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教会育ちのユリアン=シェハード
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その男は多くの女を魔女として処刑した。
女が魔術を使った、言うことに背いた、他の男と寝た…理由はいろいろあったが司祭であった男は命じられるままに処刑した。
男には大切な家族がいた。
長男のリカルドと次男のユリアンは銀髪に青い眼を持つ美しい仲のいい兄弟だった。
2人には自分の所業を知られたくはないと、徹底して隠し、家では優しい父親を演じていた。
幸せだった。
魔女の呪いが一気に蔓延し、王子が王を殺したことで、その男の世界が崩れてなくなった。
◆
魔女狩りを行った貴族家は、嫡子以外は雌化させろ。その命令に背いた者は死罪だ。
王がそう命じたときユリアンは自分には関係がないと思っていた。
しかし、憔悴し地に伏して「すまない」と弱々しく言った父親を見て全てを悟った。
「わたしの身一つでお父様とお兄様がお守りできるのであれば本望です」
ユリアンは穏やかに告げた。
教会で過ごす時間も残り僅かだと身辺整理していた時だ。
物置部屋で物音がして、ユリアンは恐る恐る近づき扉を開いた。
物陰に全裸で倒れていたのは黒髪の少年、ルネット=ズスだった。
白い肢体には酷く乱暴された痕があり、縛られた痕や火傷の痕、鬱血だらけだった。乱暴に突っ込まれただろう穴は裂けて、精液と血が混ざったもので股間を汚していた。
顔だけは綺麗な状態ではあるが、青ざめていて、眠れてないのか目元には濃い隈がこびりついている。
関わりたくはないとも思ったが、見捨てておくことも出来ずに、介抱することにする。
ユリアンは怪我人の面倒を見ることは慣れていて、薬学の知識もあった。
ルネットは魔女狩りを主導していた者の1人、ズス司教の一人息子だった。
甘やかされて育ったルネットはいつも取り巻きを従えた性格の悪い子だった。ユリアンの一つ下ではあったが何度か子どもじみた嫌がらせを受けたことがある。教会の子たちはルネットの気分次第で標的になることを恐れていた。
王が代わり、最初に処刑されたのがズス司教とその甘い汁を吸っていた者たちだった。ルネットは何も知らなかったということで生かされたが、血縁者は全員処刑されている。
ルネットの身柄はしばらくは教会預かりになっていた。
ルネットに恨みを持つものは多かった。いじめられていた者たちの恨みと、諸悪の根源への恨みがねじ曲がり、ルネットに向いた。
ユリアンはルネットに思い入れはない。
ただの一つ下の生意気な少年。その程度だった。
うなされていたルネットはか細い悲鳴とともに目を覚ます。
ユリアンは幼い子供に聞かせるかのように接した。
「ルネット、落ち着いてください。ここにはわたし以外はいません」
ルネットにはユリアンの声は聞こえていない。
部屋の隅に縮こまり「ごめんなさいごめんなさい」と怯え震え、失禁した。
ユリアンは、目に映るもの全てが恐怖の対象になってしまった“かわいそう”なルネットに対して、初めて情が芽生えた。
ユリアンはルネットに優しく笑いかける。怖がらせないように細心の注意を払って。
「ルネット、わたしはあなたを傷つけることはしません。だから泣き止んで、わたしを見てください。わたしだけがあなたの味方です」
虚空を見ていた目に光が差した。
その霞色の目には、聖人のように映ったに違いない。
ルネットの精神は壊れていた。
だから、雌化した所でこれ以上壊れるものはなく、教会で生きるより、生きやすい世界に違いない。
飢えることもなければ寝床に困ることもない。傷つけられることもなく、健康も徹底的に管理される。
ただ股を開いて雄に媚び売って、交尾だけしていればいい。
ただルネットは、ユリアンから離れることが出来なくなっていた。
ユリアンがいれば落ち着いていて、素直になんでもする。離れると縮こまり、何も出来なくなってしまう。
ユリアンもまたルネットがいることで寂しさから気を紛らわすことができた。
ルネットは素直で従順で可愛い。
ユリアンとルネットはいつでも一緒だった。
ユリアンとルネットはいつもお互いの身体を擦りあわせて、舐め合っていた。
1人だと手が届かないところにも2人いれば届くし、片方が盛ればもう1人も盛る。
「ルネ、わたしの恥ずかしいところがじんじんするので、舐めてください」
