乳首開発 小説一覧

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暗い水の中を壊して逃げていく

樹生は彰と付き合っていて、幸せだった…それなのに…治朗が樹生を見ている…。 最近、治朗の視線が気になって仕方がない。 『大丈夫…浮気なんて気付かれなきゃいいのさ』 ※この作品はフィクションです。 実在の人物、団体等とは一切関係ありません。
BL 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 57,864 最終更新日 2022.11.28 登録日 2018.11.11
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大学生になりました。あなたに挿れてもいいですか。時の流れのその先で

大学生になりました。あなたに挿れてもいいですか。時の流れのその先で
小さなの時に大好きだったお兄ちゃんに大人になったらな。と言われ振られた明石柊介事俺は、初恋を忘れられず未だに新しい恋をする事ができずにいた。  親の転勤で引っ越さなければならなくなった俺は、元凶である三島隼人に会って告ろうと、大学生になってこの街に帰ってきた。    しかし隼人が住んでいた家はなくなり、行先も誰も知らず万策尽きた。  休憩の為に入った喫茶店で柊介は運命の出会いをすることになる。    そこにいたイケメンは隼人そっくりの亮介さんという人だった。  隼人に未練のある柊介は亮介に付きまとううち、禁断の扉を開けてしまうのだった。 自分の知らない世界で自分を愛している誰かがいる 愛と執着と純愛のストーリーです。 明石柊介の運命は、 途中悲しくなることもたたありますが基本作者はハピエン括りなんで幸せになるはずです。
BL 連載中 長編 R18
感想数 2 文字数 10,203 最終更新日 2022.06.09 登録日 2022.06.02
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