AI校正使ってみた
多忙にも関わらず、ご回答いただき、誠にありがとうございました。
のは師匠、愛ある張り手(ドスコイ?)、効きました!目が覚めました!
確かに私、思い上がっておりました。
リアルが年々多忙になり、書く時間を捻出するのが難しくなっていって……書きたい欲求と物理的に書けない事態の拮抗状態に疲れて、ひるがえってやめる理由を探していたのかもしれません。
アドバイスを読んで、改めて自分に問い直し、やっぱり書き上げたい!結論になりました。
BLはなんか謎の使命感があって最後まで書くと決めているんですが、恋愛はもともと、こちらのコンテンツ大賞に一度参加したいなぁ〜という不純な動機で書いてみたので、フワフワしたままでした。
師匠のお陰で覚悟が決まりました。
自分満足基準軸、大切にしたいと思います。
もう1つのアドバイス、なろう「読まれない」洗礼は、既に受けております。
数年前に最初に投稿したものは全く読まれず、ショックのあまり引き下げました。笑
私はムーン→なろう経由だったので、ダメージがすごかったです。
少し前、こちらの25周年カップをそのまま持って(←オイ)再びチャレンジし、
ブクマ0件でしたが、完結したら4pいただきました(←知人が情けで入れてくれた疑惑がありますが…)。
しかし、4p入ったら、完結済日間ビリですが100位に一度だけ入りました。
そして、カササギさん見てみると、PC閲覧勢が多いんですね!
PC勢の方って、勝手ながらガチ読み手の方というイメージなので、なろうさんは読み手様のレベルが非常に高く、逆にここでバズることができたら、本当にスゴイことなんだ…とも思いました。
それとアルファさんと違って、完結してしばらく経っても、ピョコピョコと読んでくださる方がいるのも新鮮でした。
最後に、師匠のアドバイスを頭に叩き込んで、短編に挑戦してみましたが、私の力量不足で、長編のプロットみたいになってしまいました。
短編の勉強も続けていかねば…と反省したことを併せてご報告させていただきます。
今回も救っていただき、心より御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
m(_ _)m
連投スミマセン。
感想欄の乗っ取りと言いますか……ここの感想欄を私の投稿で埋め尽くしてしまい申し訳ありません。
ですが、先生の的確なアドバイスにずっぷりハマってしまい、やめられません!
お許しください。
そしていつも深く感謝しております。
m(_ _)m
今回はAIさんのお話しじゃないんですが、もしかしてアルアルではないかと思い、書かせていただきます。
上手く表現できずに申し訳ありませんが……各投稿サイトであまりにも差がある場合、どうやって書くメンタルを維持しているか知りたいです。
まぁ、各サイトの読者の好みと割り切ってしまうしかないのは重々承知なんですが、例えば私の場合、ここアルファさんとムーンさんの2つに同作品を投稿していまして、お気に入り数(ムーンではブクマ)で比較しますと、BLはアルファさんがムーンさんの2倍、逆に恋愛はムーンさんがアルファさんの8倍です。
注)倍数で書くとスゴい数ですが、実数はそんなコトないです
特に恋愛は差があり過ぎて、メンタル弱っている時などは、アルファさんは閉店しようかなぁ〜と思ってしまうこともあります。
ただ、アルファさんの読み手様の中に、ムーンさんの広告が激し過ぎて戸惑い、激励がてら越してきた方がいらっしゃるので(←感想欄で教えていただきました)、その方に向けて&わずかなお小遣い稼ぎ(いやしくてスミマセン)で載せています。
ただ、差があるコトもメリットはあり、更新が進まない時にも、あちらのサイトには待っている方がいらっしゃるから!と奮い立たせるモチベーションにはなっております。
アルファさんではある程度書き上げてからの連続投稿が好まれるので、私がリアル遅筆が大きな原因ではないかと思いますが、それにしてもこの大差は何?と時々疑問になるのも事実です。
抽象的な質問なので、既読スルーで全然OKです。
単なる愚痴の部類になるので、ここまで読んでいただいてありがとうございました。
のは先生、こんばんは〜!
一度感想書いて送信ボタンを押そうとしたんですが、眠気に負けてしまい、ハッと気がついたら、全部消えてしまいました……ので、書き直し&この感想欄をほぼ乗っ取っている状態の黎明です。
私もようやくアプリ版AI校正使ってみました!
なかなか使い勝手は良く、コレって神や〜ん!と思って100%信頼していたら……AI先生、ヤラかしました!
間違っていたんです……ルビの読み仮名!
しかもご指摘していただいたのは、完全なる善意でのムーンさんの誤字報告様でした。
確かに、のは先生の本文によると、AI校正→最終は自分チェックで!と書いてあります。
私、AIさんを信頼するあまり、逆にしてました!