「うん、ユリのおまんこ舐めるね」
ルネにこっそり言っても無駄だ。
触手が入っていようと、触手ごと舐めてしゃぶる。すると触手が律動を開始した。
ユリアンを犯している触手とルネットを犯している触手は繋がっており、2人を離さないようにしていて、2人同時にイくように責める。
「ユリの、もっと、なめた、いのにぃっいくいくいくうう」
「あぁっだめ、そこ、そんな、ぴすとんしないでっっあぁっっ」
ひたすら繰り返すのでいつもずぶ濡れだった。
ミルクを飲むのも一緒で、寝る時もべったりひっついて眠る。
1人ではなく2人いるからこそ、我慢できずにお互いを貪ってしまうので、雄からは人気だ。雄たちは2人の教育が終わるのを楽しみに待ち侘びているようだった。
ユリアンは身体の方が先に快楽堕ちしていたので、この行為が今までの常識が当てはまらないことも、恥ずかしい行為をしていることもわかってはいた。
わかっていたのに抗えない暴力的な性欲と、恥ずかしいことをすればするほど褒められるという承認欲求を満たされる行為がユリアンをおかしくしていた。
加えて、ルネットは自分が恥ずかしくて出来ない行為も進んでやってくれるので、自分はできないけれどルネットがやってくれるからという言い訳も立ってしまい、全てが心地よかった。
「ルネっルネっそこ、激しくしないで、ゆっくりして…っっっだぁめっっ」
内側の良いところを擦られて仰け反った。射精したところをたくさんの雄に見られてしまう。恥ずかしいのに気持ちが良かった。
ルネットは元々他人の弱いところを見つけることが得意で、さらには起伏の激しい父親がいて、欲汚い大人が常に周りにいた。
だからこそ、誰がどうすれば喜び、怒るのかに対して敏感だったように思う。
ユリアンが例え「嫌だ」「やめて」と言ってもルネはユリアンが悦んでいるのを敏感に感じ取っている。嫌がらせではなくただただ純粋に喜ばせたい一心で。
ユリアンが快楽に喘ぎ泣くとルネットは気まずそうに恐る恐る尋ねてくる。
「ルネは間違えた?」
ユリアンはその小さく聞いてくるルネットの口にキスをする。
「間違えてない…間違えてないよ。わたしを上手に気持ちよくしてくれたんだもの。わたしもしてあげる」
ルネットは控えめに笑ってユリアンが触りやすいように四つん這いになりお尻を突き出した。
ルネットの火傷と痣だらけの身体は綺麗に治った。
教会の男たちに酷く輪姦されて裂けていた穴も今は傷はなく、素直に快楽を拾うように出来ていたが、トラウマがあるのでいきなり入れられると驚いてしまう。だから入り口を触って解してからでないといけなかった。少し指や舌で弄ればすぐに濡らしてひくつかせる。触手もズルズル動いてそこを広げた。
「ユリ、中大丈夫だからっ!さわってルネのおまんこ、ユリならこわくないから」
「ん、えっちな液溢れてる…舐めさせて」
「んんっいじわるしないで…イかせて」
あとはもう2人の世界で、ルネットは喘ぐだけ、ユリアンも可愛い子をいじめるのに集中した。
ユリアンはルネットが泣きながら自分に助けを求めてくるのが好きだった。ルネットを助けられるのは自分しかいない。
ルネットがいるからこの狂った世界でやっていける。
1人ではないから大丈夫。
1人ではないから、ガラスケースに入れられて、邪な視線に晒されながらイクことも、身体が変わってしまって、えっちなことをしていないと頭がおかしくなってしまいそうになっても、お腹が空くと精液が飲みたくなってしまうことも耐えられる。
調教期間に入ってもそれは同じで、何をされても、何をしていても、卑猥なことを言うようになってしまっても、それだけが支えだった。
“それ”まではどんなに狂っても、どこかしら狂いきれない自分がいた。
快楽に堕ちた自分を演じているような、そんな状態で、うまく周りを誤魔化しているんだとすら思っていた。
大丈夫。今までだって大丈夫だったんだから。
そう言い聞かせた。
でも。
最初の雄には目隠しをされて犯された。
ルネットも一緒で交互にたくさん子宮内に射精されて、はじめて理性を手放すことになる。
気持ち良い以外がなくなって、欲しがるだけの雌になった。
身体以上に精神がそこから抜け出せなくなった。良いものは良い、好きなものを好きと言えた。
ユリアンはその雄が誰だかすぐにわかった。だから、少しだけ残っていたプライドが簡単に壊れて、与えられる快楽に夢中になった。
「お兄様、ユリは嬉しいです…お兄様ぁ…」
目隠しが外される。
