【完結】化物の里に嫁ぎます~意地っ張りな童貞処女は毎日化物たちに愛でられる
慕っている人がいた。
あと何日かしたら村から出て働くのだと楽しそうに言っていたその人は、化物に嫁がされた。
そうして俺もまた、その化物たちのいる里へ嫁がされる。
慕っていたその人の負担が少しでも減るならと、俺はそれを了承した。
でも化物の里に着いたら……?
鬼(混血)+聖職者×意地っ張り青年。総受け。おもらし(小スカ)あり/結腸責め/乳首責め/アナル責め/尿道責め/巨根責め/肛門拡張あり/愛撫マシマシです。最後の方でお乳も出ちゃうかも?
男の性しか存在しない異世界「ナンシージエ」の物語です。
「化物の生贄花嫁」のスピンオフですが、単体でもお楽しみいただけるように書いていきます。
溺愛エロエロハッピーエンドです。よろしくー
天使設定:この世界の住人は三十歳までに童貞を失わないと「天使」になり、それは尻穴に男根を受け入れて精を注がれないと死んでしまう。「天使」は尻穴が丈夫でとても感じやすい。魔物がいくら乱暴に犯しても死なないで感じまくるという魔物好みの生態。ただし少しでも傷つけると感染症などにかかって死にやすくなるので、尻穴以外は大事に扱う必要がある。
詳しい設定については「天使さまの愛で方」参照のこと→https://fujossy.jp/books/17868
(同世界観のお話時系列:冴えないサラリーマン~→イケメンだけど短小→化物の生贄花嫁~→巨人族に二人がかりで~→敏感なイケメン騎士は~→ナルシストな僕のオナホ)
この他に同人誌で発表したもの(完売済)、電子書籍があります。よろろん。
表紙の写真はフリー写真素材イメージスタイル様からお借りしました。
あと何日かしたら村から出て働くのだと楽しそうに言っていたその人は、化物に嫁がされた。
そうして俺もまた、その化物たちのいる里へ嫁がされる。
慕っていたその人の負担が少しでも減るならと、俺はそれを了承した。
でも化物の里に着いたら……?
鬼(混血)+聖職者×意地っ張り青年。総受け。おもらし(小スカ)あり/結腸責め/乳首責め/アナル責め/尿道責め/巨根責め/肛門拡張あり/愛撫マシマシです。最後の方でお乳も出ちゃうかも?
男の性しか存在しない異世界「ナンシージエ」の物語です。
「化物の生贄花嫁」のスピンオフですが、単体でもお楽しみいただけるように書いていきます。
溺愛エロエロハッピーエンドです。よろしくー
天使設定:この世界の住人は三十歳までに童貞を失わないと「天使」になり、それは尻穴に男根を受け入れて精を注がれないと死んでしまう。「天使」は尻穴が丈夫でとても感じやすい。魔物がいくら乱暴に犯しても死なないで感じまくるという魔物好みの生態。ただし少しでも傷つけると感染症などにかかって死にやすくなるので、尻穴以外は大事に扱う必要がある。
詳しい設定については「天使さまの愛で方」参照のこと→https://fujossy.jp/books/17868
(同世界観のお話時系列:冴えないサラリーマン~→イケメンだけど短小→化物の生贄花嫁~→巨人族に二人がかりで~→敏感なイケメン騎士は~→ナルシストな僕のオナホ)
この他に同人誌で発表したもの(完売済)、電子書籍があります。よろろん。
表紙の写真はフリー写真素材イメージスタイル様からお借りしました。
あなたにおすすめの小説
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
転生天使は平穏に眠りたい〜社畜を辞めたら美形王子の腕の中でとろとろに甘やかされる日々が始まりました〜
毎日深夜まで残業、食事はコンビニの冷たいパン。そんな社畜としての人生を使い果たし、過労死した俺が転生したのは――なんと、四枚の美しい羽を持つ本物の天使だった。
「今世こそは、働かずに一生寝て過ごしたい!」
平穏な隠居生活を夢見るシオンは、正体を隠して王国の第一王子・アリスターの元に居候することに。ところが、この王子、爽やかな笑顔の裏で俺への重すぎる執着を隠し持っていた!?
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
買いかぶらないでください氷狼殿下、僕はただの胃弱引きこもり公爵令息です!!
「まったく、お前は危なっかしくて目を離せないな」
アルヴェス公爵家の次男であるシリル・アルヴェスは、胃が弱い引きこもりだが魔法の天才。
人と関わるのが極端に苦手なシリルは、魔法事業で儲けたお金で建てた温室でぬくぬくハッピー引きこもりライフを送っていた。
そんなある日、シリルは双子の姉が学園で何者かに突き落とされたことを父から知らされる。
その直後、王太子の婚約者候補として名が挙がっている姉の世間体を気にした父に、姉のフリをして学園に潜入し、犯人を突き止めるよう言われ家を追い出されてしまう。
潜入一日目の放課後、校内で迷子になったシリルは、姉と同じように階段から誰かが突き落とされた瞬間を目撃し、咄嗟に助けに入る。
しかし、助けたのは氷狼殿下と恐れられているディオン・オラージュ第二王子殿下だった。
しかも、ディオンは変装していたシリルを一発で見破って……?
「この事件、俺たちで解決するぞ。それまで、貴様は俺と相部屋だ」
「きょ、拒否権は……?」
不愛想で冷たく、黒いうわさが絶えないディオンはなぜか次第に過保護になっていき……?
人を寄せ付けない氷狼王子×胃弱引きこもり公爵令息の胃薬必須の学園ファンタジー!!
※ライトBLです。
※毎日0:00更新です。
※カクヨムのほうにも掲載しております。
禁断の祈祷室
リュアオス神を祀る神殿の神官長であるアメデアには専用の祈祷室があった。
アメデア以外は誰も入ることが許されない部屋には、神の像と燭台そして聖典があるだけ。窓もなにもなく、出入口は木の扉一つ。扉の前には護衛が待機しており、アメデア以外は誰もいない。
それなのに祈祷が終わると、アメデアの体には情交の痕がある。アメデアの聖痕は濃く輝き、その強力な神聖力によって人々を助ける。
救済のために神は神官を抱くのか。
それとも愛したがゆえに彼を抱くのか。
神×神官の許された神秘的な夜の話。
※小説家になろう(ムーンライトノベルズ)でも掲載しています。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。