自分チェックの際、ちゃんと正解だったにも関わらず、AIさんが重要度高って表示しているから「あれっ?こっちの読み方だったっけ?」と不安になって直したら、AIさん、間違ってるやん!
まぁ、AIさんを責める前に、自分の使い方が間違っていたんですけどね。
過信してはいけない!最終責任は自分!というコトを学ばせていただきました。
そして寝ぼけてですね、同じ話に2回AI校正をかけてみたこともありまして……そちらは1回目とは違う場所を指摘されました。
私の文章、校正だらけってコト!と落ち込みながら、直したり、スキップしたりしました。
脱字などの単純ミスはいいかもしれませんが、言い回しは文章のバランスもあって、AIさんの指摘を採用していいのか、考えこんだりして、なかなか労力を使いました。
先生、こんにちは!
仕事と色々用事とか合わせると、15日連続休みがなく、最終日の昨日鼻血ブッシャーした黎明です。(←いらんわ、そんな報告)
今週は時間が取れそうなので、恐れ多くも先生から前に聞かれました、長編の書き方を答えたいと思います。
簡潔に申し上げますと、「1つ1つのエピソードに対して丁寧に説明すること」コレに尽きると思います。
Aというエピソードを書くとするならば、そのエピソードが起こるまでの登場人物たちの背景、感情の細かい説明をまずメインで作ります。
そして、突然そのエピソードが起こるわけないので、そのエピソードの前に起こる前兆の伏線も考えます。
その後エピソードを書き、エピソードが起こった結果の登場人物たちの感情や立場の変化も詳しく書きます。
エピソードはいわば、科学変化を伴う実験と捉えると分かりやすいと思います。
<伏線/実験準備>→<エピソードA/実験
>→結果
ポイントは説明に言葉を尽くす!、コレにつきます。
なぜその出来事が起き、その結果どうしたのかを繰り返していくと、文字数が増えていくと思います。
私は本当に短編のコツが知りたいです!
10000字くらいで終わるぞ!と書き始めた作品があるのですが、軽く超えそうで、内心焦ってます。
今はBL祭りでお忙しいと思いますので、また手が空いた時など、記事にしていただけたら嬉しいです。
先生の作品、応援しております!
╰(*´︶`*)╯♡
先生、こんばんは!
(私の中では立派に活躍している方は、先生呼びさせていただいております……なのでこの呼び名で続行させていただきます)
まずはご報告を!
先生のおかげで、1話更新出来ました!!
本当にありがとうございます!
ですが、1話更新してまた止まっています……トホホ。
( ;∀;)
そして、またしても、イイ話題ありがとうございます!
私の作品もウフフ♡シーンありますので、R18シーンの校正、がぜん気になります!
ぜひとも報告お願いしたいです!
(できるか、できないかだけでも、参考になりますので)
私は現在リアルに縛りつけられており、今年のBL大賞は応援にまわるので、先生の健闘、お祈りしておりますね!
でも、ですね、確かに25周年カップ気になります。
あと、短編書くコツが知りたいです……どうしても長編になって、しかもまだ完結したことないので。
それと先生も含め、皆さん、どうやって書く時間を確保しているかも知りたい……。
話がタイトルからそれて申し訳ありませんが、いつも更新楽しみにしております。
m(_ _)m
こんばんは!
更新、ありがとうございます!
ヤバい、、、今日の「好きっていうんだ!」は沁みた……心に沁みました。
_:(´ཀ`」 ∠):
先生、今回は私のために書いてくれたんですよね?という勘違いのままに、放置し過ぎて、マイページ開くのが怖いですが、まずは開けてみようと思いました。
ステキなお話、ありがとうございます♡
m(_ _)m
初めまして。
校正AI気になっていまして、アプリのオススメからピョコンと飛んできました!
私もホームはBLでして……リアルに没頭していたら、今、何となく書けない病に足を突っ込んでしまい……すごくタイムリーなアドバイスに救われました。
ありがとうございます!
(ToT)
アルファさんのアプリは読むのも便利なんですが、私は執筆でお世話になっています。
毎回校正のために何回も読み直していると、脳疲労をおかし……結局ムーンさんのコアで親切な読み手様の誤字脱字報告にお世話になっているので、早く執筆アプリにも実装して欲しいと切に願っております。
あとこのエッセイ、無理のない範囲で続けて欲しいです!
今の私に必要なモノで、すごく勇気づけられました。
ありがとうございました。
まずはお礼まで。
まだまだ暑いので、どうかご自愛くださいませ。
m(_ _)m
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