異世界転移で生産と魔法チートで誰にも縛られず自由に暮らします!
主人公 山道賢治(やまみちけんじ)の通う学校で虐めが横行
そのいじめを止めようと口を出した瞬間反対に殴られ、後頭部を打ち
死亡。そして地球の女神に呼ばれもう一つの地球(ガイアース)剣と魔法の世界
異世界転移し異世界で自由に楽しく生きる物語。
ゆっくり楽しんで書いていけるといいなあとおもっています。
更新はとりあえず毎日PM8時で月曜日に時々休暇とさせてもおうと思っています。
星マークがついている話はエッチな話になっているので苦手な方は注意してくださいね。
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相棒のカワウソとクラスの中野蒼花そして異世界の仲間と共にこの世界を自由に旅をします。
現在、第五章リード王国編
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
テンプルナイトの団長さんは良くも悪くも愛国心の塊で
性格はローフルグッドな性格をしていて、融通が利ないのですよね(;^ω^)
その為に、けっこう苦労するのです。本人はそうは思っていない所が
作者としては結構気に入っています。
ケンジとしてはどのように解決するかは、もう予約更新で書きあがっています。
いつも、小説を読んでくれて本当嬉しいです。
ありがとうございます<m(__)m>
最近読み始め、やっと7章57話まで読めましたが、ちょっとしんどくなって来ました。最初は同じ人物が続けて話しているのに「」が区切られていて、違う人がしゃべっているのかと思ったけど内容は同一人物だし…と「」を脳内削除することと脳内誤字修正をして読んでいたんですが、途中から同じ文末が続くのにイライラし出して、それも脳内変換しながら半ばを越えれば良くなって行くはずと思って頑張って読んでます。内容は面白いから、内容は!面白いから!なんとか読めてますよ。でも、同じ文末を2回使うのは強調したい時だけだと思うんです。3回以上続くと気になって仕方ありません。ただの過去形「〜た。〜した。」なら文始で「そして」とかあれば何回続いても気になりませんが、「〜のだった。」は5〜6文に1回使えば多いと感じるくらいなのに、2〜3文、下手すると6文全部くらい続くので、脳内変換に疲れます。「〜のだった。」だけでなく、「〜のである」も増えてきているので、同じ文末が2回続かないように頑張ってみてください。「〜のだ。〜する。〜した。〜だ。〜したのだ。〜だった。〜のである。〜た。〜なのだ。〜するのだった。」日本語は豊富なのでもったいない。「〜のだった。」は個人的に1話の最後に1回使うくらいが好みです。内容は面白いので!内容は!面白いので!最新話まで読み終わる頃には改善…されてたらいいなぁ。
自分、読むの遅いので、ここまで読むのに3日かかりました。途中飽きたら他のを挟むので、更にかかると思います。
今後に期待してますね!
コメントありがとうございます。
文章の指摘感謝です。もっと勉強させていただき
頑張って書いていきたいとおもいます
物語を面白いと言って頂けて本当に嬉しいです。
本当にありがとうございました<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうございます!
やっぱりそうおもいますか?テンプルナイト達は本当に聖教国のことを
考えているのです。当然町の近くにあるダンジョンの守りもしていて、
蹄鉄を手に入れる事でスタンピードが起こった時や攻め込まれた時に
援軍を送ったり、町に報せに行くとか早く知らせようと考えているみたいです。
狼煙のようなもので、いち早く情報を掴みたいのかもしれませんね。
早く情報を持つことで戦略が立てやすいと考えているのかもしれません(;^ω^)
いつもこうしてアドバイスをくれて本当にありがとうございます
これからもどうぞよろしくお願いします<m(__)m>
436話のイリスについて
同棲から見ても 同性から見ても
だと思います。
聖教国の聖女より
ティア様の本心はfreedomの方が伝わってるしね。別の教会建てた方がましのよう。
なんだかんだとこれだけなものを書いてくださる作者様人尊敬すると感謝です
コメントありがとうございます。
間違いを指摘してくださりありがとうございます。
訂正しました<m(__)m>
これから、聖女も成長させていきたいと思って頑張ってます。
やっぱり聖女様は教会には必要なのかなと……
この小説を読んでいただき本当に嬉しいです。
ありがとうございます<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうございます。
やっぱりそこに気が付きましたか?ダイナマイトと同じ事ですよね。
自分も書いててどうしようと……(;´Д`)
でも、ケンジ達には戦争吹っ掛けてもそれ位では何ともないのですが
平民達に、自分の商品が原因で迷惑がかかるのが我慢ならなく
なるのが大変でになりそうです。
いつも、この小説を読みに来てくれて本当にありがとうございます。
今は、次世代ファンタジーカップも応援して頂けるとありがたいです
<m(__)m>
今は、2章の2まで読みました。
面白くて、止まりません。
仕事から帰り、隙間の時間は、ずっと、読んでます。
どうなるのかな?
