おっさんが願うもの 〜異世界行ったらイケメンに大切にされ、溺愛され、聖女と呼ばれ、陰謀に巻き込まれ。それでも幸せ目指して真面目に頑張ります〜
38歳、独身。事務機器メーカーの営業マンとして平々凡々と生きてきた。
8年前、結婚を考えていた彼女の浮気が発覚し破局。要するに二股されていたのだ。わかった時の修羅場といったら、それはもう悲惨だった…。
それから8年。彼女も作らず、というか結構なトラウマになってしまったらしく、女性と付き合うことが出来なくなってしまった。
そんな俺がまさかこんな世界に放り込まれるなんて。
俺は目の前で片膝を付いて手を差し出している男の顔をマジマジと見つめる。
どう見たってこれは求愛だろう。
なんで俺が…。
※初投稿です。
※異世界ものですが、その世界観を知ってもらうために、説明に近い文が多いと思います。どうか飽きずに読んで頂けると幸いです。
※「小説家になろう」にも数話遅れて投稿しています。
お忙しいなか丁寧なお返事くださり恐縮です🙇♀️💦
ところでBL大賞エントリーされてたのですね!
早速投票させていただきました🫶🫶🫶
大賞ポイントのさらなる燃料(応援)になったらいいなと
いいね10個し忘れてるお話しがあるかも…と
1話目から再確認してたら(数話見つけられました汗)
章分け&副タイトルに気付きました( ;∀;) ♡
思いがけず早くにご対応くださって感激しております😭💕
そうそうドルキア砦!指輪の男!!自称婚約者wいたいたw
と懐かしいエピソードが次々と思い出されました✨
創造主(作者様)のご負担になってしまったらと不安で
どうお返事しようかと迷っていたのですが
少しでもお役にたてたのなら幸いです( ̄^ ̄)ゞ
わーっ🪞🫣この世界の不思議を新たに体感したショーヘーくんですね✨
(なんて羨ましいw)
先日はお忙しいなか返信ありがとうございました(*^^*)
ところで…ご意見募集の様な返信をお見かけし
100万文字を突破し物語も深まってきたかと思いますのでもし可能でしたら…
・登場人物の紹介ページ
(主要キャラの他、騎士団員、主な貴族と領地、旅で訪れた町の順番、ジュノーの概念など)
・章ごとのタイトル(大見出し+小見出し的な)
(例えば『ゲーテ・遊郭編』 『第三章◇王都にて〜英雄とジュノーの愛〜』などの様な区切り)
があったら大変助かります!
というのも現在読んでる所は問題ないのですが
目当てのエピソードを読み返したい時に混乱し中々辿り着けなかったり^^;
(じつはわたしもそろそろメモを用意しようかな…とも🤭)
作者様的にアリでしたらご検討いただけたら幸いです。
ネタバレ防止などで意図してない様でしたらスルーしてください(>人<;)
(無料サイトなのに畏れ多いので非承認で大丈夫です)
作者様の物語の振り幅の豊かさは本当に凄い!
山あり谷ありのお話しが面白すぎて、キャラ達も魅力的すぎて
5月からずっと追っかけてます。
3人の幸せなイチャラブ回にホッとしました(*´꒳`*)
ショーヘーくんは辛かったですが結果的に雨降って(嵐来て)地固まる展開で
彼にとって周りの人達がより身近な存在になった気もします。
(この国の上層部のトップのサイファーやアランが当たり前の様に家族の様に
ショーヘーくんにしてしまった事を素直に反省し拳骨を受け入れているのは
哀しいジュノー達を思い返すと感慨深かったです)
<猥談に変換して面白おかしくネタにする
男社会ならではのコミュニケーションのひとつですよね😅
今回きっと上司であり兄でもある2人も一緒だったから
(意に沿わぬ行動から来る罪悪感も手伝って)
自虐ネタ的なブラックジョーク寄りの会話になったのかなとも感じました。
お笑いに変換する事で自分の気持ちを誤魔化すというか、やり過ごすというか…
(でも皆さんのコメントにいいね♡があったら押して回りたいくらいです!)
