【完結】二つに一つ。 ~豊臣家最後の姫君
大阪夏の陣で生き延びた豊臣秀頼の遺児、天秀尼(奈阿姫)の半生を描きます。
彼女は何を想い、どう生きて、何を成したのか。
入寺からすぐに出家せずに在家で仏門に帰依したという設定で、その間、寺に駆け込んでくる人々との人間ドラマや奈阿姫の成長を描きたいと思っています。
ですので、その間は、ほぼフィクションになると思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
本作品は、カクヨムさまにも掲載しています。
※2023.9.21 編集しました。
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楽しませていただいて、ありがとうございます。
応援コメントありがとうございます。
そう言って、いただけると励みになります。
今後ともよろしくお願いいたします。
楽しく読ませてもらってます。
甲斐姫・お嶋の方・千姫の評伝書いてます。
奈阿姫の生涯もあります。
城のよもやま話を投稿し、会津若松城の項で奈阿姫について少し書きました。
参考になればいいですが。
ひたすら資料をあさって、書き綴るしかできないのですが。
応援コメントありがとうございました。
少ない資料をもとに想像だけを膨らませて書いている作品です。
あとで、拝見させていただきますね。
よろしくお願いいたします。
とても面白いです。
以前、保科正之の生母、靜の物語を書いたこともあり、大変興味深く、勉強になります。
これからも楽しみにしています。
コメントありがとうございました。
ほぼ、想像の世界で書いていますので、参考になりますかどうか・・・
よろしくお願いいたします。