっぴきならない事情があった。
鬼畜面の守衛も、あらゆる可愛さを魔界に置いてきたような悪魔も、敵対している大司祭さえ、ちっちゃな王妃にかかればみんな「かわゆい!」
器は、元気いっぱいの愛くるしい幼女。
中身は、代々の国王に寄り添ってきた人智を超えた存在。
そのうんと大きな愛情に包まれた若き国王は、ただ一人の貴重なツッコミ担当。
この度初めて人間の器を得たマイリに振り回され、対価と称して時折首筋をガジガジされつつも、ウルは栄枯盛衰悲喜こもごも入り乱れる国々の狭間で祖国を守っていく。
※『新しい国王と王妃のままごとのようでいて時々血腥い新婚生活』より改題
断片漫画↓
https://www.alphapolis.co.jp/manga/894098289/376569275
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器は、元気いっぱいの愛くるしい幼女。
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面白くて次から次へと読み進めてしまった!
世界観も登場人物もとっても魅力的。さて、レベッカはいかに?
そして湖の?
気になる‥
読んでいただきありがとうございます!
楽しんでいただけているようでとってもうれしいです!
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神的ファミリーの末っ子マイリはメンタル最強なので、他の兄姉や天主たる父相手でもあんな感じで、
そしてそれが許されてしまうチートです。
そんな彼女に愛されているので、ウルやヴィンセント王国は今後も安泰かと思います。
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ソマリ発信の異世界行事は、今後も国王夫婦に取り入れられていくかと思います。
またお付き合いいただけると幸いです!
おぉ、やっとマイリに弟妹が。
これで少しは義理の父母達の口撃が緩むかね?
生まれる前から宰相&義親とマイリから溺愛されそうだねぇ〜
読んでいただきありがとうございます!
マイリに弟妹ができても、ロッツとアシェラの目は厳しいままかもしれませんが、
ウルもますます賑やかになるのにため息を吐きつつ日々を楽しんでいくことかと思います。
そんな彼らに今後ともどうぞお付き合いくださいませ!
本来なら幼い娘の日々の成長を一番近くで見守り、一喜一憂していたのは自分達だったハズ…
その幸福を奪った友が許せないけど、娘が幸せならば最期位は認めてやらなくも無い。と言ったアシェラママが印象的でした。
ロッツ一世一代の愛の告白を「重いわ」の一言で一蹴したり、アシェラさんのハッキリした物言いは結構好きです(^。^)
そしてマイリに弟か妹が出来るのですね!
嬉しそうに赤子の世話を焼きたがるマイリの姿を想像すると微笑ましいです😊
読んでいただきありがとうございます!
アシェラママの気持ちを酌んでいただけて嬉しいです。
彼女も貴族の娘なので、王侯貴族の結婚に倫理や情を求めても無意味なのは理解していますが、
我が子には幸せになってもらいたいというのが親心ですよね。
これからマイリに弟か妹が生まれ、ますます賑やかになっていくロッツ一家と、
必然的に巻き込まれるウルのドタバタに、またどうぞお付き合いくださいませ!
対してアシャラは、一見深窓の令嬢といった
→アシェラでは?
後悔はない。
なんだかんだでウルもマイリたんに絆されてますね(笑)
今後もよき夫婦で歳を重ねそうでなにより(*´艸`*)
そのうち歴史に残るオシドリ夫婦として語り継がれそうだ
読んでいただきありがとうございます!
誤字も教えていただきありがとうございました!
なんだかんだで、もうどっぷりマイリにハマっているウルでございます。
マイリにとっての彼は一番のお気に入りの王なので、
これからも仲睦まじく夫婦をやっていくことと思います。
二人の行く末に今度ともお付き合いいただけると幸いです!
某帝国にもマイリの兄弟がいておねだりされたのかな?
クーデター起こした事キチンと反省してくれると良いのだけど····
読んでいただきありがとうございました!
隣国にいたのだから、他の国にもマイリの兄者とか姉者とかいるかもしれませんね!
やらかしたウルの級友のその後も、またどこかで書いていけたらと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします!
ウルの願いは友の助命嘆願だったのですね。
きっと公爵が裏で手を回したんでしょう😄
そこに思い至らないウルはまだまだ青いですなぁ😜
読んでいただきありがとうございました!
ウルの願いを叶えたのは、はたしてフェルデン公爵なのか、はたまた人智を超えた大いなる存在なのか……
まだまだ青いウルですが、しかしマイリのおかげで意外にも人生イージーモードかもしれません。
今後もどうぞ見守ってやってくださいませ!
サンタ来るのイヴでしたっけ?
もう季節のイベントにあまり関心ないから忘れた^_^;
王は私やり公を優先しないとだからこーゆー時辛いよね〜
女王が横暴で国民を抑圧してるでもないなら本当になんでクーデターなんて起こしたんだろね?
友ならウルの立場考えて頼ろうなんてしないはずだけどなぁ···
読んでいただきありがとうございます!
