なんでもいい
30代の小説をなかなか書き上げることが出来ない人間が、エッセイなら書けるのではないかと思い立ち、書き始める日々想うこと。
“なんでもいい”。
愉快でも不愉快でもない日常。
そんな日々を過ごすあなたと、語り合いたい。
なんでもいい。思い出して。
なんでもいい。あなたのことを。
※毎週木曜日投稿予定です。
“なんでもいい”。
愉快でも不愉快でもない日常。
そんな日々を過ごすあなたと、語り合いたい。
なんでもいい。思い出して。
なんでもいい。あなたのことを。
※毎週木曜日投稿予定です。
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
与兵衛長屋つれあい帖 お江戸ふたり暮らし
かずえ
歴史・時代
旧題:ふたり暮らし
長屋シリーズ一作目。
第八回歴史・時代小説大賞で優秀短編賞を頂きました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。
十歳のみつは、十日前に一人親の母を亡くしたばかり。幸い、母の蓄えがあり、自分の裁縫の腕の良さもあって、何とか今まで通り長屋で暮らしていけそうだ。
頼まれた繕い物を届けた帰り、くすんだ着物で座り込んでいる男の子を拾う。
一人で寂しかったみつは、拾った男の子と二人で暮らし始めた。
貧乳姉と巨乳弟のややこしい話
フロイライン
エッセイ・ノンフィクション
地元で、美男美女姉弟として有名な、荒木紗里と琉偉だったが、弟の琉偉が突然ニューハーフに転身してしまった事により、様々な問題が起きるようになる…
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
セーラー服美人女子高生 ライバル同士の一騎討ち
ヒロワークス
ライト文芸
女子高の2年生まで校内一の美女でスポーツも万能だった立花美帆。しかし、3年生になってすぐ、同じ学年に、美帆と並ぶほどの美女でスポーツも万能な逢沢真凛が転校してきた。
クラスは、隣りだったが、春のスポーツ大会と夏の水泳大会でライバル関係が芽生える。
それに加えて、美帆と真凛は、隣りの男子校の俊介に恋をし、どちらが俊介と付き合えるかを競う恋敵でもあった。
そして、秋の体育祭では、美帆と真凛が走り高跳びや100メートル走、騎馬戦で対決!
その結果、放課後の体育館で一騎討ちをすることに。
春に狂(くる)う
転生新語
恋愛
先輩と後輩、というだけの関係。後輩の少女の体を、私はホテルで時間を掛けて味わう。
小説家になろう、カクヨムに投稿しています。
小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n5251id/
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16817330654752443761
中1でEカップって巨乳だから熱く甘く生きたいと思う真理(マリー)と小説家を目指す男子、光(みつ)のラブな日常物語
jun( ̄▽ ̄)ノ
大衆娯楽
中1でバスト92cmのブラはEカップというマリーと小説家を目指す男子、光の日常ラブ
★作品はマリーの語り、一人称で進行します。
ホラー映画のところまで読ませていただきました!
多分ですが、同じ時を近い場所(私も浅草近所なので)で生きてきた気がしてます(笑)
アイドルの顔が識別できないのもよくわかり、美男ですねの懐かしさや、私もコーヒープリンスすきだったなあ(パク・シネかわいい)なあと思い出しました。
ベイブレードや、ハンターハンターなどあの時を思い出させる要素もありつつ、
エロハゲの関係性や、ホラー映画嫌いなのに『it』観ようとしてるところか作者の人は面白い人だなあと思いました。
この先も読ませていただきます!素敵な作品ご紹介ありがとうございました!
読んでいたありがとうございます。
こうした活動を通して、近場の方と巡り合うというのはなんとも不思議なものですね。嬉しく思います。
ところどころご自身の想い出と照らし合わせながら読んでいただけたなら、私の目論見通りです。笑
ちなみにですが、『it』はところどころ目を逸らしながらなんとか観れました。笑
こうして出逢えたのも何かの縁だと思います。今後とも末永く宜しくお願いします。