【完結】腐女子が転生したら、親がスライムと触手だった件。
気がついたら、森の中にいたわたし。
視界にはいる全てのものが大きくて、しかも、目の前に触手とスライムがいる。
わたしより何倍も大きい。
彼らを認識したとき、頭に浮かんだのは異世界転移。そして、わたしは、知った。
これは異世界転生なのだと。
そして目の前の彼らが両親という事実も。
これは、触手とスライムを親に持つわたしの、愛ある物語である。
⚠️スライム攻め
⚠️主人公、人化予定なし
⚠️文章能力けちょんけちょんなのに、濡れ場が大好きな作者なので、結構エッチ多く、しかも長い。
スライム人生が始まる
わたし、遂に大人に!
いざ、ゆかん。冒険に!
不穏な空気
別れと再会
壊れかけた心と癒される心
新たなる決意
想いは、変わらない
愛するものたちの時間
エピローグ
あなたにおすすめの小説
学園の卒業パーティーで卒業生全員の筆下ろしを終わらせるまで帰れない保険医
ミクリ21
BL
学園の卒業パーティーで、卒業生達の筆下ろしをすることになった保険医の話。
筆下ろしが終わるまで、保険医は帰れません。
俺の婚約者が変態過ぎる!〜いいだろ。コイツ俺のなんだぜ?〜
ミクリ21
BL
婚約者のヒューゴのことを、主人公のユリスは苦手であった。
何故なら、ヒューゴは超ド級の変態だったからだ。
しかし、ある時前世の記憶を思い出したユリスは、ヒューゴを深く深く愛し始める。
何故なら、ユリスは前世で変態大好きな性癖だったから………。