(心も身体もお仕置きは充分な気もしますがダリア様やユリア様に今回の騒動がバレて
4兄弟(+ギル様)を軽くシメていただきたい気持ちもちょっぴりあります😆)
ロマさんの名前を時折見かけると安心します。
ギル様推しなので最近出番が多くて嬉しいです🫶
気になる伏線も多く物語の行く末を楽しみにしています(๑>◡<๑)
今後もご無理のないペースで続けていただけたらと思います。
ps: 竜族は番(つがい)を大切にする設定が多く気になっていたので
ギル様&シュウのお話しは胸がいっぱいでした😭
ショーヘーくんがギル様の大人(800才?のイケオジ)の魅力に抗えなさそで
ワクワクドキドキ🤭
私は、戦闘狂の割に脳筋じゃなく理論派で、尻尾が可愛いロイがご贔屓なので、これからもっともっとがんばって、翔平を包み込めるぐらいに成長してくれることを期待しています。
実のところロイとディーには、「生きている意味を失ったから死ぬって、もし翔平が壊れたままで戻らなかったとして、これから先の翔平はどうやって生きていくと思っているんだ、翔平のそばで生涯支えていくことに意味を見つけろ」と言いたかったです😅
いろんな爪痕を残した出来事だったなぁとつくづく感じました。
ちょっと気になったのですが、ディーのメガネは、最初の一撃であっという間に吹っ飛んで割れただろうと思いますが、翔平の闇を抱えた目がメガネがなくても見えた感じですか?
よかった、戻れた…!
この数日、読んでは泣いていました。
特に132話は、自分を守るために壊れてしまった翔平の心と、それでも二人を愛しているという気持ちにそれはそれは泣きました。
翔平を救ってくれるのは、800年の人生経験があるギルバート様しかないだろうなと思っていましたが、他の人では思いつかないし、たとえ思いついても実行できない荒療治でしたねぇ。
ロイとディーは壊れてしまった翔平を目の当たりにして、死ぬほど応えたことでしょう。
あんな酷い戯言を平気で口にするような無神経さへの報いとしては当たり前だよね、と思ってしまいました。
いつも翔平ばかりが歩み寄ってくれていたことに初めて気付いて(←遅い!)、自分たちの甘えにきちんと向き合える機会ともなりましたし。
翔平も、今までは つい二人を甘やかしてしまっていたのでしょうが、きっちり突き放したり厳しくすることができるようになったのだろうと思います。
今回は(今回も、かも💦)、しんどすぎるエピソードで参りましたが、3人の関係性を変化させていくためには必要だったのかなと思います。
世界が違うのですから価値観の違いはどうやっても付いてくるもので、もしかしたらずっと埋められないままかもしれませんが、お互いに選んだ以上は、相手を思いやって着地点を見つけていくしかないのだろうとも、思います。
キースが翔平の心に寄り添うことができる思いやりのある人で、本当によかった。
つい自分を後回しにしてしまう翔平のそばには、そういう人物が絶対必要ですよねぇ。
どのエピソードも大事なエピソードで、お話の本筋がゆっくりなのは読者としては全然OKです!
むしろ、どんどん進んでいくより見えてくるものが多くておもしろいと思っています。
今のところ、翔平の夢が一番気になる伏線です😊
恋愛カテゴリーで、これだけ緻密な世界構成の中で繰り広げられるシリアスかつハードな作品も珍しいと思いますが、これからどうなっていくのか、ますます楽しみにしています。
猫の手様
こんばんは☺️
初めてお手紙を書きました。
毎日更新を楽しみに日々を過ごしています。
おっさんと言っても、きっと純日本人の感性のさわかわいいだろうショーヘーくんと、異世界の異価値観の若さ全開のロイとディーとの恋愛は、私にとっては新しい世界の扉の先のストーリーです。
今までは山あり沢位だったのに、2人からいきなり深い谷底に落とされたショーヘーくんを見ていると、愛しい気持ちと不信感が同居しての苦しい気持ちが伝わってきて、思い切り感情移入しています。きっと、ショーヘーくんは、信頼する気持ちは100か0なんだろうと。3人がどのように(主にショーヘーくんが)乗り越えていくのかいけるのか、ドキドキしながら見守りたいと思うのと同時に、猫の手様がどのように描かれるのかを楽しみにしたいと思います。4人供がんばって〜💃💃💃
無事に解決して欲しいと思うけど
なんかこのディーとロイのやらかし具合を見てしまうとあっさり許されて元サヤもモヤモヤしてしまうような
2人ともこうなっても「翔平に聞かれたのが不味かった」としか思ってないですよね
反省してますって言われてもズレてるような
仲間うちなら翔平以外とやりたい、やってくる……って普通に言いまくってるってことですよね
翔平からしたら、自分がいないところで同じ発言されてたとしても嫌ですよねきっと
