昼夕夜、夜明け 小説一覧

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もし君が笑ったら

もし君が笑ったら
ーー君だって喜べる、笑えるよ 少女は哀しかった。 孤独だった。 淋しかった。 そんな闇に光が届いた時、 ''世界''はまた、 喜びを知り、新たな感情に気付く。 これは夜闇の少女と朝明けの少年のお話。 ※長編となっておりますが、まだどれくらいの長さになるか未定です。
キャラ文芸 連載中 長編
感想数 2 文字数 11,046 最終更新日 2019.02.10 登録日 2018.07.31
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