みんなシネばいい 〜転生したら魔王でした〜
テンプレのような展開で、僕はグロリエスという世界に転生した。
クソみたいな人生を送っていた僕は、人間なんて絶滅すれば良いと思っていたせいで……魔王となって転生を果たしてしまったようだ。
都合のいいことに、ステータスはカンスト、スキルは笑っちゃうくらいチートで、これから、この世界の人間を皆殺しにしないといけない。
まったく、なんて簡単なお仕事なのだろう。
こうなったら、前世の恨みをこの世界で晴らしてやる!
そんな決意を胸に、魔物サイドのチート物語を伝説へと変える。
***
完結いたしました!
(即答ではありませんが、感想をいただければ感謝を込めて返信いたします! ただ、強い心を持ち合わせてはいないので、心が折れてしまった場合は断念させてください……)
※とぉ様からイラストを提供していただきました! 掲載許可をいただきましたので、表紙、挿絵として使用させていただいております。
この作品を愛でていただき感謝しかありません! あざっす!
クソみたいな人生を送っていた僕は、人間なんて絶滅すれば良いと思っていたせいで……魔王となって転生を果たしてしまったようだ。
都合のいいことに、ステータスはカンスト、スキルは笑っちゃうくらいチートで、これから、この世界の人間を皆殺しにしないといけない。
まったく、なんて簡単なお仕事なのだろう。
こうなったら、前世の恨みをこの世界で晴らしてやる!
そんな決意を胸に、魔物サイドのチート物語を伝説へと変える。
***
完結いたしました!
(即答ではありませんが、感想をいただければ感謝を込めて返信いたします! ただ、強い心を持ち合わせてはいないので、心が折れてしまった場合は断念させてください……)
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最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ応援をお願いいたします。
殺人には正義も悪も何もないそれだけははっきりわかんだね
あざっす!
死人に口無しって言葉が合いますね! 目障りな奴は殺してしまえばいい、死ねばいいのに……なんて、誰もが必ず考えるとても単純な解決策ですが、この物語で擬似体験していただけたら幸いです!
あざっす!
答えは言えません! が、次話をご覧いただければ、わかると思います……次話は、なるはやで作成いたします!
あざっす!
グロリエスの異種族の割合ですが、あまり意識していなかったのでザックリと計算してみたところ、人間が1億5千万人程度で、異種族が500万程度ですね。
よって、人間対異種族比率は 30 : 1 くらいですね。
その中でも、エルフは超希少種族に値しており、数万程度です。
一番多い種族はドワーフで300万、獣人が100万程度ですね。
世界観的には、まだまだ生産性=人数の産業革命前の世界です。
参考にした地球の人口的に見て、もし魔族やらなんやらで戦争ばかりしていたのであれば、この程度かな……と算出しております。
……もしかしたら、この程度であれば、地球にも居たかも……なんて妄想も捗りますね!
あざっすwrath様!
今回は熱い感想をいただき、とても嬉しく思っております!
まず……この感想が黒歴史になることはありえません。
何故なら、神話を題材とすると決めた時、こういったことも覚悟の上で取り上げました。
僕の作品以外にも、神話を題材とした小説、ゲームなどはたくさんあり、名前と特徴だけを誇張して、煩わしいところの表現を避けて使っている作品が大多数かと思います。
それはなぜかと言えば、神話はとても多くの解釈のもとで成り立っており、それこそ、何も定かではない……といったところが実情なのだと思っています。
これに関しては、宗教の数だけ解釈がある……仏教で言えば、宗派ごとに解釈の違いがあるのと同じでしょう。
また、今回のサタンとルシファー の関係ですが、ルシファー がゼウスに喧嘩を売り、堕天した成れの果てがサタンということで……
ルシファー = サタン
僕が参考にしている神話では、この解釈が信じられていました。
サタンに関しては他にも様々な解釈があります!
そして……周りの目を気にすることに関していえば、僕は前から好きなように小説を書きたい……と、思ってはいましたが、一人では面白い物語は書けない……と、いった考えに変わっていきました。これが、僕が最近出した答えです。
誰かの声があるからこそ、そこから物語が始まり、正義だったものがいつのまにか悪になったり、悪だと思っていたものが、実は正義だったりと、一人では絶対に始まりません。
そして、対立することは仕方ないかもしれません。それに、僕はこんな小説を書いていますが、誰かの大事なものを傷つけてまで表現する勇気?が無かったんじゃないかと思います。
日本にいると宗教のイメージはあまり歓迎されるような状況ではないかもしれませんが、宗教や哲学といった抽象的な学問は、現代文明の基礎を築いた学問であることに違いはありません。否定したいわけではないのです。
いろいろ書きましたが、今回、なによりも言わなければいけないことはこれです。
今後の展開も一生懸命に推敲いたしますので、また是非ともお気軽にお立ち寄りいただければ有難いと思っております。
よろしくお願いいたします!
