異世界転移で生産と魔法チートで誰にも縛られず自由に暮らします!
主人公 山道賢治(やまみちけんじ)の通う学校で虐めが横行
そのいじめを止めようと口を出した瞬間反対に殴られ、後頭部を打ち
死亡。そして地球の女神に呼ばれもう一つの地球(ガイアース)剣と魔法の世界
異世界転移し異世界で自由に楽しく生きる物語。
ゆっくり楽しんで書いていけるといいなあとおもっています。
更新はとりあえず毎日PM8時で月曜日に時々休暇とさせてもおうと思っています。
星マークがついている話はエッチな話になっているので苦手な方は注意してくださいね。
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第6章 ケンジの新しい生産力!
28話 新たな仲間⑦
「形見狭い思い」ではなく
「肩身の狭い思い」ではないでしょうか?
いつも間違いを指摘してくれてありがとうございます。
訂正しました<m(__)m>
「づ」と「ず」、「じ」と「ぢ」の使い訳がおかしいのか
文章が読みにくい箇所がある
漢字変換出来ない場合は上記が理由な場合もある
コメントありがとうございます。
間違いを指摘して頂きありがとうございます<m(__)m>
もっと文章の勉強をして
がんばります<m(__)m>
まだ序盤の方ですがとても楽しく読ませてもらっております。ただ1つだけ残念なのがハーレム要素は要らないです。コレが有るとせっかくの楽しいお話が台無しになるので。嫌なら読むなと言われればそれまでですけど。ならばハーレム要素有りと追加していただければ読む目安になり助かります。
コメントありがとうございます。
この小説を見つけてくれ楽しく読んでくれてほんとうに
嬉しく思います。
いえいえ、ハーレム要素がいらないという意見が聞けて
有り難いと思います。本当ならそういう要素が出てきた場合
読まなくなるのが普通の事ですが、こうしてコメントまで書いていただき
貴重な意見本当にありがたいです。
こういう小説ですが読んでくれて本当にありがとうございます<m(__)m>
コメントありがとうございます。
そのように言っていただき、本当にありがとうございます。
書いていく勇気を頂けました。まだまだ、ケンジの快進撃は
続き、イズモ大陸を住みやすい国にしていくと思います。
その為には、やっぱり王国や聖教国や帝国の傲慢な貴族達を
どうにかしないといけないのかと……(;´Д`)
まだまだ話は続きますが、お付き合いの程よろしくお願いします<m(__)m>
ごめんなさい、他国の事で同じ繰り返しを何度もしているようにしか思えなくなってきた。
一旦、読むのをやめますね。
コメントありがとうございます。
そのように書かれると凹みますが、苦言をありがとうございます……
自分の力及ばず飽きられてしまった事を受け入れて
これからも頑張って書いていきたいと思います。(;´Д`)
また読みたくなったら何時でももどってきてください。
お待ちしています。
ここまで読んでくれて本当にありがとうございました<m(__)m>
内容はそこそこ面白いのに、『どうゆうことか』『〜とゆう』で全てが台無しになってます。非常に残念。『〜という』が正しい。
コメントありがとうございます。
間違いを指摘して頂きありがとうございます。
その間違いは、前にも指摘されていて、只今いて、第3章の2話までは訂正できています。
見落としは無いはず(;^ω^)
それと、この小説を面白いと言っていただき本当に嬉しく思います。
文章は拙くて申し訳ありませんが、これからも頑張って書いていきたいと
思っています。
これからもどうぞよろしくお願いします<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
そうですね。ギル達はもうケンジに甘えていて、こういう主人と
頭の中で理想像が出来上がっています。これでは、なかなか
解放して、独り立ちさせようにもケンジありきの生活なので
もう無理といっても過言ではありませんね。
それと、賢者の石を使えば解放も可能ですが、一人にいちいち使うと
なれば寝込んでしまうと成ればもう無理と思います。
しかし、ケンジの目標はあくまでも犯罪奴隷以外の奴隷を無くす事です。
今はまだ、その方法を明かす事はできませんが楽しみにしていただけると
嬉しいです(*^-^*)
いつもこの小説読んでいただき本当にありがとうございます<m(__)m>
コメントありがとうございます。
読者さんの意見を聞き耳が痛く感じます。(;´Д`)
もっと、そのあたりを勉強して書かないとなあと
思いました。いろんな意見を書いていただきありがとうございます
<m(__)m>
やっぱり自分だけが分かっていたと痛感していて
勉強させていただきました。
ケンジが、どのくらい休暇したか時間経過をもっと入れるべきだったのか?
