捨てられΩ、癒しの異能で獣人将軍に囲われてます!?
役立たずと追放されたΩのリオン。
治癒師の家に生まれながら癒しの力もないと見放された彼を拾ったのは、獣人国ザイファルの将軍であり、冷徹と名高い王太子・ガルハルトだった。
だが、彼の傷を“舐めた”瞬間、リオンの秘められた異能が覚醒する。
その力は、獣人たちにとって“聖なる奇跡”。
囲い込まれ、離されず、戸惑いながらも、ガルハルトの腕の中で心は揺れて──偽りの関係が、いつしか嘘では済まなくなっていく。
異能×政治×恋愛。
運命が交錯する王宮オメガバースファンタジー。
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(名義を統合しこちらに移動することになりました)
こんにちは。
4話でまだ喋ってないのに「わっ喋った」って言ってませんでしょうか?
やだ!本当!!何をやってるんでしょうね🤤
該当箇所は修正をいたしました。
ご報告ありがとうございます。
リオンとガルの2人のやり取りは読んでいて、相手を思いやる気持ちと寄り添う気持ちに溢れていて落ち着いて読めます!
リオンの悩みに寄り添えるスパダリなガルに、
リオンは安心しているはず(*^^*)
色んな気持ちが積もり積もって、リオンの母が願っていた幸せに気付きます様に。
お読みいただきありがとうございます😊
そろそろ全力でイチャイチャしてくれるかな~?
というステージに差し掛かってはきました……!
この後もまだ続きますのでお楽しみいただければと思います!
楽しく読ませていただいてます。
想いを自覚した2人の関係性の変化にはまだまだかもしれませんが、お気に入りの作品です。
今後の展開も楽しみです。
感想、ありがとうございます😊
そうですね。2人が自覚するにはもう少し時間が必要そうです。
ガルハルトの方が少しばかり早そうな……?まだわかりませんが(笑)
まだまだお話し的には続きますので、今後ともどうぞよろしくお願いします🙇