あざっす!
いつも、先読み予想の感想は楽しく拝読させていただいております!
ただ、今回は安心しました……人間勝利はあり得ません!
それから正義に関してですが「どうでもいいこと」の回で、その手の議論をそこで終わらせるつもりで表現いたしました。この作品が白黒をつけるつもりはなく、魔王様が正義にこだわることはしません!当初の予定どおり、人間を殺すことが楽しくてやっているだけなのです!
そして、フローテの処遇に関してですが……これといって深い意味はありません……(天才的な内容と評価していただきたい! のですが……ただ、魔族に忠誠を誓った者同士というだけです……)
また、サタン様の容姿に関しては、後々表現しますが、バーディはあれで終わりです。
……ネタバレ要素が強いので行を開けますね。
えー、ご指摘いただいたバーディですが、まず、宗教的な価値観や、神話を扱うにあたり、僕なりにいろいろと考え、慎重に取り扱っております。
正直なところ、素人が書いた浜辺の砂粒のような小説に配慮もクソもないと考えておりましたが、それではこの作品で取り扱った宗教を面目に取り組んでいる方を不快にしてしまうのではないか? と、かなり頭を悩ませておりました。
この作品で取り扱う神話は、オマージュであり、違うもの……ということは大前提としても、神を殺すという行為は、あまり好ましくない……と、僕の中で線引きをいたしました。
ですので、バーディに似た神はいませんし、見た目を描くこともいたしません。
魔王が神をも殺した、という表現のために作り出された神……というのが実情です。
ルシファーがゼウスに戦いを挑む時、仲間がいましたが、その中にもバーディと似た神(天使)がいないよう気をつけました。
僕の勝手な考えで進めてしまっていますが、感想にてご指摘いただき、このような補足ができたことを嬉しく思っております!
これからもよろしくお願いいたします!
魔王様の過去明かされず
あざっす!
はい……散りばめていこうかと思っていたのですが……完全に僕の力不足であり、文章構成能力の欠如によるものです。
ですが、そのままスルーして終わらせることはありませんので、今しばらくお待ちください!
話が最初に比べて壮大になりましたねw
ここまでで神様の事だとか、フローテの事だとか、サタン様の事はスッキリ全部解決されましたが、残る伏線ライト君はどうなる事やら…
更新お疲れ様です!
あざっす!
とぉ様……あらためて表紙イラストのお礼を申し上げます。
この表紙を見る度に元気付けられております!(ちょっと、触発されて初めてペンタブ買いました……試しに描いた絵は幼稚園児の落書きにしか見えませんでしたが、ピカソ的な魅力はあると思います! そして、きっとペンタブが悪いんだということで、ipad proを購入検討中です!)
それと、この三話に関して言えば……作者の自己満であり、この話……要る? 的な内容だったかと思いますが、ファンタジー世界の「お約束」を詳細に肉付けしてみたかった……という我儘な内容となっております。(話が壮大になったと嬉しい感想をいただき、かなりホッとしています)
そして、とぉ様がご贔屓にしてくださっているライト君は……このあとしっかりと出てきますので、これからもよろしくお願いします!
※お話も詰めに入り、更新が遅れておりますが……途中で投げ出したりはしませんので、よろしくお願いします!
人間に使えよではなく
人間に仕えよでは?
誤字修正完了しました! あざっす!
何度も何度も見たはずなのですが……すいません!
あっさり……一番簡単……あっ(察し
あざっす!
これに関しては、察してしまわれても致し方ありません……。
これ以外に今までの話の内容に沿う答えが見つかりませんでした……。
あざっす!
ご指摘いただいた文章を直しました!
こんな感じでどうでしょうか?
僕も違和感のある文章だなぁとは思っていましたが、セリフが長かったためにいまいちピンと来ませんでした……。
そして、今後の展開はもう決まっているのですが……いまいちパッとしない文章になってしまうためにえいい鋭意推敲中でございます!
神様とサタン様と魔王……ごちゃごちゃしないように一生懸命言葉を選んでおりますので、今しばらくお待ちください!
あざっす!
神殺しに関しては、もっとあっさりしたものでいこうかなと思っています。
年末年始がなかなかに多忙で、話の整理がつかずに悪戦苦闘中です。
毎日更新ができずに悔しい日が続いておりますが、完結させるまでキッチリ頑張りますのでよろしくお願いします!
殺さなくても精神の詰責で塩漬けにすれば死んだと変わらないのでは?
あざっす!
もうこうなってしまうと、いろいろ方法はあるとは思いますが……一番簡単なやり方でいきたいと思います!
あざっす!