冷たい目で見下ろされて、それすらも快感に直結してしまう。止まらなくなった。
「愚かで可愛い俺の弟。俺を満足させておくれ」
優しく微笑まれて、ユリアンは喜んで脚を広げた。
女が魔術を使った、言うことに背いた、他の男と寝た…理由はいろいろあったが司祭であった男は命じられるままに処刑した。
男には大切な家族がいた。
長男のリカルドと次男のユリアンは銀髪に青い眼を持つ美しい仲のいい兄弟だった。
2人には自分の所業を知られたくはないと、徹底して隠し、家では優しい父親を演じていた。
幸せだった。
魔女の呪いが一気に蔓延し、王子が王を殺したことで、その男の世界が崩れてなくなった。
◆
魔女狩りを行った貴族家は、嫡子以外は雌化させろ。その命令に背いた者は死罪だ。
王がそう命じたときユリアンは自分には関係がないと思っていた。
しかし、憔悴し地に伏して「すまない」と弱々しく言った父親を見て全てを悟った。
「わたしの身一つでお父様とお兄様がお守りできるのであれば本望です」
ユリアンは穏やかに告げた。
教会で過ごす時間も残り僅かだと身辺整理していた時だ。
物置部屋で物音がして、ユリアンは恐る恐る近づき扉を開いた。
物陰に全裸で倒れていたのは黒髪の少年、ルネット=ズスだった。
白い肢体には酷く乱暴された痕があり、縛られた痕や火傷の痕、鬱血だらけだった。乱暴に突っ込まれただろう穴は裂けて、精液と血が混ざったもので股間を汚していた。
顔だけは綺麗な状態ではあるが、青ざめていて、眠れてないのか目元には濃い隈がこびりついている。
関わりたくはないとも思ったが、見捨てておくことも出来ずに、介抱することにする。
ユリアンは怪我人の面倒を見ることは慣れていて、薬学の知識もあった。
ルネットは魔女狩りを主導していた者の1人、ズス司教の一人息子だった。
甘やかされて育ったルネットはいつも取り巻きを従えた性格の悪い子だった。ユリアンの一つ下ではあったが何度か子どもじみた嫌がらせを受けたことがある。教会の子たちはルネットの気分次第で標的になることを恐れていた。
王が代わり、最初に処刑されたのがズス司教とその甘い汁を吸っていた者たちだった。ルネットは何も知らなかったということで生かされたが、血縁者は全員処刑されている。
ルネットの身柄はしばらくは教会預かりになっていた。
ルネットに恨みを持つものは多かった。いじめられていた者たちの恨みと、諸悪の根源への恨みがねじ曲がり、ルネットに向いた。
ユリアンはルネットに思い入れはない。
ただの一つ下の生意気な少年。その程度だった。
うなされていたルネットはか細い悲鳴とともに目を覚ます。
ユリアンは幼い子供に聞かせるかのように接した。
「ルネット、落ち着いてください。ここにはわたし以外はいません」
ルネットにはユリアンの声は聞こえていない。
部屋の隅に縮こまり「ごめんなさいごめんなさい」と怯え震え、失禁した。
ユリアンは、目に映るもの全てが恐怖の対象になってしまった“かわいそう”なルネットに対して、初めて情が芽生えた。
ユリアンはルネットに優しく笑いかける。怖がらせないように細心の注意を払って。
「ルネット、わたしはあなたを傷つけることはしません。だから泣き止んで、わたしを見てください。わたしだけがあなたの味方です」
虚空を見ていた目に光が差した。
その霞色の目には、聖人のように映ったに違いない。
ルネットの精神は壊れていた。
だから、雌化した所でこれ以上壊れるものはなく、教会で生きるより、生きやすい世界に違いない。
飢えることもなければ寝床に困ることもない。傷つけられることもなく、健康も徹底的に管理される。
ただ股を開いて雄に媚び売って、交尾だけしていればいい。
ただルネットは、ユリアンから離れることが出来なくなっていた。
ユリアンがいれば落ち着いていて、素直になんでもする。離れると縮こまり、何も出来なくなってしまう。
ユリアンもまたルネットがいることで寂しさから気を紛らわすことができた。
ルネットは素直で従順で可愛い。
ユリアンとルネットはいつでも一緒だった。
ユリアンとルネットはいつもお互いの身体を擦りあわせて、舐め合っていた。
1人だと手が届かないところにも2人いれば届くし、片方が盛ればもう1人も盛る。
「ルネ、わたしの恥ずかしいところがじんじんするので、舐めてください」
「うん、ユリのおまんこ舐めるね」
ルネにこっそり言っても無駄だ。
触手が入っていようと、触手ごと舐めてしゃぶる。すると触手が律動を開始した。