自分は縁もゆかりも無い国のために、ディーとの結婚を人質に取られて命の危険にさらされながら囮を引き受けてるのに
ディーとロイは若いご令嬢とデートして体つきがエロいとか味見程度ならとか
実際したかしてないか、するつもりがあるかないかは別として
そういう話になっても「翔平さん以外興味無いです」って言って欲しかっただろうなと思うと可哀想すぎる
誰のためにボコボコにされて犯されかけたと思ってんだか
ギルさんに厳しい稽古付けてもらってもなんで翔平が傷付いたか二人が理解してないんじゃ根本的な解決にならないんだよなぁ
これが価値観の違いで済まされるなら翔平の負担が大きすぎる気がします
それなのにまだジュノーとして聖女として国に貢献する気なんですね
健気すぎる
連続して感想投稿してしまってすみません💦
翔平は、恋愛恐怖症とか同性恋愛とか複数恋愛とかのたくさんの壁を完全に乗り越えたわけじゃなく、乗り越えようとしている最中で いっぱいいっぱいなんじゃないかなと捉えていました。
そして溢れるほどの愛情を与えてもらって、二人なら何があっても信じられると心を預けることができたから、ずっと共に歩いて行くために危険な囮をかって出ることができているんだろうと思っていました。
今回は実際に浮気をしたわけではないのかもしれませんが、あれだけギルバート様と翔平を泣かさないと約束したのに😢
打ちのめされた翔平の心が壊れてしまいそうで心配でなりません。
トラウマが蘇って恋愛恐怖症が戻り 心が閉ざされてしまうんじゃないか、ピアスも返してしまうんじゃないかと、心を痛めています。
二人とも、ギルバート様にボコボコにされますように〜。
今週は平和だったり感動的だったり幸せだったり、身体的危機のないお話が続いて、ほっこりしながら読ませていただきました。
建国のお話しも出てきましたし、何より、この世界の寿命はどうなんだろうとずっと思っていたので、知ることができてよかったです。
実は印象に残ったのは、甘える翔平でした。アラフォーかもしれないけど、やっぱりピュアでかわいいですねぇ😄
来週から、また不穏な中に身を置いていろいろと戦っていくことになるんでしょうね。泣くほどヒドい目に合いませんように〜💦
お話がどう進んでいくのか楽しみにしています!
はじめまして。いつも楽しく拝読してます。
キースが素直になれて良かったですね〜。
それはともかく、誤字報告させて下さい。
調査する意味の「内偵」が「内定」になってますよ。
一瞬、何が決まったのか不思議に思ってしまいましたので…。
これからも続き楽しみにしてます。
ウサ耳美人のキースさんとアラン様の、長い間こじれていた関係が、翔平のおかげでうまくまとまりそうで、よかったです😄
すみません、また指摘をしても構わないと言っていただいたので
「おっさん、理由を聞く」で、『それまで使用人として仕えることだけに集中していたアランにとって、ギルバートの言葉は晴青天の霹靂…』という部分ですが、アランじゃなくてキースかな?と思いました。
何度もうるさくてスミマセン💦
うわー、ここでお話が切れるんですね!
王都編に入って固有名詞が急増したので、ついにメモを使い出して人名や肩書きを整理しながら読ませていただいています。
すごくおもしろいです😄
今回はキースさんのかっこいいところも垣間見えて嬉しい😊 いや護衛できる執事が活躍するのは主人が危ない目に遭っている時ので、よろしくないのですが😅
どうなるのかハラハラしながら、続きを更新してくださるのを待っています
ウサ耳と小さな白い尻尾!
キースさん、見た目は可愛いのに中身は超有能な執事で、しかもギルバート様仕込みで護衛もできるとはステキです😄
王城や王宮の中の様子を想像しやすく詳しく書いてくださったところが面白くて、じっくり読ませていただいています。
次々登場する新しいキャラもそれぞれ魅力的な人たちですし、また出てくるかなぁと思いながら所属や名前を覚えたりしています。
そして王都編でのバトルも、今からとっても楽しみです。ギルバート様とかキースさんの戦闘シーンもあったら嬉しいな。
ピアスも外して3人の関係を隠すという展開で、事件が片付くまで黒幕にバレないようにいちゃいちゃも無くなってしまうのかと心配していましたが、信頼できる人たちに守られている王宮の中では大丈夫という設定で、安心しました😊
どんな状況になっていって翔平がどうがんばっていくのか、周りがどう支えていくのか、これからも楽しみにしています!
祝100話!ですね
おめでとうございます!
王都編が始まりましたがここにくるまでたった4ヶ月なのに翔平は濃い体験をしましたね笑
これからも陰謀渦巻く王宮で頑張って欲しいです
私はギルバートが一番好きです
登場するたびにウフフってなります^_^
これからも執筆頑張ってください!
応援しています
王都へ無事に到着、おめでとうございます!やっと着いたー!