マチアスは穏やかないいやつなのですが、少々考えの足らない人物だったようです。
それでも、自身の最期を悟って会いにきてしまうくらい、ウルのことは好いていたのでしょうね。
三択肉(笑)
煙突のついた暖炉ないと来てくれないよ?(*´ω`*)
読んでいただきありがとうございます。
煙突も暖炉もなさそうですが、サンタクロースには窓をぶち破ってでも来てもらいたいです!
今回の話も面白かったです!
兄ちゃんに対するマイリの所業がなかなかに酷くて笑いました🤣
これにて一件落着!と見せかけて、少しばかり不穏な要素を残した幕引きも良かったです😁
最後、回し車の音が聞こえなくなった時…の件は読んでてゾクっとなりました。
マイリが可愛い顔してえげつない事をサラリと言ってのける所など、正にタイトル通り「ままごとの様で血腥い新婚生活」ですね!
次のエピソードも楽しみにしてます♪
読んでいただきありがとうございます!
家主マイリは店子贔屓なので基本的にヴィンセントの味方ですが、
所詮は人外なのでいろんなところが人間とはズレております。
ただ、人間の器で成長していくことで少しずつ情緒も育まれていくことと思います。
時々血腥いけれどなんだかんだで仲良しなマイリとウルに、
今後もまたどうぞお付き合いくださいませ!!
ウル。定期的にひまわりの種やクルミを贈るのだ!(笑)
ご機嫌の間なら大人しくしてくれてるはず···
生贄をと問われたら毎年豚とかの代替えじゃ駄目かしら?
ざまぁは、大歓迎だが人の生贄は後味がねぇ(^_^;)
なにより子供が可哀想だなぁと
読んでいただきありがとうございます!
ウルはソマリからハムスターの飼い方を教わって、
時々ヒンメル王国をフォローしていくことと思います。
ライン一家の今後の運命は、彼らが己の行いをきちん反省して、
我が子の最善のために行動できるかどうかにかかってきそうですね。
前話でのライン王子の所業が…
マイリ妃の兄様への所業で全て吹っ飛んでった(笑)
人智の及ばぬ方々でも末っ子には甘いのでしょうね
断末魔のごとき悲鳴をあげさせられたとしても^^;
読んでいただきありがとうございます!
最強の末っ子マイリのおかげで、ひとまず丸く収まりました。
もしも今後、兄の尻尾が伸びてくるようなことでもありましたら、
妹はまた引きちぎりにやってきます!
兄が愛玩動物のハムスターに(笑)
王家が飼育するのかな?(*´艸`*)
読んでいただきありがとうございます!
マイリの力業によって野ネズミからハムスターにジョブチェンジした兄は、
今後ヒンメル王家で大切にされることと思います。
マイリのお兄様グッジョブ!!!
金色のネズミ、ハムスターって、ゴールデンハムスターですね。うちもむかーし、飼ってましたよ(^ー^)
あそこで兄さまが介入してくださらなかったら、ただただ、国交断絶、戦争勃発の危機が( ゚д゚)
ところで、前世マイリはかわいがられたにゃんこ、兄上ゴールデンハムスター、最悪な組み合わせ?
それともトムジェリ関係だったのか?いえいえ、齧歯目は寿命が短いから前は別の生き物?
読んでいただきありがとうございます!
おっしゃる通り、ゴールデンハムスターを念頭に黄金色のネズミにしました。
マイリは猫ちゃんだった先代の時代にはこの兄と遭遇しておりませんが、
もしも遭遇していたのなら間違いなく狩っていたと思います!
ぅわあ〜短絡過ぎる····国際問題以前にウルに勝てないからと子供に当たるとか。
周りに更に己の愚かさ曝け出したなぁ··これ国益損ね掛けたとして王籍外されるか平民に落されるか国外追放かさぁどっちだ?全部だったりして·····産まれたての子供には罪無いんだがなぁ~それだけは可哀想だな。
読んでいただきありがとうございます。
自ら逃げ場をなくしていくばかりのラインには、自分の立場も、守るべきものの姿も見えてはいないようです。
一方、彼とは違って立場を弁えているウルがこれにどう対処しようとするのか……
見守っていただけると幸いです!
改めて第5話読み直して思ったのですが、まだ立太子してないのに時期国王名乗るの問題ないかなぁ?
確か場合によっては偽称罪?王太子と誤認させる様な言動だから問題視されそうな?
しかも自称で聖女名乗ってたら、こちらもそれ認めた教会も立太子できなかった事から自称聖女を推した教会も責任問われそうな?
