秘書 小説(外部サイト)一覧
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1
今日は、ケーキを買って帰ります
とある会社社長と社長秘書が、皆に内緒にしている話です。
※カクヨムの ♯短編賞創作フェス タグ、お題「秘密」参加用に書いたやつです。
登録日 2024.10.03
2
俺はノーマルだ。お前と一緒にするな!
夏休みを利用して秘書の育成も兼ねた研修を開いた、その最終日。
偶然にもチカンまがいなことをされかけた岡崎は、護身術の成果を発揮していた。しかし、相手がホモ専務だと渾名を付けられている利根川専務に気がつくと、その場を逃げるように立ち去ってしまった。
その専務から、ある日、通達された。
「金曜日、送ること」
送迎しろという言葉に素直に頷いた岡崎に何が起きるのか。
それとも、何も起きずに無事に家に帰り着くことができるのだろうか。
登録日 2018.11.10
3
社員旅行は南の島
ここは、桑田耕平が社長をしている桑田コーポレーションの重役フロア。
なにやら、社長子息である桑田政行常務が画策してるみたいだ。
プレゼンをして、その企画が通った。
簡単に言うと、社員旅行だ。
しかも、専務と常務の。秘書も全員付いてくる。
その社員旅行の行先は、赤道直下の島。
旅行になるのか、喧嘩の元となるのか。
そして、利根川専務と常務秘書の高瀬の恋の行方はどうなる…?
登録日 2017.05.05
4
秘書の育成研修
ここは桑田コーポレーション(株)の5階にある、重役フロア。
この会社では9月の連休を利用して夏休みに当てている。
その夏休みを利用して秘書研修が行われる。
企画は峰岸、行動は岡崎。
その研修の内容は数人が講義を担当し、スポーツもする事になった。
そのスポーツに指名されたのは山口道場。
そう、岡崎が空手を習いに行ってる道場だ。
師匠である山口悟とは大学の先輩後輩という関係だが、今までにも色々な事件を解決してくれている。
岡崎にとって救世主の人物である。
瀬戸常務秘書の岡崎と、桑田常務秘書の峰岸が主役級です。
時々、エッチな表現もあり。
時々、痛くなる事もあり。
時々、泣く(啼く?)事もありの、ストーリー重視の作品です。
登録日 2018.09.20
5
好きになったのは年上で意地悪な人
岡崎をものにしようと躍起になっている利根川専務。
その手から逃れようとする岡崎。
そして、遂に利根川に全身を貪られてしまう岡崎に、救いの手が伸ばされてきた。
その手の持ち主は、会社の社長の同期で卒業した宮田だった。
しかも、その人は父親と言えるほど年齢が離れている。
利根川専務と、宮田常務。
その二人に、岡崎は、どう立ち向かうのか?
登録日 2019.04.20
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