ここまでの冒険活劇から権謀術数蠢く宮廷劇にシフトでしょうか。でも旅で培ってきた信頼と人脈はこの先の壁を越えるための大切な力になりますね。
再会早々に手を出してきて、ギルバート好きの私はにっこりです。もし翔平が怒って平手打ちするならギルバートは甘んじて受けると思うんですよね。でも嫌がるどころかとろとろにされちゃって。どうなるのかなー、どうもならないのかなー、どきどき。
思惑入り乱れる渦中に飛び込んだ翔平の未来や如何に。この先も楽しみにしております。
が、どうかお身体を大事に、ご無理のございませんよう。
転移魔法陣が破壊されての王都までの旅、ありすぎるぐらい色々あって、4ヶ月とは思えないぐらい濃くて長かったですねぇ。
思わず、やっと王都到着、みんなお疲れさまでした、と思いました😅
次々と起こる平原でのバトルや、うってかわっての市街戦、どのバトルも迫力満点でカッコよかったです!
特に鉄鎖兵団との戦いが最高でした😊
主要人物が剣で腕を切り落とされてヒールでくっつける、というのは何度か読んだことがありますが、鎖の尖った三角錐の先で主人公の腕が落とされるというのは初めて読みました!
相変わらず主人公に対して容赦ない展開だった!←褒めてる😊
ドルキア砦以降、一緒に旅をする護衛の騎士たちの中に翔平に嫌な態度をとる人がいなかったのが、何より気持ちよくて良かったなぁと思います。
ディーの家族は、思っていた以上におもしろかった😅
タイトルの、翔平が願うものって、第1話にある「恋愛がしたい。結婚がしたい。家族が欲しい。一人は嫌だ。」だと思ってずっと読んできているのですが、一つ目はとっくに叶っているし、残りももうすぐ全部、叶いますね😄
ディーのお兄ちゃんたちや妹ちゃんが、どんなブラコンぶりを炸裂させてくれるのか、ややこしい貴族たちが出てきて翔平がうんざりしたりするのか、これからの王都でのお話を楽しみにしています😄
他サイトさんの方に「異能力バトル」タグを付けておられますが、とても格好良いバトルを書かれるので、たびたび出てくる戦闘シーンがすごく好きです😊
描写が的確でどんな状況か鮮やかに目に浮かびますし、とにかくスピード感がある文章で、舞い上がる風を感じられるといいますか。
今までに出てきたバトルも、つい何度も読み返しています。
しばらく続いていた胃が痛くなる身体的、また精神的なドシリアス展開から抜け出したので、このところは ほっこりしながら読ませていただいています😊
次は王都の襲撃パレード(?)の戦闘シーンを、また楽しみにしています😊!
初コメント失礼します。
私は異世界モノ、おっさん受け、強気で男前、一妻多夫が大好きなので、好みドンピシャな小説家でとても嬉しいです^_^
翔平が自分の意思をしっかり持っていて、また登場人物達の心情が細かく描写されているところも読んでいて楽しいです。
一話毎が長いので展開についていきやすく、読みやすい文章ですので、今後もしっかり読ませていただきますね♪
毎日超弩級の暑さですので、お身体に気をつけて下さい。
いつも更新を楽しみにしております。
わぁ、土曜日なのに更新してくださっていて嬉しい😄
翔平が次々といろんなシチュエーションで何度も命の危機に遭うし厄介な人間に目をつけられるし、心配の種しかナイですが、ますますおもしろくなってきたので、今後の展開をいっそう楽しみにしています!
3Pが出てくると、ちゃんと読んでみるけど必ずブックマークを外そうと思ってしまい、どんなにステキな設定のお話でも途中でサヨナラするぐらい3Pが苦手です。いつもタグと内容を見て3Pがないのをよく確認するのですが、このお話は初めにタグに3Pがなかったので読み始めました。
1話を長めに書いてくださるので物語がかなり進み、すっかりキャラクターたちの活躍に惹き込まれたところでいきなり複数での恋愛になり3Pになって、いつもならこの時点で読み続けられなくなるところでした。
ですが、基本になっている物語がとてもおもしろいし、綴られていくエピソードは緩急があって、山あり谷ありの加減が絶妙。しんどいエピソードもあまり長引かないところが読む側にはありがたい。
翔平が39歳になった中年で、地に足が付いた堅実・健全な考えを持っているところ、勢いと感情だけで話が進むのではなく同性恋愛にも複数恋愛にも真剣に悩み苦しんで結論を出していく過程が丁寧に描かれていて、苦手な3Pが初めて大丈夫で読めています。
こんなにおもしろいお話を書いてくださって、そしてそれに巡り合えて、嬉しいです。
なんだかグダグダと書いてしまってすみませんでした💦
これから王都に入っていく流れでどうお話が進んでいくのか、更新を楽しみにしています。
すっごくおもしろい!
毎日ワクワクして投稿を待っています。
三角関係と一妻多夫はぜんぜん別物で、読み始めるかどうかを決める大きな要因になるので連載初めにタグに置いてほしいなぁと。今、両方のタグが出ているので、違う方を消してもらえると嬉しいな(^^)
とにかくハッピーエンド希望です!
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