チートも特に無いのによく聖女名乗れたなぁ~(^_^;)
それとは別に疫病何度も流行る国だと国外の生徒迎えるのかなりリスクだね。某聖女が疫病対策立ててそれで功績でもあればまだ良かったのにねぇ~
ネズミ駆除に力入れるとか感染予防を広めるとか?ネズミから感染後、人から人への感染なら予防対策ソコソコ思いつきそうな。
読んでいただきありがとうございます。
問題児なラインですが、一応は国王の長子なのでよっぽどのことがなければ彼が次の国王となると、彼自身も周囲も認識しておりました。
結局はよっぽどだったので、成り損ねることが決定してしまいましたが……。
ナミも周囲の思惑に乗せられて安易に聖女を名乗ってしまったことを、将来おおいに後悔することになると思います。
また、ネズミ関連の事柄もどう折り合いがつくのか、最後までお付き合いいただけると幸いです。
あんれ?ライン王子まだ立太子してなかったのか(笑)
現国王が冷静に国の未来を見据えられる人で良かったねぇ~貴族や国民達にとっては良き王様だ(*´艸`*)
王太女オリビア、今後は婿選び大変だろうが頑張れ〜兄と同じ鉄は踏まないように··
読んでいただきありがとうございます!
そうなんです。同級生のウルはもう王として立っているというのに、
ラインは立太子もしていなかったんです。
彼の未来はともかくとして、女王を戴くヒンメル王国は
今後も周辺各国と良い関係を築いていくことと思います!
筋立ての上手さ、散りばめられたはちゃめちゃさ諸々が面白くて一気読みしてしまいました。
父親に可愛がられた者のせいで父親の像が崩壊していくー・・・w
仮 に (ここ重要)近くで見ていたらどういう気持ちなんでしょう・・・w
ある作者さんの作品でも思ったことなんですが、やはりつよつよ幼女には誰も逆らえないものなんですわぁ(*'▽')
ハロウィンパーティー、そりゃあうってつけのイベントですねぇ。
本来の在り方・・・に近いのかな?
ゾワッとする面白さですね。
これからも読みまくります。
読んでいただきありがとうございます!
楽しんでいただけたようで嬉しいです!
息子の中で自分のイメージが崩れていくのを、父は案外近くで()見ているかもしれませんね。
それはもう、遠い目をして……。
中身は気が遠くなるほどの時間を生きてきた人外ながら、人間歴はまだ側の通り四年目のマイリは、
今後もウルを振り回しつつ無双していく予定でございます。
またどうぞ続きにもお付き合いくださいませ!
登場人物が皆魅力的で、話のテンポも良く、毎回楽しく読ませて頂いてます(^^)
特にロッツパパの嫉妬がいちいち不穏で面白いです🤣
でも、可愛い盛りの愛娘をいきなり召し上げられたら誰だってそうなりますよね〜😅
フェルデン公爵は真相を知らないまでも、何かしら気付いてはいるんでしょうか?
ハロウィン話も面白かったです!
ハロウィンらしく、少しホラーなオチでしたが、私も最後まで気付かず、ウルと同じく、ハッとしました😮
最新話、隣国の王太子妃も転生者だった⁉︎
続きが楽しみです!
読んでいただきありがとうございます!
楽しんでいただけているようで嬉しいです!
ロッツパパはあれでもちゃんとウルを主君として認めているのであの程度で済ませていますが、
そうでなければマイリは早急に未亡人になっていたと思います。
フェルデン公爵は現在進行形で魔王とお友達なので、ウルも歴代の国王も知らなかったことを
把握している、かもしれません。
ハロウィンの話も楽しんでいただけてよかったです。
同窓会みたいになってマイリはとっても嬉しかったと思います。
続きにもまたどうぞお付き合いくださいませ!
99?98?回も好きだった人との別れに泣いてしまった😭😭
読んでいただきありがとうございます。
避けられない別れですが、その悲しみを越える幸せを、
きっと今世はウルが与えていくことになると思います!
退会済ユーザのコメントです
読んでいただきありがとうございます。
不定期更新ではございますが、続きにもお付き合いいただけると嬉しいです!
そしてこの展開に
大☆爆☆笑☆(´^q^`)ブッフォオオオオオォwwゴホッゴホォゲホオエッ
最後まで読んでいただきありがとうございます!
楽しんでいただけていれば幸いです!
▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂うわぁぁぁ!!
お花畑キタワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━ !!!!
同僚に手柄取られたとか嘘( ;゚³゚)っぽい
読んでいただきありがとうございます!
夢見る少女()なソマリの今後も
どうぞ見守ってやってくださいませ!
ソマリ、王妃専属お針子に着任。マイリに強烈な偏執愛を捧げる。
「おぬし、わらわのために転生とやらをしてきたのではないのかえ?」・・・なんという傲慢なパワーワード!転生者にそんなこと分かるわきゃーない。
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ここまで死者を出さないのはすごいですね。普通なら生き証人がいるので、首謀者は処刑の案件ですよ。
神様(作者様)の手腕に乾杯🍺✨🍺
読んでいただきありがとうございます!
基本的には王権に仇なそうとする存在はなく、
ワニスファー侯爵もウルの命や地位を脅かす気は毛頭ないというのが前提で、
あのような処分となっております。
この通り、凸凹国王夫妻のドタバタな日常をかくお話ですので、
人が死んだり過度に貶められたりすることはなく、
気軽に読んでいただけるものにできればと思っております。
今後ともどうぞよろしくお願いします!
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