高身長受け 小説一覧

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【完結】我が兄は生徒会長である!

冷徹•無表情•無愛想だけど眉目秀麗、成績優秀、運動神経まで抜群(噂)の学園一の美男子こと生徒会長・葉山凌。 名門私立、全寮制男子校の生徒会長というだけあって色んな意味で生徒から一目も二目も置かれる存在。 そんな彼には「推し」がいる。 それは風紀委員長の神城修哉。彼は誰にでも人当たりがよく、仕事も早い。喧嘩の現場を抑えることもあるので腕っぷしもつよい。 実は生徒会長・葉山凌はコミュ症でビジュアルと家柄、風格だけでここまで上り詰めた、エセカリスマ。実際はメソメソ泣いてばかりなので、本物のカリスマに憧れている。 終始彼の弟である生徒会補佐の観察記録調で語る、推し活と片思いの間で揺れる青春恋模様。 本編完結。番外編(after story)でその後の話や過去話などを描いてます。 (番外編、after storyで生徒会補佐✖️転校生有。可愛い美少年✖️高身長爽やか男子の話です)
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劣等恋愛〜こんな僕でも愛してくれますか?〜

僕、朝霞万里、男、高身長。これだけで好きな人に振り向いて貰えない。 僕が好きな幼馴染の来栖千隼、男、高身長、筋肉質、イケメン。 女の子が寄り付かないわけなく、いつも誰かしら腕にくっついてる。 女の子は決まって小さくて可愛い子。 僕と正反対。望み薄。 自分のコンプレックスにより好きな人に告白出来ない男の子の切ないお話です。 ※第2回青春BLカップにエントリー済み 色んな人に読んで貰えたら嬉しいです。
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僕のヒロインは世界で一番カッコいい人でした

低身長美少女系イケメン×高身長乙女系オタク 自分達だけのランウェイを目指す部活物語 林一果。15歳。高校一年生。 変身ヒロインをこよなく愛する彼は、入学式で同級生に一目惚れをする。 その相手は花井悠。アイドルも真っ青な可憐な容姿に真っ直ぐに伸びた背筋。自分の理想を詰め込んだかのような悠に、一果はある大会に出場するために一世一代の大告白をする。 「僕の……ヒロインになってくれませんか⁉︎」 果たして返ってきた答えは……… 表紙はAIイラストです。
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有栖谷苺は分からせたい!

 童顔巨⚪︎少年の有栖谷苺(ありすや いちご)は、自身の名前と容姿がコンプレックスだった。  一学年上の先輩である御影龍彦(みかげ たつひこ)には「ベリーちゃん」などと屈辱的なあだ名をつけられ、いつも可愛がられている。  仲良くしてくれるのが嫌じゃない。ただ、自分だって男なんだということを分かってほしいだけなんだ。  悶々とする日々を過ごしていたある日、苺は校内で干からびかけていた亀を発見し、助けてやった。  亀は助けてくれたお礼に苺の願いをひとつだけ叶えてあげると言ったので、苺は答えた。 「御影先輩を見返したい!」 ・童顔の主人公が、ひたすら自分より大きい人達を分からせる(予定)だけの話です ・ぬるめですが、性的な描写あり ・不定期更新  
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黒木くんと白崎くん

黒木くんは、男子にしてはちょっとだけ身長低めで、甘いもの好きなのに隠したがりなちょっと口が悪いのに面倒見がいい先輩。 白崎くんは、黒木くんより身長高めでキレー系の顔がコンプレックスの後輩。 中学1年の時に、委員会の先輩だった黒木くんが卒業する前に、白崎くんに残した言葉からうつむきがちだった生活が変わっていって…。 「先輩は何気ないつもりだったんでしょうけど、僕にとってはそれはまるで神様からの言葉みたいだったんです」 ノンケの先輩を好きになった、初恋が黒木先輩という白崎くん。 自分を意識してほしいけど、まるで子どもみたいなやり方でしか先輩の前に出られない。 …でも、男の僕が先輩を好きになってと望んでも、先輩を困らせたりしないかな。 女の子から意識されている先輩を見ていると、「僕の方が好きなのに!」とか、「僕の方が先に!」とか思う裏側で、「手をつなぎたいって言っても気持ち悪がられちゃうよね? だって、僕…男だし」って凹んでしまう。 それでもどんな形でもそばにいたい、黒木先輩のそばに…。 黒木くんのことを意識してから、追うように入学した高校で、ゆっくりと好きになってもらうための日々。 2歳差男子高校生二人の、卒業までの一年間のお話。 ※コンテストの関係で、なろうでも同作を連載開始しました。  こちらよりは更新ゆっくりめです。
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