ガルダ戦記、欲しい世界は俺が作る!
主人公のガルダはある日、弧ギツネのパパに成ることを決意した、一緒に暮らすなかで互いの成長と出会いだが、ガルダ達は新たな戦いの渦に巻き込まれていく。
ガルダは戦いの中にある結論を出すのであった、欲しいものは自分の力で掴み取ると。
ガルダと仲間達を待ち受ける運命が動き出す。
よろしければ見てやってください(〃^ー^〃)
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第1部完結、おめでとうございます。
後半、微妙に3兄弟の出番が少なく、やきもきしてました(苦笑)。
しかし主人公はガルダですし、ガルダが活躍してくれるのは読者としても嬉しい限り。
奥さんが3人も居て、子供たちも居て、めでたしめでたし。
このまま平穏な暮らしを続けて欲しいものです。
‥‥そう願っていたら、2部が始まって早速不穏な雰囲気に(汗)。
ガルダにがんばって乗り切ってもらいたい!
あと、実はマナカの立場に少々不満があったんですよね。
子供たちの母親役、その後れっきとした家族となり「母親」として居たのですけど。
ガルダとは恋愛も婚姻もすっ飛ばして「親」になってました。
人もそうですが、子供が生まれると「夫婦」ではなく「両親」って立ち位置になっちゃいますよね。
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本文中でも表現はなかったと思いますが、おそらく寝所も別々だったんではないかと。
それがやっとこさ、本当にやっとこさ、名実共に夫婦になれたのは読者として嬉しい!
ま、他の2人と同時の婚姻でしたけども(苦笑)。
マナカには「おめでとう」と共に「ご苦労様」とこれまでを存分にねぎらってあげたい!
そんな思いがありました。読者の勝手な思い込みですけど(汗)。
愛情かどうかはわかりませんが、マナカにはガルダに対して尊敬と感謝はずっとあったと思うし。
きっとどこかで、「愛情でなくとも家族の親愛であれば良い」と思ってたんじゃないかな?
作者様の想定と食い違っていたら、ごめんなさいね。
ともあれ第1部ハッピーエンド! 良かったです!
はてさて、第2部はどうなるのやら? 楽しみにしています!
感想ありがとうございます。
第1部においてマナカはあくまでも子供達にガルダが必要だと思い拐って来ています。
そこからゆっくりとガルダとマナカそして、コール、バット、デンの3人と触れ合いながら絆を深めていければと言う気持ちで書いていました。
マナカは始め自分が要らない存在だと思い込んでいる事もありいきなりの疑似家族と言う局面を子供達もガルダもマナカも複雑な気持ちで過ごしているはずと作者ですら思います。
だからこそ、マナカには妻ではなく母親になって貰いました。
因みにもっと早く結婚式を出そうと考えたのですが、マナカとガルダの関係を壊しかねないのであえて最後に持ってきました。
(〃^ー^〃)まだまだ足りない部分もありますが。
これからも頑張ります。
感想本当にありがとうございます。
>ガルダは骨をかじり砕くのが実は大好きなのだが、マナカに怒られるため我慢しているのだ。
ちょっと思った。
家では喫煙禁止を言い渡されているお父さんみたい(苦笑)。
もちろん、庭やベランダでも禁止。
お父さんはつらいよ!(笑)
そうなんですヾ(*T▽T*)ガルダは本当に骨をカジリまくりたいのです!
ただマナカに食べ方で怒られるから子供達の前では普段は我慢なのです(笑)
感想やお気に入りが増えるたんびにガルダや子供達の成長を見てくれる方がいるんだなと実感しながら書いてます、
これからも感想やご意見お待ちしております。(〃^ー^〃)
>コール、バット、デン
誰もツッコまないからツッコみます。
ゴールデンバットか!!(笑)
関係ないけど、愛用タバコは「わかば」。値上げ悲しい(涙)。
ヒト族の襲撃、王族の警護と、辛く悲しいエピソードが続きました。
「おっ? ヒロイン枠?」と思っていたリーナとミーナもお亡くなりになっちゃったし(涙)。
もうそろそろ閑静な日常エピソードがあって欲しい。
この先、平常とか平穏とか無いのは辛いと思う。ガルダたちも読者も。
何はともあれ、新章に期待♪
まさかのバレましたか!Σ( ̄□ ̄;)私の愛用タバコ3匹の名前を考えながらタバコを吸っているときに、はじめは〔コン〕〔ゴン〕〔ロン〕にしようと思ったのですが、何故か愛着がわかず、子育て時代に吸っていた流れで今も愛用しているゴールデンバットをみてこの名前〔コール〕〔デン〕〔バット〕としました。
ちなみになぜコールだけ点がないかと言うのはゴールでは終わりが見えてしまい何だか悲しい気持ちになってしまったと言うカボチャの発想が原因です。
新章も頑張ります!読んでくれる方がいる限りヾ(´▽`*)ゝワッショイ!
責任感? 同情? から始まった、優しくも暖かい物語ですね。
最初、タイトルを見て「何じゃらホイ?」とか思ったけど、良い意味で裏切られてほっこりしています。
物語は優しいのに、お父さんスパルタだけど(苦笑)。
でも生きていくためのスパルタは大切だと思う。
人間は搾取する側の悪役だし。
生きるために食べるために、仔狐たちが狩りをするし。
お父さんは子供たちのために、色々ガマンしているし。
子供たちはお母さんに感謝して、心遣いをしているし。
何かもう、こう、偽の親子なのに暖かい本当の家族みたいな。
そんな仔狐たちの成長を、ずっと眺めていたい気分になります。
物語を綴るには、作者様もお父さんも大変だと思うけど。
楽しみに続きを待たせてもらおうと思います。
なんかありがとうございます。(。´Д⊂)
タイトル裏切り感があるのは本当にすみません、
世間のお父さん方もきっと最後までと思う事がいっぱいあるだろうなぁー!などと思いつけてしまいました。
これからも頑張っていきます。
本当にありがとうございます。
更新早いですね。全部読ませていただきました。
第4話 干物にするために内臓何かを取り→何かは要らないのでは?
それと、カギカッコ閉じの前に(、)や(。)はつけない方が良いです。
何度も失礼しました。
ありがとうございます。
修正しました。
書き方がまだ曖昧でこれからもう少し出来るような頑張っていきます
絵本みたいな絵に誘われて読んでみました。
設定や話の雰囲気は、結構好きです。
ただ、気になった所がいくつか……
〔魔法スキル〕や〔魔力スキル〕がどんなモノなのか説明が欲しかったです。
それと、〔物理スキル〕などと言われるアタックが存在しているとありますが、アタックとは攻撃方法と思って良いのでしょうか。
後、人間のセリフも『』のカギカッコを使っていますが、「」こっちのカギカッコは使わないのでしょうか?
それと、子狐達のセリフですが、『僕達はなら何?』は、『なら僕達は何?』の方が読み易いと思いますよ。
……と、偉そうに色々言ってしまいましたが、所詮は素人の戯言なのであまり気にしないで下さい。
創作は肩肘張らずに楽しみながら。それが一番です。
スキルに関しては使うごとに小出しにしていけたらと考えています。
『』に関してはすみません配慮が足らず人間側も獣側も同じ物を使ってしまっていましたので、修正したいと思います。
チビ狐の言葉はすみません、子供が小さかった頃こんな感じだったかな?と安易な気持ちで言葉を選んでしまいました。
貴重な御意見と御指摘ありがとうございます。
読んで頂いただけで嬉しいのに感想まで頂けて本当にありがとうございます。
これからも何かありましたら御指摘お願い致します。