先生 小説(外部サイト)一覧
14件
1
エレベーターで会いましょう
不器用な男子高校生が、塾の先生に恋をする話し。
ー出会ったときから、彼が好きだ。
でも、彼の左手の薬指には銀色に光る指輪が。
だったら、優しくなんてしないで……。
いっそ嫌いになりたいー。
そう思いながらも彼への気持ちは加速する。
「先生、俺、好きって言ってもいいですか?」
登録日 2020.06.14
2
転校生は勇者と魔王
山奥のど田舎に暮らす、1人の少年がいた。彼の通う小学校は廃校寸前であったが、2人の転校生の出現により、それは回避されることとなる。賑やかにはじまる新学期。そこに登場する転校生2人……しかし、その2人は……はたして、どんな学園生活が待ち受けるのだろうか?
登録日 2023.04.09
3
桜色ノスタルジア
「相談に乗って欲しいことがあるんです……できれば、二人きりで……」
卒業式を間近に控えた時期に、いつになく真剣な表情でそんなことを頼んできたのは、俺が副担任をしているクラスの男子生徒だった――。
※R15にしておりますが、そこまで過激な描写はありません。BLにつき念のためです。
登録日 2018.01.11
4
登録日 2020.01.22
5
生徒に告白するまで出られません
魔女(♂)と愉快な仲間たち~ツンデレヒロインは毎日エッチなめにあってます~
の番外編な感じのお話です。
ヒロインと先生とのお話です。
下ネタもあります。
登録日 2020.06.15
6
登録日 2019.11.14
7
登録日 2023.02.27
8
登録日 2011.06.01
9
星降る夜はその腕の中で
春の陽光が耀くコンコースで、偶然出会った可愛い系美少年。
それは
なんと私の通う高校の新任英語教師だった─
*
「だって先生実際可愛いもん」
「可愛い扱いは止めなさい…」
*
見た目も可愛いし、
*
「そんなこと気にしないで。
不可抗力なんてよくあることじゃん。
気にしてたらこの仕事やってけないよ?」
「え…」
*
どこかほっとけないのに、
*
「南条の夢を一緒に探したいと思う」
*
死んだように生きていた私に手を差し伸べてくれた
頼りになる先生─
*
「俺やっぱ南条のこと好きだな」
*
それは教師として?
それとも…?
*
そして今日もふたりきりで過ごす。
茜色に染まる黄昏の英語準備室で。
*
「綺麗だね。…南条も」
「えっ!?」
*
「お前…
煽ってんの?」
「うん…」
*
「先生…私のこと、好きですか…?」
*
「春になったら迎えに行く。離すつもりないんだ」
*
夢も希望もなく、絶望に追いやられて縁から落ちそうになっていた私に愛をくれた。
*
ねぇ、先生?
夜闇にたったひとつ煌めく星のように
私を導いてくれますか?─
*
可愛い系 新任英語教師
初原 昴
×
夢も希望も何もない女子高生
南条 舞奈
*
他サイトで前編のみ掲載(2017年1月~11月)で10万pv頂いた作品の改訂版デス☆
登録日 2018.12.28
10
登録日 2011.05.24
11
太陽の石と欠けた月
剣士の名門校に入学してきたのは、紫の瞳をもつ神秘的な少女だった-。
わけありの不思議な少女とその護衛係を任された真面目な青年(教員)の同居生活が始まる。
登録日 2017.05.05
12
「さようなら」のノート
主人公は、存在しているようで、その話の中には、存在していない。
何か始まるようで、何も始まらず、それは終わることもない。
しんしょうふうけい、しゅーるれあにずむってやつ?
不可解で不条理な世界。
こういうの、自己満足に走りすぎて、読者が置いてけぼりって言うんだね。
そう言うのが苦手な人は、戻るボタンを襲う(押そう)。
そうするのが、いゝ。
登録日 2018.05.13
13
【短編】学校で先生のことを「ママ」と呼んでしまったけど、家に帰ると先生は俺を「パパ」と呼ぶ
「ママ」
「へ?」
あ、やべ。そう思った時には全てが遅かった。
僕は学校で我らがマドンナ、桜木先生のことを「ママ」と呼んでしまったのだ。
登録日 2021.06.28
14
軽バンと缶コーヒー
世間では今日から三連休。
それなのに、あたしは何やってんだろう……
暗くて小さな公園のベンチに、ひとりで座る『あたし』。
「コーヒー、飲みませんか?」
そう言ってあたしの目の前に現われたのは、宅配便のお兄さんだった。
登録日 2018.12.23
14件