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ルネット=ズスは感情と記憶に蓋をする
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ご褒美と言われて、うまく回らない頭を必死で動かした。
どうすれば良いんだっけ。こういうときは何をすれば正解なんだっけ。
昔はもっと欲しいものがたくさんあった。
甘いものが大好きでほしいと言えばたくさんもらえた。1人じゃ寂しいと言えばたくさん友だちが用意された。すべてのわがままが通っていた。
正解を言えば自分の思い通りになった。
ある時を境に、何を言っても全部取られて、誰も言うことを聞いてくれなくなった。
恐ろしいことと痛いことをたくさんされた。
その最初のきっかけは、家族を手にかけたこの男なのに。
怖くて、恐ろしくて、堪らないのに。
全ての感情に、記憶に蓋をする。
「ルネは、ゆっくり、こうびするのすき」
リカルドに内緒話をするように告げる。
青い目が楽しそうに笑ったので、間違えてないようだ。ホッとした。
「ルネちゃん、俺とキスしよっか。すごい気持ち良いやつ」
リカルドは楽しそうにそう言った。いつもは力づくで容赦なく口を塞がれるのに。
それに戸惑いながら「?する」と答えると、軽いキスから始まった。戸惑いながら口を開けて舌を出せば、舌を吸われる。ずっと舌でキスしてると、たまらなくなって腰が浮いた。
乳首も両方指で押しつぶされて、ピリピリした。
「乳首どうされたい?」
「ど?う?」
あまり頭を動かしたくないのに。聞かれてしまい泣きたくなった。
「なめて、かんでほしい。いたくないやつ」
「いたくないやつね」
舐められて、吸われて、甘噛みされる。それだけで中がひくひくした。
それからその繰り返しだ。何をして欲しいか聞かれてルネットが答えたことをしてくれる。ゆっくり溶かすようにしてくれた。
中もゆっくり指で探って、感じるところをたくさん弄ってくれる。
「そこ、そこ、いいの、きもちいいとこ、なの、ルネそこ、押されたら、あっあ、いく、めすいきしちゃう」
「メスイキしたい?」
「したっいったくさんめすいき、したいのっぁああっっんんんん、いっくっっ」
腰を突き上げてイき、それだけでは止めてもらえず同じ所でもう一回イく。3回目は堪らずに漏らしながらイった。
「たくさん出たね、かわいー」
「ん……かわい?…ルネかわい?…の?」
「とろんとしててかわいいよ。さ、ルネちゃんほんとすきなのちんぽでしょ?かわいくおねだりして」
可愛い可愛いと中を指でくりくりされる。
脚を抱えてそこを見せつけるようにした。
「ぁ…あ…ルネの、おまんこ、たくさん、おかして、ください」
「よく言えました」
途中までは優しく突き上げてあげた。ゆっくりが良いっていうのでセーブして。
だけれど。
「あ、りかるど、さま?ルネだいじょうぶかも…ちょっと、はげしくぱんぱんしても」
怖くないかも。
そう言うので、リカルドの理性が飛んだ。
口を塞ぎながら、たくさん中を犯す。一回射精して、二回目は子宮に直接射精して狂わせた。
「ああっっっああっまたっいくっそこ赤ちゃんできちゃうとこっっきもちいのっっ、おかしくなりゅ、もっとほしくなっちゃう」
「もっともっとほしがって、俺に種付けさせて?ルネちゃんと赤ちゃん作りたいな。俺のこと大嫌いなルネちゃんとの赤ちゃん」
「だ、い、きらい?」
「大嫌いでしょ?俺のこと。大嫌いなのに気持ちよくなっちゃってるのが可愛くて可愛くてかわいそう」
そう自分はこの男が大嫌いなのに。大嫌いなはずなのに。
中に射精されて悦んでる。赤ちゃん作りたくなってる。
まただ。またおかしくなる。怖くないって思ったのに。ずっと忘れて交尾だけしたいのに。
「りかるど、さまぁ、ルネのこと、いじめないで」
「頭ぐちゃぐちゃになっちゃった?かわいいね。もう一回出して上げるから、ちゃんとお腹に入れておいて」
たぷたぷになるまで中に射精されて、アナルプラグで栓をされる。
体力も尽きて、頭もいつもより使ったから疲れてしまったのに、馴染むまでそれを意識していないといけない。
放置されていたユリアンを恐る恐る見ると、ずっと一人で自慰していたようだ。
しかも自分を見ながらペニスを手で擦っていた。
「いいなぁお兄様。ユリもルネに種付けしたい、雌ちんぽ入れたい。赤ちゃん作りたいのに」