楽しみです。
コメントありがとうございます。
楽しく読んでいただき本当に嬉しく思います(#^^#)
飽きられない様に一生懸命書いていくつもりです。
これからもどうぞ応援の程よろしくお願いします<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうございます。
その番組は自分も好きです!これからの展開はちょっと
まだ言えませんが、ケンジはどんどん国王より商人になっていって
いる感じですよね?
でも、皆さんがワクワクして読めるように、一生懸命頑張って書いていくつもりです。
これからもどうぞ、応援して頂けると本当に嬉しく思います。
いつもこの小説を読みに来てくれてありがとうございます<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうございます。
異世界転生ものを読んでいて色んなことが気になっていて、
色んなことを、この世界に取り入れてみたいなあと思い、この
話を書いてみました。
ギルドも、頭が変わりこれからに期待したいですね。
Freedomもギルドと切磋琢磨しあえる関係になれると
良いのですが……(^^♪
いつもこの小説を読んでくれて本当に嬉しいです。
本当にありがとうございます<m(__)m>
コメントありがとうございます。貴重な意見ありがとうございます。
マイからしたら押し付けている感覚はないのですが
そんなに変ですか?
作者には無かった感想なので、もっと勉強したいとおもいます。
この小説を読んでいただき本当にありがとうございます<m(__)m>
「わからない」とか「知らない」が免罪符になると思っているヤツって、以外と世の中に多いんですよね。
それに加えて、ただの「思いつき」と「アイデア」の違いを理解していない「自称アイデアマン」も多いから、
結果、無能が多くて嫌になるんですよね。
上のタイプの無能はすぐに逆ギレするし、
下のタイプは「精査」という事が出来ずに、バカみたいに自分の思いつきの良い点だけしか見えず、
メリットとデメリットの計算も出来ないばかりか、
終いにはデメリット軽減の方法が精神論一択という頭の悪さをパワハラで押し通そうとしてくる。
上のタイプも、「私なりに考えている」とか言い出すが、頭の中にあることが、
ある事柄に対しての事態を把握し、解決策を練る「どうしよう」ではなく、
文字通りの「ど」「う」「し」「よ」「う」の5文字を浮かべるだけの、
ただ寝て体調を整えてた方がまだマシな、無駄に呼吸を消費する存在だから始末に負えない。
でも、これって結局は人間性の問題で、頭の優劣もあまり関係なくて、
私は地元の進学校に通っていましたが、頭がいいヤツがそれなりにいるはずのそこでも、
まともにモノを考えられるヤツって、クラスに2・3人いれば良い方だったと思います。
いつもコメントありがとうございます。
色んな人間が世の中にはいますものね。
自分もそういう人間に関わりたくないなあと思っちゃいましたよ。
(;^ω^)
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうございます。
ホントそうですよね。私も日ごろニュースを見ていて
腹が立つと同時に、税金は容赦なく取られるが馬鹿な事ばかり
使われて辟易してますよ(;´Д`)
ギルドの二人もまだこれからって感じですから、色んなことを
勉強して育ってほしいですね(*^-^*)
いつもコメント、そしてこの小説を読んでいただきありがとうございます<m(__)m>
え?え!?
ご褒美が過ぎて悶えてます笑笑
3話いいんですか!?
ありがとうございます🙏
嬉しくて泣けてきた😂
コメント連投ありがとうございます!
今回はパラレルワールドの話を書いてみたくなりました。
まあ、この話は五日ほど前に書いてたのですけど(;^ω^)
本編とは違ったストーリーで、エイプリルフールに
かかった話で自分の満足しています。
本当にいつもこの小説を読んでいただきありがとうございます
<m(__)m>
わたしの誕生日に2話更新なんて、勝手にサプライズプレゼントだと思ってしまうぐらいに嬉しい出来事すぎて喜びで舞ってます(酔っ払い)笑笑
ありがとうございます😆🙏
コメントありがとうございます。
誕生日なんですか?おめでとうございます!
この一年も又、白さんにとって幸せで楽しい一年でありますよに!
