応援したくならない 小説一覧

1
1

ジャックがなかなか豆の木を登らない

 ジャックの家は貧乏です。仕方なく雌牛を売って食べ物を買おうとしましたが、ジャックは市場の途中であったおじさんに言われるがまま、雌牛と魔法の豆を交換するのでした。
大衆娯楽 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,697 最終更新日 2022.10.14 登録日 2022.10.14
1