ユリアンがルネットの腹に射精して。身体を合わせる。ユリアンにマーキングされるのも、抱きしめられるのも大好きで、その身体を擦り合わせる。
ユリアンなら何されても良いのに。
「大好きなお兄様とルネの赤ちゃんが先……ルネと交尾はまだしちゃだめ……安定するまでだめ……はやく、お腹の大きなルネはやくみたい。お乳でるようになったらわたしが吸ってあげますからね?」
ぶつぶつ言ってる言葉は頭に入ってこなかった。
リカルドが、くつくつ笑う。
「お前も孕むんだよ。お揃いがいいんだろ?」
ユリアンは蕩けるように笑った。
「おにいさま、うれしい、わたしはルネとお揃いがいいです」
お腹が大きくなると何をするのも大変だった。
ガラスケースの中で一日中うとうとしながらお腹がすいたらミルクをもらって、雄が来たら身体を撫でられながらミルクをもらう。
ペニスの方も溜まりやすいが、射精が下手になっていたので、吸って出してもらう必要があった。
お腹いっぱいになって射精できれば、2人寄りかかって寝る。
「必死になって舐めてるのかわいー」
2人でリカルドのペニスを交互に口に入れて強請った。
「おにいさま、はやくみるく、ください」
「ずっと見てたいのに」
「がまんはよろしくないですよ、ほら、ほら、ここよわいの、ユリしってます」
「お前はかわいくない」
ユリアンの口奥に突き入れて射精すると、ルネットが溢れた静液を舐めた。
ユリアンがくすくす笑いながら口付けする。
お互いに舐め合って飲み終わる。
「おいしかったね、おにいさまのみるく」
「ん、おいしかった。おなかいっぱい」
ごろんと横になってくすくす笑い合ってる。
「身重なんだから、満足したなら寝て」
「お兄様、ユリとルネのおちんぽ、パンパンなので抜いてくれませんか」
仕方ないと、ルネットのは口でユリアンのは手で弄ってやる。簡単に射精した。
「ルネのは、ユリにください」
ユリアンがルネットの精液を欲しがるので口移しで飲ませた。
ルネットも体制を変えてユリアンの精液をぺろぺろと舐める。
「おにいさまが、おやさしい」
「俺はいつでも優しいよ」
リカルドはルネットを起こして、キスをしてやる。
「それに、健康な子を産んでもらいたいんでね」
「育てる気ですか?お兄様が?」
「俺ではなくて、お心を壊したお父様の安らぎになればと思って。初孫なんだから喜ぶでしょ」
ユリアンは身を震わせる。
「……あぁ、なんてお兄様はお優しくて、残酷なんでしょう」
「もちろんルネのこれも一緒に育ててやる」
ルネットは少し首を傾げた。
「俺の養子が、ユリアンとルネットそっくりなんて、教会の奴らどう思うかね。楽しみだな」
ルネットはリカルドが楽しそうに笑うので、釣られてくすくす笑って、その胸に頬擦りして眠った。
ガラスケースの中に激しい交尾の音が響いていた。
他のケースでは触手や玩具で欲を散らしているが、そのケースだけは雌同士で結合部を打ち付け合っている。
「や、や、ルネのなか、ユリの種でいっぱい…だめ、だめっ赤ちゃんできちゃう、めすどおしの赤ちゃんできちゃう」
「きもちいっっほら、ここたくさん突くと、締まってきもち…ぃっぁあっまたでちゃうっオスイキしちゃうっっ」
2人とも派手にイってくたぁと身体を密着させて擦り合わせる。
安定して子どもが産めるようになったので、飼育員からお許しが出てからは休む暇もなく交尾している。
雄が来ればきちんと雄と交尾をする。2人とも雄との交尾が1番好きなのは変わらなかった。
「うわ」
アンリが自分の雌を眺めていた時、視界に入ったそれについ引いてしまった。
「ユリアンはルネット犯してる時が1番穴の具合が良い」
そして神出鬼没のリカルドがアンリの後ろから声をかけた。
「あんなにイってるのにこの後ちゃんと必死に俺の相手してくれるんだよ、あれ」
「僕は他人の事情には興味ないから」
「一回雌同士でさせみれば?……あぁ、あの兄弟も仲良かったっけね?」
「仲はいいけど、お宅ほどじゃないよ」
「まぁ、ユリアンの執着はすごいな。なにがどうしてあぁなったのか。ルネットは可哀想に、ずっとユリアンの玩具だ。可哀想で可愛いね。ルネットはそれでいいと思ってるから、いいのかね」
ルネットはいやいや言ってたが、今はユリアンの身体を押し倒して舐めている。ユリアンは気持ちよさそうに身を捻った。
「ルネ、ユリの乳首吸って。そ、くりくりしながら、ん、ん乳首イク、おっぱいでちゃ、うっっルネ、ルネ大好き」
噴き出た母乳にルネは吸い付いた。