他国の事ももっと書いた方が良かったのかと今考えると反省する事ばかりです。(;´Д`)
これからも頑張って書いていくつもりなので、楽しんでもらえると
嬉しいです<m(__)m>
コメントありがとうございます。
人の意見を聞けてどこがおかしいのか勉強できます。
本当にありがとうございます<m(__)m>
もっとわかりやすく書く勉強を頑張りたいと思います。
色々教えていただき嬉しいです。
これからも頑張って書いていくので楽しみにしていただけると
本当に嬉しいです(#^^#)
コメントありがとうございます。
なるほど……ムシュダルクの行動は理解できないのですね。
勉強になります<m(__)m>
もっと、分かりやすくでも、説明文にならない様に精進したいと
思います。
最新話まで、読んでくださって本当に嬉しいです。
本当にありがとうございます<m(__)m>
早く続きが読みたい病気にかかってますw
助けて〜🤣
コメントありがとうございます。
いつも楽しみにしていただいて本当に
書いていく勇気を頂いています<m(__)m>
最近はケンジの行動が分かりにくいと思いますが、
一生懸命頑張って書いてます。
これからもどうぞ楽しみにしていただけると嬉しいです(#^^#)
コメントありがとうございます。
ケンジの休暇は精神を休ませるつもりで書きました。
ケンジの性格からして、マイ達の否定で考えるきっかけを
与えたかったのです……文章が拙くて申し訳ありません(;´Д`)
これから、Freedom国は本当の意味で大国になっていくので、
本当に簡単には会えるような存在ではなくなっていくのかな?(^▽^;)
ケンジ自身は国王とは思っていなくて、Freedom店の責任者ぐらい
としか思っていないのですから。
これからもどうぞ楽しみにしていただけると嬉しく思います<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
ケンジはやっぱり、厄介な性格ですが民衆に迷惑がかかることが
気になってしょうがないんですね。
マイもまた、ケンジの心配をしているんですよ。幼馴染だからこその
行動を書きたかった……ただ、ムシュダルクは
こっちの世界の人間であって、日頃のケンジの万能さで言っている節があります。
やっぱり人に伝えるというのは難しいと反省している次第です。
これからももっと頑張って精進したいと思います<m(__)m>
一応この問題はもう、予約更新で書きあがっていますので
楽しみにしていただけると嬉しいです(#^^#)
ケンジは奴隷達を利用しているつもりはないのですが、
そのように読み取れたのなら文章力がまだまだだと思い
これからも頑張って書いていきたいと思います。
基本的に、ケンジは自分に好意的な人間しか信じていないようですね。
地球での出来事が、大いに関係している模様です。
いろんな意見を書いてくれて本当にありがとうございます。
色々勉強になります<m(__)m>
連投ありがとうございます。
私にない考えを指摘してくれてありがとうございます。
そのことをこれから踏まえて頑張って書いていきたいと思います<m(__)m>
コメントありがとうございます。
話のネタを提供してもらいありがとうございます。
しかし地球での出来事は、あくまでもプロローグに過ぎないので申しわございません。
ただ、外伝とかなら話が膨らみますね。
この小説を読んでくれてありがとうございます<m(__)m>
コメントありがとうございます。
本当に王国も聖教国も酷いですよね……
自分で書いてても酷いと思います(;´Д`)
キース国王も聖女アリサも言ってみたら被害者の一人として
書いているので、自覚ない加害者は本当に厄介だと思います。
女神様も結構酷いかと思いますが、許してあげてください(^▽^;)
ケンジは、ケンジの目標に向かって動き、それをやり遂げることになるでしょう。
そのあたりも楽しんでいただけると、作者として嬉しいです。
この小説を読んでくれて本当にありがとうございます<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
そうですね!やはりケンジの負担は凄い物があります!
ただ、ケンジの目標は奴隷のいない国を作る事ですから
いずれはそうなるのかもしれませんね。(#^^#)
ただ、やはり今までの常識が崩れるのは不安がつきまとうもの
ですから、ケンジの家族(奴隷)じゃない人間達が先に
何とかするのかなあと思います(;^ω^)
まだその方法は、小説では書きませんが楽しみにしていただけると
嬉しいです。
いつも、この小説を読んでくれて本当に
ありがとうございます<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
ホントそうですよね……田中さんの言う通りです。組織に入ると
上司の顔色をうかがい自分の意見を言うと叩かれたり
意見が出てこないのは日常茶飯事です……
トップが決めるのが本当に効率が良く、ケンジのような行動や意見は
まず成り立たないのが当たり前ですね……
しかし、小説の中だけでもケンジのような人物が、仲間達からの
カリスマ性でやってほしかったのが、作者の願望だったりもします(;^ω^)
多分ですが、結果的にケンジの意見が通ってしまう事になるのでしょうが、
そうならない様にこれからも頑張って書いていきたいです。
本当に、この小説を読んでくれてありがとうございます<m(__)m>
ケンジさんたちの活躍とても頼もしく、時にハラハラ、時に拳握りしめながら読ませて貰ってますm(_ _)m
コメントありがとうございます。
この小説を楽しく読んでくれて本当に嬉しいです。
これからも頑張って書いていきます(#^^#)
本当にありがとうございます<m(__)m>
気に入った作品だからこそ
誤字脱字の訂正やアドバイスが
あるのだと感じます
もし少しでも余裕があるのでしたら
自分がアップロードしている作品を
読み返してみては如何でしょうか?
何回も指摘くださりありがとう。
この小説を気に入ってくれてとてもうれしいです。
自分でも順次、訂正していて今3章の2話まで書き直しは完了していた
つもりでしたがまだ見落としがあったみたいです。
本当に申し訳ありません<m(__)m>
もっといろいろ勉強して書き続けていきたいと思います。
これからも、この小説を読んでいただけるとありがたく思います<m(__)m>
コメントありがとう。
間違いを指摘してくれて本当にありがとうございます。
<m(__)m>
コメントありがとうございます。
間違いを指摘してくれてありがとございます
訂正しました<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
なるほど……勉強不足でした(;´Д`)
教えてくれてありがとうございます。
この小説を読んでくれて本当にありがとうございます<m(__)m>
第6章 ケンジの新しい生産力!
23話 新たな仲間②
奥まで言った者たちが
ではなく
奥まで行った者たちが
では?
訂正しました。間違いを指摘ありがとうございます<m(__)m>