小説(外部サイト)一覧
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終わらせようとしていた人生のはずが、信じられない相手に救われた。救ったのは誰も存在するなんて信じない存在〈吸血鬼〉。その日から、動き出した運命の歯車。選んだ先にある未来は――。
パラノーマルロマンスです。
登録日 2015.03.05
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地球で高校生だった根室一馬はとあることをきっかけに死んでしまう。
目が覚めると、そこは真っ白な空間。ロリ巨乳の自称神に出会い龍神として異世界に転生する。
これは、龍神となった手記が異世界ライフを満喫する話
登録日 2015.06.03
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高校1年の帰宅部、拓海はある時を境に、中学1年の少女、華の病室に通うようになった。
平凡だった日々は、拓海にとってかけがえのないものになり、いつしか2人は病院内でも有名な”兄妹”になっていった。
これは血の繋がっていない”兄妹”の、出会いと別れの物語。
登録日 2016.02.13
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見知らぬ暗闇で目覚めた少年、緒方海里の体は異様な黒い光をまとっていた。海里は温もりを求めて異世界をあてもなくさ迷うが、彼が帯びている光は、触れた生き物を例外なく死に至らしめる呪いの光だった。
登録日 2017.12.14
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イチャラブえっち満載の長編『奥様は夫の匂いに発情しちゃいましたっ』の続編になります。
前作はこちらから→ https://novel18.syosetu.com/n6517ep/
ありったけの想いを弾き出すように愛し合う真野克也(まのかつや)、愛子(あいこ)夫婦の濃厚なえっちから物語は始まります。愛子の包み込むような愛情が、ふたりの幸せを願う友人や隣人、後輩へと共有されていき、愛子と克也、それぞれの過去も絡み合ってさらに新たな出会いを呼びます。そして最後は……。
百合展開多め。おねショタあり。盗撮あり? 生中継まで!?。
砂糖を吐きそうなほど甘々でラブラブでイチャイチャする、明るいラブコメタッチの物語がお好みの皆様へ、この作品をお届けします。
(2018/03/17)
登録日 2018.02.18
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ネットでみつけた『異世界に行ったかもしれないスレ』に書いてあった『異世界に転生する方法』をやってみたら本当に異世界に転生された。
チート能力で豊富な魔力を持っていた俺だったが、目立つのが嫌だったので周囲となんら変わらないよう生活していたが「目立ち過ぎだ!」とか「加減という言葉の意味をもっと勉強して!」と周囲からはなぜか自重を求められた。
なんだよ? それじゃあまるで、俺が自重をどっかに捨ててきたみたいじゃないか!
こうして俺の理不尽で前途多難?な異世界生活が始まりました。
※注:すべてわかった上で自重してません。
登録日 2021.09.29
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【最終話まで予約投稿済み。全19話。毎日6時投稿】騎士養成学校に通う商家の次男シリルは、侯爵家長男エディフェルドに片想いをしていた。しかしながら、身分も容姿も才能も不釣り合いであると自覚しているシリルは、自分の気持ちを伝えるつもりはない。
ある日の昼食時、誕生日を間近に控えたエディフェルドが「恋人に『誕生日おめでとう、この先ずっとそばにいる』と言ってほしいかな」と発言したことで、彼の周囲は騒がしくなる。
エディフェルドの恋人になりたい生徒たちを横目に、シリルは「そろそろ、この気持ちに踏ん切りをつけなくては」と考えるようになった。
ところが、エディフェルドは恋人を作る素振りを見せることなく、連日シリルの部屋へと訪れる。
彼を追い返そうとするシリルに、エディフェルドは告げた。「恋人がほしいと言った僕がどうして毎日ここに来ているのか、いい加減、気付いてくれないかな」と。
登録日 2022.06.23
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時代:慶長5年9月15日(西暦1600年10月21日)
場所:美濃国不破郡関ヶ原(今の岐阜県不破郡関ヶ原町)
合戦名:関ヶ原の戦い。
布陣:明治時代に陸軍の参謀本部が推測したものを使用。
この物語で追加する事項
1,当日、いくさに参加した者は1年後の未来を知っている。
2,ただし1年以内に逝去した者は、1年以内に自身が亡くなる事実を知らない。
3,生き残った者も何故そうなったのかまではわからない。
4,(生き残った。残る事が出来なかったを問わず)未来を変える事は可能。
登録日 2024.01.20
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とある儀式の術式により冥界(魔界)へと召喚されてしまった主人公。そんな彼を救ってくれたのは、偶然その場に居合わせた魔界大日本帝国の女王様だった。
助けてもらったことに恩義を感じていると、突然、
「ねえ、あなたうちで働かない?」
と話を持ちかけられ、あれよあれよという間に就職内定。自由気ままな女王様の代わりに国を開拓し、気が付けば世界から畏怖される一大帝国に。
ここまでくるのにどれだけ大変だったか。まあ、大変なことばかりではなかったけど。
個性豊かなキャラクター達がおくるファンタジーコメディ、ぜひ楽しんでいってください!