ルネは口周りをベタベタにしながらユリの耳に口を寄せる。
「ユリだいすき。ユリはルネのぜんぶだから、ずっといっしょだからね」
ユリアンはルネットにキスをした。
どうすれば良いんだっけ。こういうときは何をすれば正解なんだっけ。
昔はもっと欲しいものがたくさんあった。
甘いものが大好きでほしいと言えばたくさんもらえた。1人じゃ寂しいと言えばたくさん友だちが用意された。すべてのわがままが通っていた。
正解を言えば自分の思い通りになった。
ある時を境に、何を言っても全部取られて、誰も言うことを聞いてくれなくなった。
恐ろしいことと痛いことをたくさんされた。
その最初のきっかけは、家族を手にかけたこの男なのに。
怖くて、恐ろしくて、堪らないのに。
全ての感情に、記憶に蓋をする。
「ルネは、ゆっくり、こうびするのすき」
リカルドに内緒話をするように告げる。
青い目が楽しそうに笑ったので、間違えてないようだ。ホッとした。
「ルネちゃん、俺とキスしよっか。すごい気持ち良いやつ」
リカルドは楽しそうにそう言った。いつもは力づくで容赦なく口を塞がれるのに。
それに戸惑いながら「?する」と答えると、軽いキスから始まった。戸惑いながら口を開けて舌を出せば、舌を吸われる。ずっと舌でキスしてると、たまらなくなって腰が浮いた。
乳首も両方指で押しつぶされて、ピリピリした。
「乳首どうされたい?」
「ど?う?」
あまり頭を動かしたくないのに。聞かれてしまい泣きたくなった。
「なめて、かんでほしい。いたくないやつ」
「いたくないやつね」
舐められて、吸われて、甘噛みされる。それだけで中がひくひくした。
それからその繰り返しだ。何をして欲しいか聞かれてルネットが答えたことをしてくれる。ゆっくり溶かすようにしてくれた。
中もゆっくり指で探って、感じるところをたくさん弄ってくれる。
「そこ、そこ、いいの、きもちいいとこ、なの、ルネそこ、押されたら、あっあ、いく、めすいきしちゃう」
「メスイキしたい?」
「したっいったくさんめすいき、したいのっぁああっっんんんん、いっくっっ」
腰を突き上げてイき、それだけでは止めてもらえず同じ所でもう一回イく。3回目は堪らずに漏らしながらイった。
「たくさん出たね、かわいー」
「ん……かわい?…ルネかわい?…の?」
「とろんとしててかわいいよ。さ、ルネちゃんほんとすきなのちんぽでしょ?かわいくおねだりして」
可愛い可愛いと中を指でくりくりされる。
脚を抱えてそこを見せつけるようにした。
「ぁ…あ…ルネの、おまんこ、たくさん、おかして、ください」
「よく言えました」
途中までは優しく突き上げてあげた。ゆっくりが良いっていうのでセーブして。
だけれど。
「あ、りかるど、さま?ルネだいじょうぶかも…ちょっと、はげしくぱんぱんしても」
怖くないかも。
そう言うので、リカルドの理性が飛んだ。
口を塞ぎながら、たくさん中を犯す。一回射精して、二回目は子宮に直接射精して狂わせた。
「ああっっっああっまたっいくっそこ赤ちゃんできちゃうとこっっきもちいのっっ、おかしくなりゅ、もっとほしくなっちゃう」
「もっともっとほしがって、俺に種付けさせて?ルネちゃんと赤ちゃん作りたいな。俺のこと大嫌いなルネちゃんとの赤ちゃん」
「だ、い、きらい?」
「大嫌いでしょ?俺のこと。大嫌いなのに気持ちよくなっちゃってるのが可愛くて可愛くてかわいそう」
そう自分はこの男が大嫌いなのに。大嫌いなはずなのに。
中に射精されて悦んでる。赤ちゃん作りたくなってる。
まただ。またおかしくなる。怖くないって思ったのに。ずっと忘れて交尾だけしたいのに。
「りかるど、さまぁ、ルネのこと、いじめないで」
「頭ぐちゃぐちゃになっちゃった?かわいいね。もう一回出して上げるから、ちゃんとお腹に入れておいて」
たぷたぷになるまで中に射精されて、アナルプラグで栓をされる。
体力も尽きて、頭もいつもより使ったから疲れてしまったのに、馴染むまでそれを意識していないといけない。
放置されていたユリアンを恐る恐る見ると、ずっと一人で自慰していたようだ。
しかも自分を見ながらペニスを手で擦っていた。
「いいなぁお兄様。ユリもルネに種付けしたい、雌ちんぽ入れたい。赤ちゃん作りたいのに」
ユリアンがルネットの腹に射精して。身体を合わせる。ユリアンにマーキングされるのも、抱きしめられるのも大好きで、その身体を擦り合わせる。
ユリアンなら何されても良いのに。
