【完結】腐女子が転生したら、親がスライムと触手だった件。



気がついたら、森の中にいたわたし。
視界にはいる全てのものが大きくて、しかも、目の前に触手とスライムがいる。

わたしより何倍も大きい。

彼らを認識したとき、頭に浮かんだのは異世界転移。そして、わたしは、知った。

これは異世界転生なのだと。

そして目の前の彼らが両親という事実も。

これは、触手とスライムを親に持つわたしの、愛ある物語である。

⚠️スライム攻め
⚠️主人公、人化予定なし
⚠️文章能力けちょんけちょんなのに、濡れ場が大好きな作者なので、結構エッチ多く、しかも長い。

【現在、AI校正で主に誤字チェック中。結構誤字が多い現状に、ガッテム!】


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