大学小説(外部サイト)一覧

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BL 完結 長編 R18
水族館でバイトをする大学生・葉月明澄(はづき あすみ)は同じ大学の先輩で同じバイト先の仲間である鮫淵詠寿(さめぶち えいじゅ)に密かな憧れを持っていた。しかし詠寿の正体はなんと“人魚”で人魚たちの住む世界“人魚界”の王子だった……。詠寿の秘密を知ってしまった明澄は強制的に連れてこられ、人魚界の掟で詠寿の花嫁にさせられてしまう……。現状をなかなか受け入れられない明澄、しかも明澄には過去のトラウマがあって……。 種族や住む世界観の違いという壁に悩む人魚の王子×トラウマ持ち大学生の物語……。 
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小説 693 位 / 19,531件 BL 48 位 / 929件
登録日 2017.04.18
入れ替わり症の大学生の日常を描いた作品です。 入れ替わり症とは双子の男女が1日おきに人格が入れ替わる症状です。 そんな双子の日常をお楽しみください。
24hポイント 3pt
小説 2,776 位 / 19,531件 ファンタジー 998 位 / 7,585件
登録日 2019.08.28
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BL 完結 短編 R18
日本語では虹流星群と呼ばれてるが、一般的にはアルカンシエル(arc-en-ciel)と呼ばれている。 アルカンシエル(arc-en-ciel)とは、フランス語で虹という意味だ。 その流星群は、60年に一度、日本でしか見れないと言われてる流星群である。 七色で連なっているから、そう名付けられたらしい。 その流星群を見たさに、二組のカップルが日本に帰国した。 オーストラリアのパースから博人と友明が、余計な人を連れて。 そして、カナダのケベックシティから健志と優も、とんでもない人から誘われて帰国してきた。
24hポイント 1pt
小説 4,106 位 / 19,531件 BL 362 位 / 929件
登録日 2017.06.18
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BL 完結 長編 R18
寝ても起きても走ることしかしなかった少年。 その少年は最年少としてオリンピックへの参加をして賞を総なめにしていた。 だけど、本人は走ることしか頭になかった。 そんな少年は、ある日ドクターストップをもらってしまった。 それがきっかけでメンタルをやられ、高校を卒業すると同時に誰も知らない場所へと進路を決めた。 その場所は新潟。 その新潟の大学で、その少年、雅由治(みやび よしはる)は陸上バカから卒業しようとしていた。
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小説 4,106 位 / 19,531件 BL 362 位 / 929件
登録日 2019.01.13
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BL 完結 長編 R18
このお話は 翡翠ヶ丘学園都市大学部のサークル活動を舞台とした、 恋と友情、そして…… なみだを誘う努力と根性の、スパ根(スパルタ根性)ラブロマンスなのです。 「さあ、きみもぼくらと美しくなろう!」
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小説 19,531 位 / 19,531件 BL 929 位 / 929件
登録日 2017.11.02
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BL 完結 長編 R18
ぼくね、今まで……ほんとうに幸せだったよ。 だって、伊織さ――……彼が、いつもぼくのそばにいて、優しく笑ってくれたから。 あの日の幸せは、もう手にするコトはできないけど、それでもあなたの未来を守るためなら…… ぼくは喜んで身をひくってそう決心したんだ――― このお話は 第一期「ようこそ! イケメン部へ」 の続編でございます。
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小説 19,531 位 / 19,531件 BL 929 位 / 929件
登録日 2017.11.02
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BL 連載中 長編 R18
これまでをふり返ると、数えきれぬほど様々なことがあった。 秋良という存在は、このおれに自信と、尊き者を愛することを教えてくれたのだ。 父として、サークルの部長として、それから家族の長として、もう何も思い残すことなどないぞ。 新しい未来とは、これから部をもり立てる若い世代へと、連綿と受け継がれるのだ。 そうすればもう、父は安心して旅立つことができる。 我がイケ部に幸あらんことを━━━ このお話は 第二期「ようこそ! イケメン部へ NEXT」 の続編でございます。
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小説 19,531 位 / 19,531件 BL 929 位 / 929件
登録日 2017.11.02
「この保健センターにはね、エネルギーチャージ、っていう機械があるの。それがこれね。このヘッドホンみたいなのを付けて、あのボタンを押すと、脳に電流が流れてね。働きすぎで疲れて、うつ病になった人でも、このエネルギーチャージを使えば、一瞬で身体的にもメンタル的にも元気になれるって機械よ」 「え……そこまでしなければならないほど、ここの人たちは、疲れ切っているんですか……?」 「私も正直、この機械が導入された時は、この世界終わってんじゃないのか、って思った。そこまでして――命脅かすほどまでして働かせたいのか、ってね。でも、もうだいぶ浸透してきてしまった」 「――こんな機械、無くても済むような世の中ならいいんだけどね」  かぐや姫の子孫、かぐや月夜が、かぐや家として、1000年ぶりに、地球留学にやってきた。  月夜は竹やぶの中に居たが、そこで出会った男性にキュン死し、気が付けば、大学の保健センターに。  そこには、「エネルギーチャージ」という機械があり、仕事に疲れた人はそこで疲労回復をして働いていた。その光景に、月夜はぞっとする。  竹やぶで出会った男性は、大学の哲学科の教員、雨晴で、月夜は、彼のお手伝いをしながら、保健センター職員の榊の家で暮らし、地球留学を続ける。  そんな中で、月夜は、雨晴の仕事がどんどん忙しくなる様子を見て、悲しくなる。  そして、この現状をどうにかしようと、とある考えから行動を起こそうとするが……?  働き過ぎの世の中に対し、かぐや姫の子孫が月から警鐘を鳴らす作品。
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小説 19,531 位 / 19,531件 ファンタジー 7,585 位 / 7,585件
登録日 2019.08.23
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