「大好きなお兄様とルネの赤ちゃんが先……ルネと交尾はまだしちゃだめ……安定するまでだめ……はやく、お腹の大きなルネはやくみたい。お乳でるようになったらわたしが吸ってあげますからね?」
ぶつぶつ言ってる言葉は頭に入ってこなかった。
リカルドが、くつくつ笑う。
「お前も孕むんだよ。お揃いがいいんだろ?」
ユリアンは蕩けるように笑った。
「おにいさま、うれしい、わたしはルネとお揃いがいいです」
お腹が大きくなると何をするのも大変だった。
ガラスケースの中で一日中うとうとしながらお腹がすいたらミルクをもらって、雄が来たら身体を撫でられながらミルクをもらう。
ペニスの方も溜まりやすいが、射精が下手になっていたので、吸って出してもらう必要があった。
お腹いっぱいになって射精できれば、2人寄りかかって寝る。
「必死になって舐めてるのかわいー」
2人でリカルドのペニスを交互に口に入れて強請った。
「おにいさま、はやくみるく、ください」
「ずっと見てたいのに」
「がまんはよろしくないですよ、ほら、ほら、ここよわいの、ユリしってます」
「お前はかわいくない」
ユリアンの口奥に突き入れて射精すると、ルネットが溢れた静液を舐めた。
ユリアンがくすくす笑いながら口付けする。
お互いに舐め合って飲み終わる。
「おいしかったね、おにいさまのみるく」
「ん、おいしかった。おなかいっぱい」
ごろんと横になってくすくす笑い合ってる。
「身重なんだから、満足したなら寝て」
「お兄様、ユリとルネのおちんぽ、パンパンなので抜いてくれませんか」
仕方ないと、ルネットのは口でユリアンのは手で弄ってやる。簡単に射精した。
「ルネのは、ユリにください」
ユリアンがルネットの精液を欲しがるので口移しで飲ませた。
ルネットも体制を変えてユリアンの精液をぺろぺろと舐める。
「おにいさまが、おやさしい」
「俺はいつでも優しいよ」
リカルドはルネットを起こして、キスをしてやる。
「それに、健康な子を産んでもらいたいんでね」
「育てる気ですか?お兄様が?」
「俺ではなくて、お心を壊したお父様の安らぎになればと思って。初孫なんだから喜ぶでしょ」
ユリアンは身を震わせる。
「……あぁ、なんてお兄様はお優しくて、残酷なんでしょう」
「もちろんルネのこれも一緒に育ててやる」
ルネットは少し首を傾げた。
「俺の養子が、ユリアンとルネットそっくりなんて、教会の奴らどう思うかね。楽しみだな」
ルネットはリカルドが楽しそうに笑うので、釣られてくすくす笑って、その胸に頬擦りして眠った。
ガラスケースの中に激しい交尾の音が響いていた。
他のケースでは触手や玩具で欲を散らしているが、そのケースだけは雌同士で結合部を打ち付け合っている。
「や、や、ルネのなか、ユリの種でいっぱい…だめ、だめっ赤ちゃんできちゃう、めすどおしの赤ちゃんできちゃう」
「きもちいっっほら、ここたくさん突くと、締まってきもち…ぃっぁあっまたでちゃうっオスイキしちゃうっっ」
2人とも派手にイってくたぁと身体を密着させて擦り合わせる。
安定して子どもが産めるようになったので、飼育員からお許しが出てからは休む暇もなく交尾している。
雄が来ればきちんと雄と交尾をする。2人とも雄との交尾が1番好きなのは変わらなかった。
「うわ」
アンリが自分の雌を眺めていた時、視界に入ったそれについ引いてしまった。
「ユリアンはルネット犯してる時が1番穴の具合が良い」
そして神出鬼没のリカルドがアンリの後ろから声をかけた。
「あんなにイってるのにこの後ちゃんと必死に俺の相手してくれるんだよ、あれ」
「僕は他人の事情には興味ないから」
「一回雌同士でさせみれば?……あぁ、あの兄弟も仲良かったっけね?」
「仲はいいけど、お宅ほどじゃないよ」
「まぁ、ユリアンの執着はすごいな。なにがどうしてあぁなったのか。ルネットは可哀想に、ずっとユリアンの玩具だ。可哀想で可愛いね。ルネットはそれでいいと思ってるから、いいのかね」
ルネットはいやいや言ってたが、今はユリアンの身体を押し倒して舐めている。ユリアンは気持ちよさそうに身を捻った。
「ルネ、ユリの乳首吸って。そ、くりくりしながら、ん、ん乳首イク、おっぱいでちゃ、うっっルネ、ルネ大好き」
噴き出た母乳にルネは吸い付いた。
ルネは口周りをベタベタにしながらユリの耳に口を寄せる。
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