登録日 2024.03.19
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長編3作目始めました。
今回は前作の続編ですが、私の実体験を交えながら書いていきたいと思います。
今回は死を覚悟した普段からつなぎ姿の主人公が突然異世界へ転生して、
そこでも夜勤をする事になったので日本と同様に楽しむ事にしたという話です。
今回の話も「カクヨム」「ノベルアップ+」に掲載致しますのでよろしくお願いします。
カクヨム→ https://kakuyomu.jp/works/16817330656855000015
ノベルアップ+→ https://novelup.plus/story/925172904
更新情報はinstagram(sagyou.inn)にて!!
この話に出る全ての物は妄想による架空の物であり、個人や特定の団体を誹謗中傷する目的の物ではございませんので予めご了承くださいm(_ _)m
登録日 2024.08.22
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【告知】新作小説
『月は、ずっと見守っていた』を執筆中です。
この物語は、洵との出会いをきっかけに、七海が失った記憶を取り戻す旅を描いています。過去に、七海と恋人が不完全な家族から無情にも引き裂かれた哀しい時があり、その影響で彼女は心をどこかに置いたまま生きてきました。
七海は、過去の自分と現在の自分と向き合い、置き去りにした心と今の心が葛藤しながら、時間を追い越して成長していきます。そして、しなやかな女性として再スタートを切る姿をお届けします。
初回配信予定日は、11月1日(金)
内容:Prologue「月夜の記憶探し」
第1章「酒場の安らぎ」です。
以降は毎週金曜日に配信予定です。ぜひお楽しみに!
登録日 2024.10.30
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雪代緩は地球に生まれながら異なる世界を作る使命を帯びた神である。
しかし彼女はへっぽこな為、異世界を上手く作れないでいた。
そこで緩は、幼馴染みの勝八に自分の作った世界への調査を依頼する。
承知した勝八は、緩とともに異世界で活動する為の体を作成する。
が、考えることが苦手な勝八が作ったのは、その能力を全て筋力と耐久力に傾けた超脳筋キャラであった。
今、二つの世界を股にかけた蛮族プレイが幕を開ける。
登録日 2015.04.22
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常人には無い、特別な力を持った少年がいた。
彼は、幼少期に連れ去られてしまった姉を救い出すために、世界中を旅していた。
だが、彼の力を持ってしても姉を見つけ出すことは容易では無かった。
そして、五年の月日が流れたある日、少年はついに有力な情報を手に入れる。
姉を攫った組織、シュマン。
それと敵対する、アルカンシエルという組織があると言われる場所だった。
ひどく間接的であり、また確証を持てるものでは無かったが、それでも確かに掴んだ。
一人の少年の物語が動き出した。
ーー必ず、助ける。絶対に諦めない。
登録日 2016.11.11
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「動物限定のテレパシー能力」を持つ少年、佐野千尋は死んだと言われた父について疑問を持ち、今でも探し続けている。
ある日、千尋は買い物の途中で名の無い青年と出会う 青年の不思議な雰囲気に惹かれた千尋は家に招き入れあるできごとをきっかけに、青年の秘密を知り、千尋の父の謎にも迫っていく事となる。千尋と青年の奇妙な友情が描く物語
登録日 2017.01.08
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全世界で死刑制度が廃止されて十年。更正する余地がないと判断された凶悪犯罪者達の極刑として、流刑地送り(異世界転移)が生み出された。因果応報システムにより、人間世界で犯した罪に応じてクラス分けされ、初期装備や初期転移先を決定される。
モンスターとの戦闘でコーエンに助けられたジョー、二人は何故流刑地送りにされたのか?そこには壮絶な過去の事件があった。
登録日 2020.09.15
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西暦2003年のクリスマスイヴ。突如として全天88の星座が消失した。後に『星盤消失』と呼ばれるこの事件は、天文学界に多大なる衝撃を与えたが、今なおその原因は解明されていない。
ーーそれから15年。人間社会に隠れて生きる怪物一家の三男・怪原理里(かいはら りさと)は、自分を溺愛する姉・珠飛亜(すひあ)の奔放な言動に悩まされながらも、平穏な毎日を送っていた。しかし、高校の入学式の日に「神話の英雄」を名乗る男と出会ってから、彼の日常は一変することとなり……!?