本文ご指摘ありがとうございます!
早速変更いたしました!
あまり違和感なく書いてしまったため、読み直してもスルーしてしまう表現でした。
たしかに、言われてみればこちらの方が読み易いと思う人が多いかもしれませんね!
では、今年もよろしくお願いします!
あざっす!
今回は魔王様が抱いている倫理観を表現してみました!
人間を殺す意味やら、殲滅にこだわる理由なんかを感じていただければと思います。
そして、死生観について、とても深く考察していただきありがとうございます。
魔王様風に言えば、なにごとにも正解はありません。正解だと言ってくれる人が多ければ正義なのです!
では、本年もよろしくお願いします!
魔王様フラグを建築する
あざっす!
おっしゃる通り……もう、フラグが立ちすぎて現在頭がパンク中です!
不都合が出ないように細心の注意を払っているため、少し更新が遅れるかもしれません……。
ですが、頑張りますので、よろしくお願いします!
あざっす!
また読みに来ていただきましてありがとうございます!
殲滅後の後日談……スローライフもいいですね! 魔王様には頑張っていただきたいものです。
それと、親衛隊の方々はガーゴイルたちがキッチリ仕留めましたので、もうおりません……。
ひょうたん将軍が吸い取った魔力については、今後物語にて明かそうかと思っているのですが……もしかしたら微妙です。
お嫁騒動の話はどうしようかものすごく悩んだのですが……感想をいただけて、書いてよかったなと思いました。
また、お時間のよろしい時にでも読みに来ていただけると幸いです!
よろしくお願いします。
あざっす!
いきなり過ぎて戸惑いました……。
ただ、結構そういう感じは好きですね!
僕の心のバイブルは「ぴゅーっと吹くジャガー」ですので、かなり間口は広めです。
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100話おめでとうございます!
あざっす!
話数を入れていない中、見つけていただけてとても嬉しく思います。
ここまで楽しく書き続けられたのも、読んでいただいた皆様のおかげです!
また、バレパンマン様は、投稿当初から感想を書き続けていただき……本当に感謝しております!!!
おそらく、何度も方向性を変えるこの作品に、落胆や嫌悪感を抱いたかと思います。
お見苦しい表現も数多く、きっと、読み続ける価値を疑問に思ったことも多かったのではないでしょうか?
しかし、それでも尚、ここまでお付き合いいただきまして、誠にありがとうございます!!
そして、これからも、是非ともよろしくお願いいたします!!
シスターは自分の罪を背負えずに死ぬことを選んだかあ
あと挿し絵スゲー
あざっす!
はい、イラスト凄いんです! 柔らかなタッチで描かれた魔王様に惚れ惚れしております!
そして、タイトルまで描いていただいたイラストを見て、嬉しさで昇天する思いでした……。
描いていただいた、とぉ様には感謝してもしきれないくらいです! 嬉しさMAXです!
そして、シスターですが……じつはまだ終わりではありません……ちょっとネタバレっぽいですが、次話にも出てきます……。もう少し、お待ちください!
魔王様キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
あざっす!
やはり、四魔将軍入りできなかった魔物では力不足でしたね。
これより魔王様のターンが始まります……!
あざっす!
ネタバレではないですが、ネタバレとさせていただきます。
なぜかというと、これから書く内容が恥ずかしいからです!
じつは、挿絵が欲しくて出版申請したのですが見事に落選いたしまして……そんな時にファンアートの申し出をいただきとても舞い上がって喜んでおります。
ただ、クレクレをするつもりはありません。もちろんいただけるのであれば喉から手が出るほど欲しいのですが、絵を描くというのは大変な作業だとも理解しているつもりです。
たとえ完成しなくても、そういう申し出をいただけたことがとても嬉しいのです!
とぉさんのご負担にならないのであれば、是非ともよろしくお願いいたします!
これから作者ページにツイッターアカウントを追加しますので、お声がけいただければ幸いです。
ライト君はリッカと同じく最初から生きている貴重なキャラとなってしまいました。なぜかライトを殺すイメージが湧かなかったんですよねぇ……不思議です。
では、これからもこのお話をよろしくお願いいたします。
長文失礼しました。
うわー面倒くさい勇者出てきた
あざっす!
はい、その通り! 超面倒な勇者誕生ですね!
ですが……面倒なだけなのです……少々問題はありますが……
あざっす!
ネタバレではないですが、秀逸な感想でしたので隠させていただきます。
勇者がそんなことを言えば、魔王様の行為も少し変わったかもしれませんね!
しかし……彼はただの転生者。縁もゆかりもない世界の人間のために命を差し出す行為は選べなかったのでしょう。
転生してすぐこんな目に合ってしまったのは、彼が本厄の年だったからかもしれません。
あざっす!
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あざっす!
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