ユリアンを犯している触手とルネットを犯している触手は繋がっており、2人を離さないようにしていて、2人同時にイくように責める。
「ユリの、もっと、なめた、いのにぃっいくいくいくうう」
「あぁっだめ、そこ、そんな、ぴすとんしないでっっあぁっっ」
ひたすら繰り返すのでいつもずぶ濡れだった。
ミルクを飲むのも一緒で、寝る時もべったりひっついて眠る。
1人ではなく2人いるからこそ、我慢できずにお互いを貪ってしまうので、雄からは人気だ。雄たちは2人の教育が終わるのを楽しみに待ち侘びているようだった。
ユリアンは身体の方が先に快楽堕ちしていたので、この行為が今までの常識が当てはまらないことも、恥ずかしい行為をしていることもわかってはいた。
わかっていたのに抗えない暴力的な性欲と、恥ずかしいことをすればするほど褒められるという承認欲求を満たされる行為がユリアンをおかしくしていた。
加えて、ルネットは自分が恥ずかしくて出来ない行為も進んでやってくれるので、自分はできないけれどルネットがやってくれるからという言い訳も立ってしまい、全てが心地よかった。
「ルネっルネっそこ、激しくしないで、ゆっくりして…っっっだぁめっっ」
内側の良いところを擦られて仰け反った。射精したところをたくさんの雄に見られてしまう。恥ずかしいのに気持ちが良かった。
ルネットは元々他人の弱いところを見つけることが得意で、さらには起伏の激しい父親がいて、欲汚い大人が常に周りにいた。
だからこそ、誰がどうすれば喜び、怒るのかに対して敏感だったように思う。
ユリアンが例え「嫌だ」「やめて」と言ってもルネはユリアンが悦んでいるのを敏感に感じ取っている。嫌がらせではなくただただ純粋に喜ばせたい一心で。
ユリアンが快楽に喘ぎ泣くとルネットは気まずそうに恐る恐る尋ねてくる。
「ルネは間違えた?」
ユリアンはその小さく聞いてくるルネットの口にキスをする。
「間違えてない…間違えてないよ。わたしを上手に気持ちよくしてくれたんだもの。わたしもしてあげる」
ルネットは控えめに笑ってユリアンが触りやすいように四つん這いになりお尻を突き出した。
ルネットの火傷と痣だらけの身体は綺麗に治った。
教会の男たちに酷く輪姦されて裂けていた穴も今は傷はなく、素直に快楽を拾うように出来ていたが、トラウマがあるのでいきなり入れられると驚いてしまう。だから入り口を触って解してからでないといけなかった。少し指や舌で弄ればすぐに濡らしてひくつかせる。触手もズルズル動いてそこを広げた。
「ユリ、中大丈夫だからっ!さわってルネのおまんこ、ユリならこわくないから」
「ん、えっちな液溢れてる…舐めさせて」
「んんっいじわるしないで…イかせて」
あとはもう2人の世界で、ルネットは喘ぐだけ、ユリアンも可愛い子をいじめるのに集中した。
ユリアンはルネットが泣きながら自分に助けを求めてくるのが好きだった。ルネットを助けられるのは自分しかいない。
ルネットがいるからこの狂った世界でやっていける。
1人ではないから大丈夫。
1人ではないから、ガラスケースに入れられて、邪な視線に晒されながらイクことも、身体が変わってしまって、えっちなことをしていないと頭がおかしくなってしまいそうになっても、お腹が空くと精液が飲みたくなってしまうことも耐えられる。
調教期間に入ってもそれは同じで、何をされても、何をしていても、卑猥なことを言うようになってしまっても、それだけが支えだった。
“それ”まではどんなに狂っても、どこかしら狂いきれない自分がいた。
快楽に堕ちた自分を演じているような、そんな状態で、うまく周りを誤魔化しているんだとすら思っていた。
大丈夫。今までだって大丈夫だったんだから。
そう言い聞かせた。
でも。
最初の雄には目隠しをされて犯された。
ルネットも一緒で交互にたくさん子宮内に射精されて、はじめて理性を手放すことになる。
気持ち良い以外がなくなって、欲しがるだけの雌になった。
身体以上に精神がそこから抜け出せなくなった。良いものは良い、好きなものを好きと言えた。
ユリアンはその雄が誰だかすぐにわかった。だから、少しだけ残っていたプライドが簡単に壊れて、与えられる快楽に夢中になった。
「お兄様、ユリは嬉しいです…お兄様ぁ…」
目隠しが外される。
冷たい目で見下ろされて、それすらも快感に直結してしまう。止まらなくなった。
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