(#^^#)
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうございます。
ケンジとしては立ち直ってほしいというのが本当の所ですね。
Freedomだけで、大陸中の町のギルドの代わりなんてとてもじゃ
ないができないのですから。
ケンジのやっていることは、ギルドの独占営業をなくし
競争させる事にあるのだと思います。
いつも、読んでいただき本当にありがとうございます<m(__)m>
そうなんだよなぁ、過剰に心配する人って物事の価値基準が
1、心配している可哀想な自分
2、それ以外
であって、結局は「自分可愛い」でしか無いのに、
自覚が無くて、絶対に認めないから質が悪いんだよな。
実は、心配している相手の実力・本質・感情・人格を
時として全否定すらしている程の最低の行為になっているというのに……。
作品中の行為で言えば、心配する側としての唯一の正しい行動は、
服を贈った事=自分の出来る範囲で守ろうとし、尚かつ相手の行動を阻害しない だけでしょうね。
いつもコメントありがとうございます。
作品中では、ケンジの行動は国王の行動としては間違いなため
側近の人達は悪気なく、心配しているのですがケンジにとっては
もうちょっと自由にさせてほしいと思っているからこそ、出た言葉を
物語にしてみました(;^ω^)
コメントいただけると本当に書く元気を頂けます。
いつも、この作品を読んでくれて本当にありがとうございます。
<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうございます。
確かにこんな幸運は続かないですね。ケンジも油断をして殺されないと
言っていますが、あくまでも個人ですしね。
多分ケンジが死んでいたら、想像するだけで恐ろしいですね。
ギル達の隷属の首輪が復活し、ケンジが死んだことはすぐにわかるし、
ツバキ達やハヤテは、テイムによる従魔契約が無くなりフリーの魔物となるのです。
本当に考えるだけで恐ろしい事です(;´Д`)
いつも、本当にこの小説を読んでくれて、本当にありがとうございます<m(__)m>
コメントありがとうございます。
何といったらいいのか、タイムリーな要望で驚いている作者です(◎_◎;)
もうちょっと後の話で出てくると思いますので、どうかお楽しみを!
としか今は言えません……決して、忘れてたわけじゃないんですよ!
本当です(#^^#)
細かいところまで読み込んでいただき、本当に嬉しいです。
これからもどうぞ応援の程よろしくお願いします<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうございます。
今回は、ヒーラーだった人物全員女神様の罰がくだっている状態なので
当然ですが、聖属性の適性が無くなっており、取り戻すには
信仰心のスキルを生やさなければ、ヒーラーとしても活動は
出来ないようになっています。心を入れ替え聖職者として復活しないと
この後の人生は大変な事になるのです。
ですが、ヒーラーとして教会の門をたたいた初心を思い出せば
聖職者として復活できるかと思います。
女神クローティアは、ヒーラーたちの事を嫌っているのではなく
復活の試練を与えたと思い書いていたのですが、もっと文章の書き方を
頑張って勉強したいと思います。
いつも、指摘ありがとうございます。もっと頑張りたいと思います。<m(__)m>
二日で全部読ませていただきました。
色々気になる所もありましたが、続きも楽しませてもらいますね。
作中に何箇所かあったのですが、奴隷達がお遣いしますなどの発言しています。
正確にはお仕えなんじゃないかと思うのですが他の意図があったりするのでしょうか?
あと、何話か忘れてしまたったのですが、一縷の望みだと思われる箇所が一部の望みになっておりました。
もう少し誤字などが無いとより楽しめますので、不快かもしれませんが指摘させてもらいました。
コメントありがとうございます。
誤字脱字本当にすいませんでした……
ただいま第2章の7話まですんでいますが順次直していきたいと思っております。
本当にすいません<m(__)m>
ご指摘ありがとうございます。読みづらい点はあるとは思いますが
これからも応援の程よろしくお願いします<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
貴重な意見をありがとう!まだまだ、本当の聖教国になるのは
これからというのがもどかしいですね。
今まで、聖教国と言うのは名ばかりでヒーラの国だったのですから。
いつもこの小説を読んでくれて本当にありがとう
ございます<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
色々想像していただき、本当に作者としては嬉しい限りです(*^-^*)
はい!ここでは言えませんがキキョウ復活の案はちゃんと考えております。
聖女にしても虐めてる訳ではなく、ケンジの性格が厄介なだけなんです。
この後の展開を、楽しみにしていただけたら本当に嬉しいです。
本当にありがとうございます<m(__)m>
コメントありがとうございます。
た、たしかに……そういう構図になってますね……(;´Д`)
ケンジも又、余裕がなくなっているように見えますが、
ケンジはケンジなりの考えで動いているので、頑張って書いていきます。
自分には無かった感想をしてくれてありがとうございます<m(__)m>
400話おめでとうございます。毎日楽しみにしています!
お祝いコメントありがとうございます。
楽しみにしていただきとてもうれしいです。
本当にありがとうございます<m(__)m>
面白い!3日かけて全部読ませていただきました。
これからも応援してます!
コメントありがとうございます。
長い時間をかけて読んでくれて本当に
うれしいです(^^♪
これからもどうぞ応援の程よろしくお願いします。
私も読者さんに飽きられないように、面白い作品を頑張って
書いていきたいと思います。
この作品を面白いと言っていただきありがとうございます
<m(__)m>
退会済ユーザのコメントです
いつもコメントありがとうこざいます。
自分としてはやっとの事で女神様を出す事が出来て満足だったのです。
この先はどうなるのかと思うのですが、私は神と言う存在は結構薄情なのかと思って
います。
この物語では、主人公ケンジを気に入り天界から覗いている感じ
ですが……(;^ω^)
聖教国が変わっていくのはまず、本来の神の奇跡を使えるようになってからですね。
それまでは、聖女を中心に頑張ってもらわないとどうしようもなのかと。
いつも、この小説を読んで感想までコメントして頂き本当に
私は恵まれていると思っています。
本当にありがとうございます<m(__)m>