カプオタ 小説一覧

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カプオタのわたしが推しの体と入れ替わってしまった話

バツイチで人気アイドルグループのカプオタのわたし。大好きな推しのために日々頑張って働いている。お給料が出たその日に推しグッズを買いに行き、まさかの推しに遭遇!気付けば推しの後を着いて歩き始めていた。そして彼のマンションについた時。「あんた、誰?」推しがわたしの前に。反射的に逃げ出そうと後ずさったわたしは、後ろが階段だったことをすっかり忘れていた。「ひぇっ!?」宙に浮く体。そして――― 目の前に倒れていたのは・・・・わたし!?
BL 連載中 短編
感想数 0 文字数 22,006 最終更新日 2026.08.15 登録日 2026.05.17
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