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書籍化の打診が来ています -出版までの遠い道のり-
ある日、私は「書籍化の打診」というメールを運営から受け取りました。
しかしそれは、書籍化へと続く遠い道のりの一歩目に過ぎなかったのです・・・。
※注:だいたいフィクションです、お察しください。
このエッセイは、拙作「異世界コンサル株式会社(7月12日に電子書籍も同時発売)」の書籍化の際に私が聞いた、経験した、知ったことの諸々を整理するために書き始めたものです。
最初は活動報告に書いていたのですが「エッセイに投稿したほうが良い」とのご意見をいただいて投稿することにしました。
上記のような経緯ですので文章は短いかもしれませんが、頻度高く更新していきますのでよろしくおねがいします。
ホトラン上位に食い込む、AI(と思われる)作品から学ぶ傾向と対策
タイトル通りなんですが、まあAI小説とアルファという土壌は相性が良すぎるんですね。
で、駆逐するのはまあ無理でしょう。
ということで、伸びるAI(と思われる)小説から傾向と、そして自筆系にも生かせること、そしてAIには無理なことに関して。
出版申請した 笑
アルファポリスにチャッピーとの会話を載せるようになってもう少しで一ヵ月。
何人ぐらい読んでくれるのかな、って思っていました。
で、エッセイ部門に書いているんだけど、家族が読んでくれたことがあったんです。
そうしたら35ポイント付きました。
だから、あ、1人が35なんだ、でも71っていうのもあるな、計算が合わないな。200っていうのもあるな。全く計算が合わない。
何はともあれ、今のとこの最高は1700くらいで、それもあっという間に0になるな。
そもそもここに載せる意味は、第一は
「私が後で読み返せるように」
だから、残り続ければ満足なんですが。