『ギリシャ神話』と『異能バトル』が融合する、壮大なるローファンタジー開幕!
※設定資料集を本編と別に投稿しています。
※この作品はカクヨムでも投稿しています。また、アルファポリスにて外部URLの形で投稿しています。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件などには、いっさい関係ございません。
登録日 2020.12.07
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少年は夢の中でかつて自分だった者が己の狂気に飲まれて闇に浸る光景を目の当たりし、それが未来の自分のようであると深く絶望する。
しかし夢の自分やかつての執事のようになりたくないと切望した彼は、進もうと決断に至るのだが……
登録日 2023.09.02
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【※以前登録していた作品を外部URLで再登録したものです!※】
ある島国の王宮で孤立していた王族の青年が、遊び人で有名な大国の王子の婚約者になる話です。言葉が通じない二人が徐々に心を通わせていきます。
カガニア国の十番目の王子アレムは、亡くなった母が庶民だったことにより王宮内で孤立している。更に異母兄からは日常的に暴行を受けていた。そんな折、ネイバリー国の第三王子ウィルエルと婚約するよう大臣から言いつけられる。ウィルエルは来るもの拒まずの遊び人で、手をつけられなくなる前に男と結婚させられようとしているらしい。
不安だらけでネイバリーへ来たアレムだったが、なんと通訳はさっさと帰国してしまった。ウィルエルはぐいぐい迫ってくるが、言葉がさっぱり分からない。とにかく迷惑にならないよう生活したい、でも結婚に持ち込まなければと奮闘するアレムと、アレムが見せる様々な一面に夢中になっていくウィルエル。結婚に反対する勢力や異母兄の悪意に晒されながら、二人が言葉と心の壁を乗り越えて結ばれるまでの話です。
登録日 2025.08.03
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雨の日に再会したのは、取引先のあの人。
以前より少しだけ柔らかくなった笑顔が、彼の心をかき乱した。
きっかけは偶然だった。
でも、再び隣に立ったとき、彼は思った。
「この人と、もう一度向き合ってみたい」――と。
傘を差し出すように始まった、ふたりの静かな距離の物語。
登録日 2025.08.16
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アロイス・モンテルランはウルトリエ王国の第三王子だが、ある日とある人物にあった事により所謂「前世の記憶」を少し思い出した。この世界は前世では娯楽の物語であり、目の前の人物は前世の自分の推しだった。
推し、ダミアン・クストーには不幸な死の未来が待っている。何とかして幸せにしなければ
登録日 2025.10.17
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深夜、私の耳に3人の知らない声が聞こえる。気配も何も感じないその3人は、なぜか私を殺そうとしていた。このままなにもできないままに殺されてしまうのか?
意識が途切れ、次に気が付いた時には何故か死神に追いかけられるハメに陥っていた。
そして死神に掴まった私は自分の死に不審な点があると知り、その死神と共に真相を探ることに・・・!?
登録日 2015.01.26